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5月某日、昼、本日は週末の東京出撃での若干の疲れを背負いつつ、松本のオフィスにて午前中は社内業務、昼時となり上官と同僚で昼ラーに出撃したのはこちらの店。11:45着、先客2名、3人してテーブル席に着座、後客15名以上。久しぶりの突撃となったが、恒例の「夏の人気者メニュー」が登場している。幾つかの涼やかな麺が並んでおり、上官らがスモーキングタイムで席をはずしている間に暫し熟考。そして結局以前も食って印象の良かった「激辛」と言う‘ビビンメン’(620円税込)を「麺大盛り」(100円)でイってみたい。こちらわざわざ「※辛いのでお子様はご注意下さい」との注釈も入っているが、私的にはサブタイトルの如く「やみつきの辛さ!」となっている。待つ事6分、着丼。ビジュアルは、豚肉、半熟玉子、真っ赤なコチュジャンキャベツダレ?、キャベツ、モヤシ、千切りキュウリ、キクラゲ、白ゴマが、冷たい汁無し麺に乗っている。先ずは半熟玉子を潰し、真っ赤なコチュジャンダレや具と麺を良く混ぜ合せる。そしてガシッとイク。全体が真っ赤に染まるが、コチュジャンダレには適度な甘味もあり、辛さも私的には丁度イイ塩梅。つぶした半熟玉子のまろやかさも加わり、仄かなニンニクの風味も食が進む。まったりと甘辛く冷たい「韓国風混ぜ麺」として美味しくイケる。麺は、ちぢれのある平太麺。冷水でしっかりと〆られており、冷麺のような麺表面がツルツル、そしてシコシコとした硬めの食感が実にイイ。ちぢれに甘辛のコチュジャンダレがたっぷりと絡みつく。実に美味いのである。具の豚肉は所謂「冷しゃぶ」のバラ肉で、3~4枚ある。甘辛ダレとの相性も良く美味い。半熟玉子は初期につぶすので跡形は無いが、辛さをまったりマイルドにチューン、必需の装備となっている。コチュジャンダレに和えられている甘酢キャベツ漬けも沢山あって実に良いアクセント。キャベツ、モヤシもしんなりしていて美味い。千切りキュウリも必須か。キクラゲはコリコリ。白ゴマがプチプチはじけて芳ばしい。もちろん完食。毎年夏のなると食いたくなる愛する「みんなのテンホウ」での「夏の人気者メニュー」から、本日「激辛」と言う「ビビンメン」をイッタのだが、コチュジャンの辛さなので、甘みもあってスウィートスパイシーなテイストがまさに「やみつきの辛さ」の逸品。いよいよこちらの冷たい麺が食いたくなる季節となってきた、、、
11:45着、先客2名、3人してテーブル席に着座、後客15名以上。久しぶりの突撃となったが、恒例の「夏の人気者メニュー」が登場している。幾つかの涼やかな麺が並んでおり、上官らがスモーキングタイムで席をはずしている間に暫し熟考。
そして結局以前も食って印象の良かった「激辛」と言う‘ビビンメン’(620円税込)を「麺大盛り」(100円)でイってみたい。こちらわざわざ「※辛いのでお子様はご注意下さい」との注釈も入っているが、私的にはサブタイトルの如く「やみつきの辛さ!」となっている。待つ事6分、着丼。
ビジュアルは、豚肉、半熟玉子、真っ赤なコチュジャンキャベツダレ?、キャベツ、モヤシ、千切りキュウリ、キクラゲ、白ゴマが、冷たい汁無し麺に乗っている。
先ずは半熟玉子を潰し、真っ赤なコチュジャンダレや具と麺を良く混ぜ合せる。そしてガシッとイク。全体が真っ赤に染まるが、コチュジャンダレには適度な甘味もあり、辛さも私的には丁度イイ塩梅。つぶした半熟玉子のまろやかさも加わり、仄かなニンニクの風味も食が進む。まったりと甘辛く冷たい「韓国風混ぜ麺」として美味しくイケる。
麺は、ちぢれのある平太麺。冷水でしっかりと〆られており、冷麺のような麺表面がツルツル、そしてシコシコとした硬めの食感が実にイイ。ちぢれに甘辛のコチュジャンダレがたっぷりと絡みつく。実に美味いのである。
具の豚肉は所謂「冷しゃぶ」のバラ肉で、3~4枚ある。甘辛ダレとの相性も良く美味い。半熟玉子は初期につぶすので跡形は無いが、辛さをまったりマイルドにチューン、必需の装備となっている。コチュジャンダレに和えられている甘酢キャベツ漬けも沢山あって実に良いアクセント。キャベツ、モヤシもしんなりしていて美味い。千切りキュウリも必須か。キクラゲはコリコリ。白ゴマがプチプチはじけて芳ばしい。
もちろん完食。毎年夏のなると食いたくなる愛する「みんなのテンホウ」での「夏の人気者メニュー」から、本日「激辛」と言う「ビビンメン」をイッタのだが、コチュジャンの辛さなので、甘みもあってスウィートスパイシーなテイストがまさに「やみつきの辛さ」の逸品。いよいよこちらの冷たい麺が食いたくなる季節となってきた、、、