RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
茨城を代表する老舗名店。
まだ行ったことがありません。
こちらは行かないといけないお店ですね。
こんばんは
有名店なんですね
勉強不足で知らなかったです
資本のお店は一昨日通り過ぎた時に青めの花輪が沢山出てました
ラーメン店も大変な稼業ですね
頑張って欲しいですね
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年5月8日 20:47こんばんはぁ~
茨城の名店なんですね。存じ上げませんでした。
余計な甘みや酸味が無いのは食べやすくて飽きないのでいいですね。
その出汁が名店のキモですね。
mocopapa(S852) | 2016年5月8日 21:20行きたいな、とか思っているうちに移転しちゃったんですね。
ウドンみたいにも見える麺。
つけ麺の方で食べてみたいデス。
かくみや | 2016年5月8日 21:22こんばんは。
シンプルなつけ麺で美味しそうですね~
BMさせてもらいます。
kamepi- | 2016年5月8日 22:04外税なのであれっ?という感じですが
かなり良心的な価格設定ですね。
地元の人達に愛されるんでしょうね。
NORTH | 2016年5月8日 22:17毎度です~
知らなかったのですが、老舗なんですね。
何となく新宿の満来で食べてたような、懐かしい感じのにおいを感じます。
としくん | 2016年5月8日 23:01どもです。
安いですね~。
香文は気になりつつ、未訪問です。
資本ぽいお店のレビューは無しですか?
ピップ | 2016年5月8日 23:26おはようございます~
辛子で麺を喰らう。イイですね~
旨い麺はそれだけでズルズルいきたくなりますw
桜で燻したお肉は麺上でいいかもしれませんネ。
らーめんじじぃ | 2016年5月9日 07:05こんにちは。
みためにも手打ち感満載の麺ですね。
麺おかわりしちゃいそうです。
glucose | 2016年5月9日 09:05下妻と古河の中間点にあるのですね。
自家製麺を、サクッと、さっぱりと、
いただける感じがいいですね。
お肉は、メンマと同様に、
麺皿側にしていただけると良いですね。
おゆ | 2016年5月9日 11:00その節は連日ありがとうございましたm(__)m
麺が特に良さそうですね!
こういったお店は末永く繁盛していってほしいですね(^^)
結城?メモメモ♡
うまこ | 2016年5月9日 22:41>麺の良さを味わうならつけ麺,チャーシューの香りを堪能するなら汁そば
お〜これは悩みそうです。
ずっと行ってみたいとおもってます。
tomokazu | 2016年5月11日 05:25こんばんは。
手打ちのざるは良いですよね~。
今、手打ちって謳うお店、少なくありません?
そういう貴重な1軒として、陰ながら応援させていただきたいと思います♪

RAMENOID
maasai_13
研オナコ








資本っぽい新店が思いの外美味しかったので,最近その近くに移転したこの名店がちょっと心配になり来てみた。
開店して間もなくぞろぞろと客が入り,すぐにほぼ満席に。
どうやら,心配なさそうだ。
未食のつけめんを注文。
価格は汁そばと同じ。
税別で600円なので,税込みで648円と,つけ麺としてはかなりお安め。
しばらくして提供されたのは,麺の下に簀子が敷かれた,シンプルビジュアルの一品。
麺は多加水手打ちの太縮れ。
締め具合は緩めだが,その分つけ汁は冷めにくいかもしれない。
ややしっかり目の茹で具合で,ピロもちっとした食感が楽しめる。
麺に辛子が添えられているが,その辛子を付けてまずは麺を味わう。
卓上に塩でもあれば,そのまま全て食べてしまったかもしれない。
汁そばよりもつけ麺の方が,手打ちの麺の良さを堪能できると思う。
つけ汁は,汁そばとベースは同じで,カエシの量を増やした感じ。
余計な甘みや酸味がほとんど添加されないのは,個人的には嬉しい。
滑らかな麺には絡みにくいが,塩分濃度を上げているので,問題なし。
豚を中心とした動物系の旨味が程よく効いた清湯で,ご当地系と思えば十分満足できる。
具は,麺側に少量の刻み海苔とメンマ,つけ汁側にねぎとチャーシュー。
桜のチップで燻した香ばしいチャーシューが,この店の特徴の一つだが,つけ汁に完全に浸っているので,汁そばよりも香りは感じにくい。
麺の良さを味わうならつけ麺,チャーシューの香りを堪能するなら汁そば……難しいところだ。
麺量は250g近くあったと思うが,するりとどこかに入ってしまった。
スープ割りをお願いすると,熱々になってカムバック。
スープの量はけっこう多いので,麺が多い分,汁そばよりも満腹感がある。
自家製手打ち麺を堪能できる,さっぱり醤油つけ麺。
この味に慣れ親しんだ常連さんは,きっと離れることはないだろう。
リニューアルしたきれいな店舗が,年を経て再び年季が入るまで,末永く繁盛していくことを祈る。