コメント
どもです。
早速行かれましたか。
系列店でもかなり趣向が違うんですね。
接客も人柄も良さそう。
初楽観はこちらに行ってみたいです。
ピップ | 2016年3月15日 19:26おっ、行かれましたね!
アルスさんのとは違って、どストライクですね。
あーウズウズウズ f^_^;)
おゆ | 2016年3月15日 19:37毎度です~
こちらは琥珀のみの提供なんですね。
塩はパールだったかな…ムサコで食べたけど、旨かったですよ。
このスコア見たら、優先順位上がっちゃいます。
としくん | 2016年3月15日 20:11カナリしょっぱに見えますが、そんな事はないんですね。
系列とかマッタク分かりませんが、この評価は惹かれますね〜
ゲド、六本木なんざ四半世紀も行ってませんわ(笑)
かくみや | 2016年3月15日 21:01こんばんは~
再開されたんですか。
立川は伺ったことあるんですが、
此方行けずじまいだったんで是非伺いたいお店です。
美味しそうですね~
らーめんじじぃ | 2016年3月15日 21:20こんばんは
凄くうまそうじゃないですか^ ^
六本木で連食なんてすごい
自分なら前日緊張して眠れないですよ
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年3月15日 21:33こんばんは。
おぉ、高評価ですね~
4年ぶりに伺ってみたいです~
kamepi- | 2016年3月15日 22:27こんばんはー
良い意味で裏切られた感じですね^^
味その他もろもろ、全てが満足でしたね^^
キング | 2016年3月15日 22:54こんばんはぁ~~
行かれましたね!美味しいですよねぇ~~。
伊東店主まだ29歳ですからね。楽しみですね。
mocopapa(S852) | 2016年3月15日 23:26こんばんは。
初<琥珀>、おめでとうございます!
これは旨いですよねえ。
ほんと、お店も味も、帰ってきてくれてよかった。
すぐにまた行きたくなっちゃいますよね(笑)。
おはようございまーす。
シンプルなビジュアルですが..
タレが主役の超バランス系の一杯でしたか!
コレは好みのタイプなので食べてみたいですよ。
よっしーR | 2016年3月16日 05:18North Coastさん,どうもです。
楽観さんが帰ってきたんですね。
絶賛じゃないですか。
琥珀をいただいたのはかなり前なので,行ってみたいと思います。
RAMENOID | 2016年3月16日 06:02鳴龍、道有楽以外のレポで初めて95点という点数を見た気が(笑)
こちらカムバックしたようで。僕も行きたいですね~
西麻布時代に行こうと決めた週に移転のため閉店してしまいショックで。
アルス青山もまだ未訪なので行かねば。
右京 | 2016年3月16日 06:23どうもです〜
高評価ですね〜♪
ここにもこんな素晴らしい
醤油ラーメンがありましたか!
食べてみたいですよぉ~
きくちゃん | 2016年3月16日 06:27こんにちは。
こちら、まいけるさんも高評価されていましたが北さんも突き抜けましたね。
私もアルス青山でふられて、楽観さんは未訪なんです。
初訪はこちらのお店が良さげですね。
glucose | 2016年3月16日 10:10こんばんは!
アルス南青山はラーメンウォーカーTVで紹介されてましたが、
正直「?」と言う部分も感じました。それよりはここに行きたいです!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年3月16日 23:17
NORTH
番長menrhythm


matsuri






目的は楽観 NISHIAZABU GOLD
注文したのは琥珀 800円
詳しくはこちら↓↓↓
http://s.ameblo.jp/northcoast-k/entry-12139470437.html
今日はギロッポンで連食です。
まず1軒目は西麻布に復活オープンしたこちら。
六本木通りから細い路地を入っていくと
閑静というよりは下町情緒溢れる住宅街の中に、青い文字で
「楽観」と書かれた真新しい看板が目に飛び込んできます。
入り口に掛かっている暖簾を見ると「呼きつね」??
お隣りは稲荷寿司で有名なお店でした。 聞いてみたら
左側の扉が「楽観」さんとのこと。(^^;;
定刻の11:30を過ぎても開かない? まさかの臨休?? _| ̄|○
ガラス越しに覗いてみると、店主さんが顔を出して「どうぞ!」
最初から開いていたんですね。f^_^;
入り口は狭いですが、店内は広々としています。
シックな照明にお洒落な音楽が流れる居心地の良い空間。
カウンターまわりも清潔感があり、とても清々しいですよ。
気持ちがいいのはお店だけじゃありません。
都内に5店舗も展開しているオーナー店主さんですから
さぞかしギラギラしてチャラチャラした人かなと想像していましたが
とんでもない。これがまさに爽やかを絵に描いたような好青年。
接客応対も自然で嫌味が一切感じられないんですよね。
さて、メニューはいたってシンプル。
琥珀 800円 特製琥珀 1000円 大盛り 100円
大盛り特製といきたいところですが、もう一軒行きたいので
シンプルに800円の琥珀をお願いしました。
洗練さは感じませんが、誠実さは感じる所作を見ながら
待つこと5分ほどで提供となりました。
光にかざしてみれば、きっと琥珀色に見えるだろう
と思われる美しい醤油清湯。
香味油の浮かぶスープを一口。
雑味を一切感じさせないクリアな口あたり。
動物だとか魚介だとかの出汁の厚みよりもタレが主役の一杯。
出汁はどれも突出しない超バランス系で独特な美味しさ。
持ち上げると既に琥珀色に染まっている麺は
かなり硬めの茹で加減でパツパツとした歯応え。
スープの吸い込みは良好なのに
何故かヤワヤワにならないのは不思議ですね〜
トッピングはどれも秀逸。
フチの黒い豚肩ロースのチャーシューは分厚くカットされ
塩分控えめの上品な味付けで肉の旨みに溢れたもの。
いいお肉を使ってますね。
材木状のメンマも同様に優しい塩加減。
シャキッとした歯応えも心地いいです。
なんと言ってもシャキシャキの刻みタマネギが
このスープにとって、なくてはならないパートナーですね。
普通のネギでは、スープのポテンシャルを最大限に引き出すことは
おそらく難しいでしょう。
楽観系列ではアルス青山でしか食べたことがなく
その3度のメニューがすべて嗜好から外れたものであっただけに
今回の訪問は私にとって、まさに青天の霹靂でした。
アルス青山はある意味トライアルな位置づけのお店なのでしょうか。
出来れば「琥珀」もメニューに加えて頂けたら嬉しいです。
またきっと食べたくなっちゃいますね。
ご馳走さまでした〜〜♪