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昼前に仕事がてら山手通りを通っていると、11:50の時点で通称・メグジと呼ばれる「ラーメン二郎・目黒店」の前にシャッターオープン待ちの行列を発見! それほど空腹ではなかったが数えると16名の待ちで、あと10分で開店時間だと思うと無意識にバイクを停車させ、行列の最後尾へGo(^^) こちらの目黒店は二郎の中でもNo.1のコスパを誇るお店で、メニュー構成は小ラーメン(500円)・小ブタ(600円)・小豚W(700円)で大サイズは+100円と格安の価格設定になっており、普段は小をオーダーするところ今回は小ブタの食券を購入し「ヤサイ」「アブラ」「ニンニク」とお決まりコールで注文!行列に並び始めてから45分後の12:35に無事着丼! 価格が安いからという訳では無いが、気持ち小ぶりなサイズの丼に盛られた、もやし:キャベツ比が8:2のヤサイマウンテンはクタ気味に茹でられていて箸も進み易く、「マシ」でお願いしたアブラは小粒な塊に加え液化状のアブラが丼の表面にハッキリと層を作っており、カウンターから降ろす際も並々と注がれたスープを溢さないように注意が必要!スープの乳化は控えめで、醤油のエッヂが立ったクリアなスープとなっていて、デフォでも気持ちカラメなので水は必須(>_<) 麺はJ基準からすると気持ち細めのウェービーな太麺で、コシもしっかりしている上に、麺量はかなり多めでボリューミー! 目黒のブタは脂が少なめでパンチが無い印象だったが、今回は脂身と赤身のバランスも良く柔らかい豚だったが、ゴロっとした塊ではないのは相変わらずだが、この価格でこのボリュームは最高のCP(^^)卓上調味料には、GABANのホワイトペッパーとカエシの醤油が入ったプラスチックボトルが、老舗二郎の店舗に多い真っ赤なカウンターに置いてあるが、デフォでも「カラメ」チックな一杯なのでノー味変で完食したが、スープまでは満腹で完飲できず(>_<)お店のメルマガ登録をすると、臨時店休情報等が親父ギャグたっぷりの文面で送られてくるユニークなお店で、店内は片側5席×2列のL字カウンターとなっており、しかも基本ロットは1ロット5杯の調理をしている為、決してお店側からの強制では無いのだが、ゆっくり食べたりして、ロット乱しをしないように無言のプレッシャーを感じてしまうお店(^_^.)
行列に並び始めてから45分後の12:35に無事着丼! 価格が安いからという訳では無いが、気持ち小ぶりなサイズの丼に盛られた、もやし:キャベツ比が8:2のヤサイマウンテンはクタ気味に茹でられていて箸も進み易く、「マシ」でお願いしたアブラは小粒な塊に加え液化状のアブラが丼の表面にハッキリと層を作っており、カウンターから降ろす際も並々と注がれたスープを溢さないように注意が必要!
スープの乳化は控えめで、醤油のエッヂが立ったクリアなスープとなっていて、デフォでも気持ちカラメなので水は必須(>_<) 麺はJ基準からすると気持ち細めのウェービーな太麺で、コシもしっかりしている上に、麺量はかなり多めでボリューミー! 目黒のブタは脂が少なめでパンチが無い印象だったが、今回は脂身と赤身のバランスも良く柔らかい豚だったが、ゴロっとした塊ではないのは相変わらずだが、この価格でこのボリュームは最高のCP(^^)
卓上調味料には、GABANのホワイトペッパーとカエシの醤油が入ったプラスチックボトルが、老舗二郎の店舗に多い真っ赤なカウンターに置いてあるが、デフォでも「カラメ」チックな一杯なのでノー味変で完食したが、スープまでは満腹で完飲できず(>_<)
お店のメルマガ登録をすると、臨時店休情報等が親父ギャグたっぷりの文面で送られてくるユニークなお店で、店内は片側5席×2列のL字カウンターとなっており、しかも基本ロットは1ロット5杯の調理をしている為、決してお店側からの強制では無いのだが、ゆっくり食べたりして、ロット乱しをしないように無言のプレッシャーを感じてしまうお店(^_^.)