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2月某日、夜、本日は休日ながらも朝から我が社の爺やと共にとあるセミナーを受講すべく、愛車を駆って名古屋駅前の会場入り。夕刻講義も終わり、近くの「スパゲティハウス チャオ」で名古屋名物「あんかけスパ」の「ミラカン」(「ヨコイ」とはビミョーに違うもなかなか美味かった)を食って帰路に就く。土砂降りの中央道を北上、途中休憩に立ち寄った恵那峡SAのフードコートで、ラーメン店を発見、先ほど食ったばかりだが、ラーメンとなれば別バラだ。「もう食えねえ」と言う爺やを残して突入。18:25着、フードコートほぼ満席、入口のメニュー看板(店内写真)チェック、醤油ラーメンの各バリエーションがあるが、デフォの‘醤油ラーメン’(680円税込)に決め。ラーメンブース横にある券売機にて件の品をプッシュ、カウンターでブザー券と引き換える。セルフで水を確保、コート内に何とか空いたテーブル席に着座してスタンバる。週末の夕食時とあって、店内はごった返し状態の盛況ぶり。待つ事1分でブザーが鳴るので、カウンターへ。何とも早っ!ビジュアルは、チャーシュー2枚、メンマ、刻みネギが、醤油スープに乗っている。丼が異様にデカいが、ラーメンは少な目だ。スープから。表面に香味油?が張られているので結構アツアツ、あっさりながらも相応のコクがある。ガラだしのあっさり目なスープに節系の魚介が香り、醤油のカエシはやや甘みのあるまろやかな味わい。スープ表面に黒い粒状のものが認められるが、魚介系の節片か?取りあえずスタンダードな魚介系醤油スープ、の印象である。麺はほぼストレートな中細麺。加水率やや低めの麺で、茹で加減は丁度良い。コナモチとした食感であるが、こちらもスタンダードな中華麺の印象である。具のチャーシューは、好みの脂身が多めの豚バラチャーシュー。何となくポークハムの様な味付けのもの。それなりに美味い。メンマは薄醤油味付けのサクサクした食感。刻みネギはスタンダードな薬味感。装備品がシンプルなので、正直やや物足り無さは否めない。スープは半分残し。ラヲタの性(さが)で1時間前に「ミラカン」を食ったのにも関わらず、名古屋でのセミナーの帰りに立ち寄ったサービスエリアのフードコートで視界に入ってしまったラーメンは、極めてスタンダードな味わいの魚介系醤油ラーメンであった。最近高速道路のフードコートでのラーメンを食う機会があるが、相対的に美味くはなったが温度差がある、、、
土砂降りの中央道を北上、途中休憩に立ち寄った恵那峡SAのフードコートで、ラーメン店を発見、先ほど食ったばかりだが、ラーメンとなれば別バラだ。「もう食えねえ」と言う爺やを残して突入。
18:25着、フードコートほぼ満席、入口のメニュー看板(店内写真)チェック、醤油ラーメンの各バリエーションがあるが、デフォの‘醤油ラーメン’(680円税込)に決め。ラーメンブース横にある券売機にて件の品をプッシュ、カウンターでブザー券と引き換える。
セルフで水を確保、コート内に何とか空いたテーブル席に着座してスタンバる。週末の夕食時とあって、店内はごった返し状態の盛況ぶり。待つ事1分でブザーが鳴るので、カウンターへ。何とも早っ!
ビジュアルは、チャーシュー2枚、メンマ、刻みネギが、醤油スープに乗っている。丼が異様にデカいが、ラーメンは少な目だ。
スープから。表面に香味油?が張られているので結構アツアツ、あっさりながらも相応のコクがある。ガラだしのあっさり目なスープに節系の魚介が香り、醤油のカエシはやや甘みのあるまろやかな味わい。スープ表面に黒い粒状のものが認められるが、魚介系の節片か?取りあえずスタンダードな魚介系醤油スープ、の印象である。
麺はほぼストレートな中細麺。加水率やや低めの麺で、茹で加減は丁度良い。コナモチとした食感であるが、こちらもスタンダードな中華麺の印象である。
具のチャーシューは、好みの脂身が多めの豚バラチャーシュー。何となくポークハムの様な味付けのもの。それなりに美味い。メンマは薄醤油味付けのサクサクした食感。刻みネギはスタンダードな薬味感。装備品がシンプルなので、正直やや物足り無さは否めない。
スープは半分残し。ラヲタの性(さが)で1時間前に「ミラカン」を食ったのにも関わらず、名古屋でのセミナーの帰りに立ち寄ったサービスエリアのフードコートで視界に入ってしまったラーメンは、極めてスタンダードな味わいの魚介系醤油ラーメンであった。最近高速道路のフードコートでのラーメンを食う機会があるが、相対的に美味くはなったが温度差がある、、、