「普通の最高峰」の異名を持つ「大至」が9/13より発売する「塩バターコーンラーメン」。
(それにしても「普通の最高峰」と名付けた人、グッジョブ!)
『古から今日まで定番にして大人気の街道沿いラーメン店メニュー。
いちから作った専用のスープと具材で“大至流”に仕上げました!
一見とっちらかった見た目をガッチリ受けるのが我がカラス氏の傾奇者。
こちらも専用の新形状を採用!』
メンマはちょっと和風に。
もやしは唐辛子と黒胡麻でナムル風。
バターはハート型(笑)。
麺は浅草開化楼・不死鳥カラス氏の傾奇者新形状特注麺。
「醤油ラーメンならば大至」といわれていたが、伝説の「サッポロ一番塩ラーメンを大至流に発売したら!?」以来、「塩ラーメンも大至」と言われ、街道沿いの定番メニューまで提供してしまうことに!
変態的(←褒め言葉)なこだわりの「最高に普通」(←これも褒め言葉)な一杯!
メッチャ普通でした!(←これも最高に誉めています!)
この前に行った「ほん田」もそうでしたが、ここも電子マネー対応の券売機。時代は変わっていきますね。しかも店頭に自動体温測定器付き。さらに行列対策のため、外で並ぶ人には「インカムでご案内」というシステムまで導入。これは「凪ゴールデン街」のシステムとか、大阪の「 This is 中川 (これはなかがわです。)」以来、珍しい。























