コメント
おはようございます
有名どころは終わったり休業日だったようで
残念でしたね
好みが分かれそうな一杯ですが
濃厚好きな自分には合いそうだな~~
九条ネギ良さそうですね!
キング | 2016年5月24日 08:39どもです。
地元ってかとなりの県ですが、実は行ったことないです。
京都のラーメンってこういうのが多い印象もありますよね~~。
なんばさん | 2016年5月24日 08:50おはようございます。
3軒目とは乙でした。
呑み〆には もう少しアッサリが良かったのでしょうか?
でも、呑んだ後のラーメンて やっぱり食べたくなりますね(^^;;
毎度です~
たかばしで死刑は辛いですね。
しかし良く一乗寺まで足を伸ばしたものです。
結果は残念!
としくん | 2016年5月24日 09:28こんにちは。
一乗寺ってラーメン激戦区らしいですよね~。秋に京都出張があるので、どこ行こうかさっき検索してて、ちょうど一乗寺の情報を見てたところでした(笑)
poti | 2016年5月24日 11:543年前と変わらず、残念でしたね。(泣)
唇ペタペタ系は苦手です。(^^;;
九条葱たくさんは流石京都のお店ですね。
NORTH | 2016年5月24日 12:17こんにちは。
有名なお店ですね。
お口に合わず残念。
こんにちは。
たかばしは残念でした。
甘いのは自分も苦手なんで、これはパスかな〜
kamepi- | 2016年5月24日 12:35こんにちわ~
醤油なンですね~。
このルックスなら、トロミは要らないかなぁ~w
たく☆ | 2016年5月24日 14:45こんばんは!
せっかくの京都だったのに
切ないっすねー!
甘いなんて....ありえん....。
makishi | 2016年5月24日 18:12そっか、京都の2軒目があったんすね。
せっかくタクシー飛ばしたのに、この点数とは…
唇がベタベタになるタイプ、最近オイラもニガテっすm(_ _)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年5月24日 19:34九条ねぎ、好きです(^^)
というか、京都のラーメンは九条ねぎ以外はあまり好みではないかも…
関東舌のせいかもしれませんが
うまこ | 2016年5月24日 21:08こんばんわ~
確かに天一に似ているビジュアルですね~?
でもタクシーを飛ばして行ったのに嗜好には合わなかったんですねww
まぁ~コレだけ食べていたらそうゆう事もあるでしょう!
第一旭、新福菜館さんは自分も食べてみたいんですよね~!!残念でしたw
バスの運転手 | 2016年5月24日 22:13こんばんは。
飲み〆に寄ってみましたね。
しかし、あうあわないは仕方ないですよね。
遠くへ出張したら、3杯は食べたいですね。
なんて、まだ続きがありそうな・・・
ももも | 2016年5月24日 23:56こんばんは~
たくさんの九条葱が羨ましいと思いましたが、トータルでの結果はいまいちでしたね。
こちら、京都を伺ったらここと、新福菜館の本店は一度は伺ってみたいと思っていましたが、少々トーンダウンです。
KJ7 | 2016年5月25日 00:51どもですw
遠方で外すとガッカリ感は余計に大きいですね。
taizoff(ダイエット中) | 2016年5月25日 01:27glucoseさん,どうもです。
ビジュアルはいいんですが甘いんですね。
苦手かも。
京都行きたい。
RAMENOID | 2016年5月25日 06:16こんにちは
タクシー飛ばして一乗寺 いいですねぇ~~ 行った事ないんですよ。
お味はお口に合わなかったようですね。残念。
天天有は大井町にお店があるのでそちらで食べてみようかなと。
mocopapa | 2016年5月25日 11:02こんばんは.
隣のJ系のお店に行きました.当時,こちらが有名店だとは知らずに...
京都で時間があれば,一乗寺で食べ歩いてみたいです.
Paul | 2016年5月25日 12:35おはようございます。
きっと、まさにご当地な味、なのだろうと想像します。
お店の名前は昔から、ですもんね。
でも、実際に行かれるのは羨まし~♪

glucose
グロ
GJ

総長
scirocco(実況中継風)





夕方には出張先での自分の責務も終えて、夜は河原町で仲間うちで飲み会。
ほろ酔い加減で宿泊先のホテルに向かおうとしていたら仲間の1人から京都ラーメンのリクエストが。
まあ、らしさを感じていただくためにまずは第一旭、新福菜館に22時15分に到着するも閉店時間。
その後、天一本店に向かうも休業日?で電気が消えています。
てなわけで遅くまで開いているラーメン店が集まっている一乗寺までタクシーを飛ばします。
お隣のJ系のお店も激しく気になりましたが、すでに結構飲んで食べてしまっているので老舗の天天有本店さんに22時50分着。
じつに3年ぶりの訪問です。
カウンター席に着席し、中華そば650円を口頭注文。
私は並の一玉ですが、私の息子と同じ年くらいの仕事仲間は1.5玉でのご注文。
若さっていいですね。
5分少々で着丼です。
パットみためには天一に似たビジュアルのスープ。
まずは甘さが先行して、その後トロミが追いかけてきます。
主体は鶏ガラでこれに香味野菜と魚介が少々。
この甘味は一種独特で好みが分かれるところかと。
塩ダレの角が立っているので、より甘みが引き立ってしまうような気がします。
とろみは主にもみじで出されていると思われます。
最初の一口は「らしさ」を感じることができて良いのですが、途中からはレンゲを進めるスピードが明らかに鈍ってくるので卓上の紅生姜を投入して食べ進めますが基本的な味わいに変化はありません。
食べ終えてから唇が結構ペタペタでした。
麺は腰の弱い低加水気味のストレート細麺。
ボソッと食感でやや柔めの茹であがり。
麺の硬さはコールできるようなので硬め好きの方は硬めコールがよろしいかと。
具材はもやし、メンマ、チャーシュー、九条ねぎの鉄板アイテム。
九条ねぎ多めは京都らしさを感じることができてナイスです。
煮豚タイプのチャーシューは4枚入っていますが薄くて肉の旨味は抜けてしまっています。
メンマは深い醤油色ですが、こちらもスープと同じように甘さの目立つメンマです。
総じて3年前の訪問時と全く同じ味わいでしたので同じ表記の点数。
個々の好みもあるでしょうが、やはり私には合わない一杯でした。
ごちそうさまでした。