まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
またコレは珍しいメニューですね。
牛筋が乗ったラーメンや汁なしは何度か経験ありますが
ちょっと見たことのないタイプです(笑)
関西風の甘いすき焼きみたいな感じですかね〜
NORTH | 2016年3月27日 06:47おはようございます。
面白いお店ですね。右京さんも色んなお店知ってますね。
牛筋のすき焼き風マゼそばって感じでしょうか。
バーベキューポークも気になりますね!
mocopapa(S852) | 2016年3月27日 07:24まいけるさん,どうもです。
きっとこれ好みです。
知らなかったのですが,俄然行ってみたくなりました。
RAMENOID | 2016年3月27日 07:58こんにちは~
多々あるメニューのなかでこれをポールに持ってくるとは。よほど自信作なのか。
中々ジャンクな一杯のようですが、化調感が希薄なのがいいですね。
おいしそうな肉も惹かれます。でも場所的に伺うのが難しそうです。
僕も久々にラーショに行きたくなりました。お気に入りは船橋の「かいざん」に。
KJ7 | 2016年3月27日 08:16一度は試してみたくなる、ユニークな雰囲気を
持っていますね。
七麺鳥のデフォでのチャーシューですが、
背脂醤油、味噌、とんこつでは、
煮豚のバラになります。
先日、新商品に会ってきました。
おゆ | 2016年3月27日 08:26どもです。
突っ込みどころが有りそうですが、迫力のある一杯のようで。
これは点数以上に惹かれるかも..
ピップ | 2016年3月27日 10:04ども~
ラーショではなかったんですね。
でも、面白そうな感じがするので、近くに行ったときの候補にしようかと。
一日三食ラーメン | 2016年3月27日 10:54毎度です~
綾瀬の繁盛店ですよね。
この牛スジは大きな塊で、食感もかなり幅広い。
結構濃い味だと思いますが、まいけるさんに受け入れられるとは!
としくん | 2016年3月27日 12:11こんばんは!
ずいぶんと、個性的なビジュアルですねェ〜
牛スジの煮込みが大雑把なのは、チトいただけないかな?
それよりもバーベキューポークの方に、興味津々デス♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月27日 18:11行かれたんですね~
まさかのレポに驚きました(笑)
まいけるさんのレポが上がった時は65点と想像してましたから
よもやこんな高得点とはw
えっ!!牛すじがトロトロでない?ここではありえない展開ですね~
うーーむ、あのオヤジめ~せっかくまいける神が食べに行ったのに。
怒鳴ってきます・・でも返り討ちにあいそう(苦笑)
ここの細かい食べ方のご教授できるのはまいける神だけですよ~
僕はこの手のヤツは甘辛でも平気なんです。
混ざって旨さが足し算されていくタイプですから。
でもラーとなるとキツイですよね(笑)
右京 | 2016年3月27日 19:27こんにちは。
綾瀬とはいつもの行動範囲から少し外れたところにいらっしゃいましたね。
すき焼き風のタレが合うラーメン、今まで出会ったことがないので基本的にはラーメンのタレとしては厳しいかななんて固定観念持っています。
glucose | 2016年3月27日 22:42どうもです♪
>これがトロットロの旨さで、と書きたかったところなのですが
それに対する右京さんのコメがまた微笑ましい~(^_^)/
こういう一期一会の一杯が麺活の楽しみですよね。
ご主人にしたら「そういう日もあらーな」って感じでしょうね。
クーパー(退会) | 2016年3月29日 06:42

千年
bob22
そそんそ

かーびぃー





教えてもらったこの1杯をいただいてきました。
人生初のラーショ体験、と思っていたのですが、
お店にあの赤いヒサシはかかっていません。
どうやら、あのラーショとは無関係で
お店の名前がたまたま「らーめんしょっぷ」なのだと思われます。
60歳くらいかな?のご主人と、アジア女子2名でのオペレーション。
夜9時20分の到着で、常時8割の入りという人気ぶりでした。
<正油><みそ><しお>もありますが、券売機のいちばん左上が
この<牛すじ ぶっかけ>だったのには驚きましたよ。
「大盛り無料です」「並で」
「あったかいの、冷たいの」「あったかいの」
「ニンニクは?」「少しで」
というやり取りを経て、ジャンキーなヴィジュアルの1杯が登場です。
全体として見ると、Jをこちら独特にアレンジ、な雰囲気でしょうか。
まずはちぢれの太麺からいってみますと、ツルツルでシコシコ。
多めのタレは赤く見えるのですが、特に辛くはありません。
醤油と砂糖による、すき焼きのような甘辛さを感じます。
その甘辛さが顕著なのが、たっぷりと乗った牛すじの煮込みです。
これがトロットロの旨さで、と書きたかったところなのですが、
けっこう歯応えのある、大雑把な煮込み(笑)。
右京さんの時のようなトロトロのが良かったなあ。
少し砂糖が前に出る味覚の合間に、もやし・キャベツ・人参による野菜を食べたり、
ニンニクを口に運んだり、生卵をマゼたりすると、楽しさが増していきますよ。
牛すじって安く買えるからもっと値段を抑えて出してほしいとか、
砂糖の質を上げたらもっと旨くなるのに、とか思ったりするのですが、
他のお店では体験したことのない味覚と丼全体の迫力に、なんか説得力を感じます。
こう見えて化調感が希薄なのは面白いですし。
腹いっぱい食いたかったらウチに来い、と言われているような気になるんです。
卓上の大きな壺に入った辛みの調味料は、儚げ美人なアジア女子が
「美味しいから食べてみてくださいね♡」と言ってくれたので試してみると、
ここで見た目の通りの赤い辛さがまぶされてきます。
純レバ丼のらーめん版、みたいな甘くて辛い醤油味。
付属のスープは生姜がほんのりの鶏ガラで、味付けなし。
こちらの汁そばのベースになっているスープだろうと思いました。
しっかり完食してフィニッシュ。
お隣の方が注文した<バーべキューポーク>は、
角煮のように見える大きな豚バラが3つ4つ、丼の真ん中にドデンと乗っていました。
次回はアレかな!?