洋菓子屋のパティシエが大勝軒が好きで開いたお店、待ち6番目、30分弱待ちで着席。自分史上最狭、席数4席。にこやかなコック姿の店主が迎えてくれます、前金を払い待つこと10分で着丼、大勝軒らしい器です。つけ汁は粘度のある動物魚介系、若干動物が強いかな。自家製麺は中太ストレート、かなり柔らかめの茹で具合。結構癖のあるつけ汁の味わい、途中で少し飽きがくる。麺量320g、これも途中で苦しくなってくる。何とか麺完食したが、スープ割無しで終了。昔の大勝軒の味なのかな、現在の本店とはかなり異なる味わいに戸惑い気味。昨日分ですが、TV朝日の取材が来ていて食後インタビューされてしまった。
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タバサ
りんこ☆
麺道一直線
ぬりかべ
hori
TAKA




