コメント
こんにちは。
満足な一杯で癒されて良かったですね。
いろいろと工夫のされた一杯 頂きたいです!
鶏清湯と鮮魚系のミックスなんですね。
フランスの技術を取り入れた清湯って
コンソメのことですか?
NORTH | 2016年3月22日 18:58フレンチご出身なのですか?
自分もノースさんと同じように、
コンソメ風味かどうかが気になります。
夜の連勝はガマンですよね〜
蓄積しちゃいますから f^_^;)
おゆ | 2016年3月22日 19:15今はコチラではこのメニューが最も好きかも。
鮮魚だけではなくて、鶏のベースなんですね⁉︎
モウ一度しっかり味わいたくなりますよ。
かくみや | 2016年3月22日 19:27こんばんはぁ~~
鶏清湯に魚介そして海老とくれば美味しいですよね!
トッピングも刻みネギ、刻み青梗菜、メンマ、チャーシュー、穂先メンマ、油あげ、鶏つくねと
種類が豊富で独自性があっていいですね。
いただいてみたいです。
mocopapa(S852) | 2016年3月22日 21:25こんばんはー
フレンチの技をですか!!
引き出し多いのですね
鮮魚が毎回違うとは凄いです
キング | 2016年3月22日 21:33glucoseさん,どうもです。
デートですね(笑)
このメニューは海老ガツンじゃないんで覚悟しないと。
それでもベースの良さは確実に伝わってくるでしょう。
久し振りに食べたくなりました。
RAMENOID | 2016年3月22日 22:21こんばんは。
これ美味しいですよね~。
久し振りに食べたくなってきました!
こんばんは。
こちら、白湯を食べましたが、清湯も良さそうです。
鮮魚系も得意なんですね~
何時か頂いてみたいですよ~
kamepi- | 2016年3月22日 23:33こんばんは
はりけん懐かしいですー。
職場から一番近いラーメン屋でした。
パンプキン | 2016年3月23日 00:16こんばんは。
そうそう、こちらは値段が安いのが素晴らしいですよね。
今回も700円ですか。
らーめんに油揚げは経験ない気がするのですが、合いますか?
日によって、使われている鮮魚が異なるのですね!
穂紫蘇の演出よいですね〜☆
tomokazu | 2016年3月23日 04:48毎度です~
はりけんさんで初めていただいたのが魚出汁でした。
当時まだ珍しかった鮮魚系、かなり美味しかったですよ。
夜は混雑もなく、落ち着いて食べれるんですねえ。
としくん | 2016年3月23日 05:43こんばんは!
電車で移動とは、珍しいですね。
しかも彼の方の車とは、いつもの逆パターン??
こちらは立て続けに訪問した後ご無沙汰なんで、久々に行ってみたいなァ(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月23日 18:50こんばんわ~
鮮魚系は川越のお店で今年はずいぶん頂いてますが美味しいですよね~♪
ただ仰るように生臭くなく提供するのは店主さんの手腕に掛かってくるでしょうね~!!
バスの運転手 | 2016年3月23日 21:45こんばんは~
鮮魚系、美味しいですよね。
葱の替りに刻まれた青梗菜が面白いですね。スープをタップ吸った油揚げに興味津々です。
KJ7 | 2016年3月23日 22:14どもですw
ここの海老系は大好きです!
しかしこれは未食でした。
taizoff(ダイエット中) | 2016年3月24日 00:16
glucose
NCC183
みーこ
ICG
ピップ
がっち





午後から所用のため今日は電車で水戸から土浦へ移動します。
所用を済ませた後は・・・もちろんただでは帰りませんよ。
仕事帰りの麺友さんにピックアップしていただき一路つくば方面へgo。
店主さんとの話し合いも兼ねてはりけんさんに19時30分着。
到着時、店内客は5-6名で待ちなしで入店。
やはり平日夜は狙いめですね。
厨房の作業風景がよく見えるカウンター席に着席。
あっさり魚出汁海老風味(塩)700円、味玉100円を券売機でポチり。
麺友さん、店主さんと時折談笑しながら5分ほどで着丼です。
スープのベースは鶏清湯。
少し混濁気味の色合いがこの一杯の主役はあくまでも複数の鮮魚系であめことを示してくれています。
こちらのお店、魚出汁系に使われている鮮魚は毎回異なっているとのこと。
本日は何を使われているのは聞き逃してしまい、私の駄舌では判別困難でした。
魚の影響なのか、今回はネーミングのエビはやや控えめな存在でした。
いずれにせよ鮮魚を前面に押し出しておきながら魚の生臭さを全く感じさせないところがこちらの手練れなところです。
麺は多加水気味の平打ちストレート中太麺。
多加水ならではのツルモチ感と腰があり、スープの拾いも良好です。
麺量は160g程度でしょうか。
菅野製麺製。
具材は刻みネギ、刻み青梗菜、メンマ、チャーシュー、穂先メンマ、油あげ、鶏つくねの他になにやら紫色の小さなお花。
紫色の花は穂紫蘇ですね。
魚の刺身に添えられることはよくあっても、鮮魚系ラーメンに添えてくるとはまた心憎い演出ですね。
もちろん味覚、嗅覚、視覚ともに魚の生臭さを消してくれるのに一翼を担ってくれています。
チャーシューは煮豚タイプのバラ肉の他に肩ロースも。
煮豚タイプはほろっと、肩ロースはしっかりとした噛みごたえを残してくれているタイプで肉の両面に味わいを感じ取ることができます。
刻まれた青梗菜、軟骨入りの鶏つくね、スープをタップ吸ってくれる油揚げはもはやこちらの定番アイテムです。
これまで白湯系を中心にいただいてきましたが、フレンチの技術を取り入れた清湯もさすがです。
今回は連食せずに、この一杯だけで充分満足して水戸への家路につきました。
ごちそうさまでした。