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コメント
こんばんは。
レビューを読んでいて洋風でも煮干?なんて思ってましたが、和洋折衷バランス取れた一杯なんですね。
この独創的な一杯は頂きたい!
毎度です~
いわしと聞くと最近鮮魚を連想してしまいますが、
アンチョビやオイルサーディンでしたか。
であればトマトとは相性が良さそうですね。
はりけんさんの冷やし限定、早くいただきたいです。
としくん | 2016年6月26日 21:41はりけんさんはやっぱり洋風な
創作麺が得意なようですね。
トマト好きなのでハマりそうですよ。
NORTH | 2016年6月26日 21:56こんばんは。
トマト好きなんで、これはハマリそうです~
週替わりで冷やしとは有り難いですね~
kamepi- | 2016年6月26日 23:28こんばんは
はりけん南の名前を見るといつもドキドキします
自分はなんでも食べる派でトマトも好きです
自分が食べたらもっと高得点付ける自信があります…なんの自信( ̄▽ ̄)?
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年6月26日 23:40おはようございます。
トマトとイワシ、は斬新ですね。
見た目も赤・白・緑で、まさにイタリアン。
こういう創作もので美味しいのは嬉しいです♪
おはようございます。
アンチョビにトマト、しかしそこには煮干しと節が効いた冷やし。
こういう創作系もいいですねぇ~。週代わりで提供されるって
凄いですね。
mocopapa | 2016年6月27日 06:55トマトも酸っぱいのも大好きなので、コレは食べねば!
この後も楽しみですね。
かくみや | 2016年6月27日 08:35こんにちは
これもハイレベルな冷やしですね。
週替わりでの提供とは、それも凄い。
和洋折衷感が、ユニークですね。
おゆ | 2016年6月27日 13:23こういうイタリアンで冷やしはあまり食べた記憶が無いです。
色合的には好みですね。なにせトマト好きなんで。
煮干とトマトの組み合わせはいいな~(笑)
右京 | 2016年6月27日 14:43こんにちは。
冷やしで鰯を使うことも凄いと思いますが、フレッシュトマトと合わせるところがなかなか挑戦的に感じます。
まだまだ冷やしシリーズ投入されそうですね。
glucose | 2016年6月27日 16:01こんにちは。
今回はトマトと鰯ですか!これは自分の好きな味だな~♪にしても、週替わりでこんな個性的な冷やしを出してくるとはすごいですね!
poti | 2016年6月27日 16:32こんばんは。
トマトとイワシですか。
何か初めて聞いた組み合わせかもしれません。
でも、今回もまた完成度が高そうですね。
ももも | 2016年6月27日 19:28こんばんは!
また、新しい冷やしを始めたんすか?
てか、週替わりってのはすごいなァ〜
系列店を、埼玉にも出店してほしいッス(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年6月27日 20:59こんばんは。
トマトとイワシ、面白い組み合わせですね。
暑い日に、冷えたトマトの酸味もいいですね。
食べてみたいです。
先日、食べてきましたぁ〜!
トマトの酸味が良い感じに効いてさっぱり感もありましたが、
不満のない、ある意味濃厚な味わいで大満足でした!
tomokazu | 2016年6月28日 05:51こんにちは。また美味しそうな限定が始まったんですね。トマト好きなんでこれは食べたいです!ラーメンにオイルサーディンが乗っているのは初めて見ました。
360kickflip | 2016年6月29日 12:41こんにちは。また美味しそうな限定が始まったんですね。トマト好きなんでこれは食べたいです!ラーメンにオイルサーディンが乗っているのは初めて見ました。
360kickflip | 2016年6月29日 12:41
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ほぼ週替わりの冷やし限定。
今回はトマトといわしとのことなので,早速来てみた。
ちょっと出遅れたが,ボタンは生きていたので迷わずプッシュ。
800円である。
しばらくして提供されたのは,サーモンピンクに濁った,洋風ビジュアルの一品。
麺はここの冷やし共通に使われている,多加水気味の平打ち中太。
この麺は何度食べても美味いね。
その麺が持ち上げるスープは,トマトの自然な酸味とかすかな甘みを感じる軽い粘度のあるもの。
外のブラックボードに書かれた薀蓄によると,「アンチョビとトマトペーストを煮干と節のスープに合わせた」とのこと。
濁っているのは豆乳か生クリーム?
上に浮かべられた香味油の効果もあり,あっさり系冷やしでも,濃厚好きをも納得させるチューニング。
煮干しや節を使うことで和の要素を入れ,「らーめん」として成立させるテクは素晴らしい。
具は,玉ねぎ,白髪ねぎ,青梗菜みじん切り,フレッシュトマト,いわしのオイルサーディン,鶏チャーシュー,アスパラベーコン巻き。
玉ねぎだけでなく白髪ねぎも使うところも大事なポイント。
いわしのオイルサーディンは自家製かな?
崩れるように軟らかく,このらーめんの独創性を決定付ける必須アイテム。
鶏チャーシューは水没して見えないが,低温調理タイプではなく,窯焼きのモモ。
自らの肉汁で燻された香ばしさは秀逸で,これをつまみに冷たいビールをグイッとやりたくなるほどの逸品。
アスパラベーコン巻きも,この洋風冷やしによく合っている。
鶏チャーシューもアスパラベーコン巻きも,油が固まらないように温かいのがいい。
麺量はいつも通り。
スープも,一滴残さずいただいた。
トマトの自然な酸味と,魚介の美味さが融合した独創的な和洋折中冷やし。
今回もメチャハイレベルだったが,個人的に,トマトの酸味はちょっと苦手なので採点はこれくらいで。
トマト好きなら高採点必至だと思う。
今週末くらいまではこれでいくようだが,まだまだアイディアはあるようなので,次も楽しみだ。