コメント
なるほど、鯛の躍動感を味わうには、
油そばという形態、ある意味、合理的かもしれませんね。
鯛身のみならず、チャーシューもきちんと仕事をしていると
思しきところが秀逸なのかな、とお見受けいたします。
P.S. おそらく、ℓ.2/「簡単」→「感嘆」ですね。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2016年6月14日 00:38錦糸町ウェ〜い♪
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2016年6月14日 00:50個人的に凄く好きなんですよ。ここ!
清湯系のラーメン、つけ麺未食につき
再訪時狙って、コンプリート目指しますw
YMK | 2016年6月14日 07:57こんにちは〜
鯛の躍動感ですか。鯛好きとしては次はこのメニューに行くしかないですね。仰る通り、ここの優秀な具材を味わうにはこちらのほうがいいかもしれませんね。強烈な塩味は僕はOKですし(笑)
でも、鯛ラー再も捨て難いところです。
KJ7 | 2016年6月14日 12:30錦糸町うぇ~い!とか、おいらは言ってません。亀戸うぇ~い!とは言いましたがw
これで食べていないのは、つけ麺の普通と濃厚、2つを残すだけとなりました。
何せ、近いですからね。機会を見てコンプリートは確実視されていますが、最近は行列の禿しさに僻々しておりまして…。
簡単→感嘆は、ご指摘の通りです。意図的ではない誤字、何て恥ずかしいんだ…。
しかしながら後からこのコメント見た方が意味わからんくなりますので、敢えて放置しときますw
Dr.KOTO | 2016年6月14日 18:17錦糸町うぇーい♪(笑)
コレを食べに、また行きますよ!
もちろん亀戸うぇーいです♪(笑)
バスの運転手 | 2016年6月20日 00:17しかしながら綿糸町には、うぇーい!な店がもう無い…。
亀戸にも、無い…。
しかし、嵐山には行きたいっす…全く特別な店ではないんですが…w
Dr.KOTO | 2016年6月21日 22:36
Dr.KOTO
北崎ウンターデンリンデン
ゾロ








スープが関与しない分だけ、具の魅力もまた分かり易い。脂が乗ったほぐし身の旨味。味玉が醸し出すのは、燻味ではなく遠慮知らずな鯛の躍動感。チャーシューの燻味も自己主張が禿しく、薄切り故に麺と絡めて食べ易い。
極太麺を想像していたが、中麺での提供に軽い衝撃を覚える中、食べれば納得出来る味の調和と設計力。太麺で鯛を強調したければ、もっと塩味と風味を際立てる必要があるのだろう。コシの粘りと全粒粉ならではの香りは磐石だ。
強烈な塩味は食べ手を選ぶかも知れないが、その力強さに心奪われてしまった。