コメント
どうもです!!
怒涛のUPですねww
北海道シリーズ等、これから時間をかけて拝見いたします。
そう、大岡山は工大連峰とでもいいましょうか、突如山が出現しますよね(笑)
山の雰囲気も全て違うので気分に合わせてどこに登ろうか決められます!!
それ以外にもいいお店ありますからね〜w
泉 | 2008年6月19日 08:12どうもです〜
なかなかいい山じゃないですか〜
ドンブリが普通でも高く盛ってくれることは気持ちがいいもんですよ〜
スープはライティーなんですね!
見た目は非常に良さそうなんだけどな〜
ちょっと店員さんのやる気なさが多少滲み出ているようで、そういったこともバランスの悪さに現れてしまっているのではないでしょうか。
3ちゃん | 2008年6月19日 23:03
1日1麺
M尾
temo


北崎ウンターデンリンデン





理由は東工大があるからに他ならないだろうが登山家が喜ぶ尾根が3つもある街。
らーめん 凌駕、らーめん 基乃そして麺屋 婆娑羅
盛りは何処も大したもので、むしろ無謀なことは避けろ!と言いたいほど。
しかしながら味わい的には何処もイマイチパッとしないといった印象を受けた。
四川屋台のセカンドブランドらしいが、カエシやチャーシューにその影が見え隠れする、つまり中華独特の調味料が加えられているようだ。詳細はわからないが控えめなのでむしろ良いアクセントなのかも知れないが、だからといって一段と美味しく感じたわけでもない。
開店間もなくの時間帯で訪れたのだが、店内に入るなり感じたのはボヨヨ〜ンとした空気。
まるで活気がない。
一時が万事とは良く言ったもので、丸見えのオープンキッチンで床に落とした包丁を洗わず、麺を茹でている湯で濯いだのを目撃したときは流石に目が点になった。
が、見なかったことにした。
画像ではスゴイ山に見えるがなんせドンブリは普通サイズ、先日頂いたらーめん 凌駕からすればかわいいものだった。
スープは豚骨ベースなのだろうがライト系でありながらも味わいはしっかりとしていたが、野菜から出る水分で雑味がかってくるとボヤけた感じになった。
麺はやや太め、若干ゆるかったが許容範囲内であり物量的には満足!満足!
チャーシューはパサっており、野菜と一緒に食べることでマイナス要因を補填した。
トータルでは満足のいく一杯ではあるが、味的にはやや好みからズレる。
このカエシとスープだと、野菜多めは回避した方が良いかも?