池尻大橋で行列が出来る人気店「八雲」出身の新店が3/28稲荷町にオープン。メニューやビジュアルが「八雲」とほぼ同じ。しかも「八雲」から花が届いているとなればもう全力で行くしかないでしょう。12時頃の到着で店外8番目。さらに店内で6席の待ち。私が「八雲」で一番多く頼んでいる「特製ワンタン麺ハーフ白だし900円」(味玉は28・29日サービス)+切り落としチャーシュー150円(別皿)を注文。
麺が茹で麺機ではなく、大きな鍋にテボを入れて茹でている。その後、平ザルへ移行。麺はたぶん同じだが、茹で上がりの印象が若干違って固め。スープは同等だが開店二日目で師匠と同じスープを出せたら「八雲」の十数年の歴史は何だったんだ、ということになる。(^^;
しかしワンタンもチャーシューも高水準で東側の人で「八雲に行きたいけどちょっと遠い」と思っていた人には朗報。浅草通り沿いでわかりやすい。「稲荷屋」の斜め向かい。駅(稲荷町)からも割りと近い。
ただ、しばらくは11時半からスープ切れ終了という、何時に終わるのかがわからない営業時間。正直、私はこの営業時間表記が嫌い。店側の都合だけで食べる人のことを考えてない。18時にやっているのか、20時にやっているのか。サラリーマンにとって重要なことなのに「日によって違いますので・・・」って。これだけは早急に改善して欲しい。
※定休日も未定だが4/2(日)は休み。

















