コメント
こんにちは。
ただいまkaさんのレポにコメント入れたところです。
PPのメンバーが透けて見えますよ(^_^)。
自称貝好きなのでこれはいただきたかった・・・。
浅野さんまた提供してくれないかなあ。
glucose | 2016年7月15日 18:33こんばんは。
その節は有難うございました。
ジンジンまでは来なかったんですよね〜
感動悪いのかな〜
kamepi- | 2016年7月15日 18:43どもです。
遠いところ、お疲れ様です。
私と同様にかなり響いたようで安心しました。
醤油も食べたかったなぁ..
ピップ | 2016年7月15日 18:47大台出ましたね。
短期間で蛤をものにしちゃうのは
素晴らしいですね。
NORTH | 2016年7月15日 18:51ばんは〜
先の亀さんとは違い、
としさんは、ジンジンから息苦しくなって(笑)
王台の評価ですね。人それぞれのようで。
この窯焼き、二枚で100円とは!
おゆ | 2016年7月15日 19:09こんばんはー
こちら評判いいですもんね!!
そしてこの限定も!!
一度行ってみたいものです
キング | 2016年7月15日 22:18まいどー
非常に美しく美味しそうな一杯ですね、それにしても塩じゃなくて醤油なんですね。
GJ | 2016年7月15日 23:21こんばんは。
これは美味しそうですね。
ほんと、塩らーめんのように見えます。
1度行ってみたいお店です♪
おはようございます。
満足な一杯だったようで、何だか嬉しいですね。
窯焼きも100円で追加できるのはありがたいですよね。
自分も近々アップします。
ももも | 2016年7月16日 05:22おはようございます
その節はありがとうございました。
この蛤旨かったですねぇ~~ ジンジンきちゃいましたよ。
釜焼きチャーシューもウマウマでまたいただきたくなる一杯でしたね。
mocopapa | 2016年7月16日 08:00こんにちは。
こちらの蛤のレポ最近たくさん上がってきますね!こちらでは濃厚系しか食べたことないので、清湯を食べに行きたいです。
poti | 2016年7月16日 09:05大満足のようですね。
いいなあ
これは食べたいですよー!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年7月16日 09:36おはようございます!
>蛤が舌をジンジン刺激しながら、息苦しくなるほどのインパクトを鼻腔に与えて・・・
自分もジンジン刺激されながら窒息死しちゃいたいです(笑)
それほどまでの旨さですか~羨ましい!!!
makishi | 2016年7月16日 10:17今日も凄いのやってるみたいですね‼︎
ハマグリを大量にブッ込めば、そりゃあ美味いに決まってんだろ‼︎
などと、悪態をついてみても舌も心も満たされず(笑)
また呟いてくれるかなあ〜
かくみや | 2016年7月16日 12:38こんにちわ〜
コレは間違いのないビジュアルですね♪
窯焼き焼豚も旨そうですよ!
たく☆ | 2016年7月16日 13:54こんにちは!
蛤スープも窯焼き焼豚もどちらsも超魅力的です!
>何を食べても当たりしか引かないお店です。
最大級の賛辞ですね。こういうお店が近く?にあってうらやましいです!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年7月16日 15:03こんばんは^ ^
豪華な1杯ですね〜*\(^o^)/*
蛤の旨味満載のスープ!美味しそうです( º﹃º` )
ヒデ | 2016年7月16日 19:29としさん,どうもです。
これも食べたかったー。
つけ麺タイプもめちゃウマでしたよ。
RAMENOID | 2016年7月17日 06:52
としくん



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[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】特製蛤蕎麦(醤油)+窯焼き焼豚
[価格] 900円+100円
[出汁] 蛤+鶏/清湯
[味] 醤油
[麺] 平打ち中太麺(150g位)
[具] チャーシュー、味玉、穂先メンマ、三つ葉、白髪葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12180837477.html
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数日前にPさんのレポを拝見してから、週末が待ち遠しかったですよ。
浅野店主が小山の「中華蕎麦 サンジ」さんの火曜日営業「404」からインスパイアしたとの蛤限定。
同好の士お二人と共にポール獲得、この日は何と定刻30分前の11時に暖簾がかかります!アリガタヤ
その時点のシャッターズ6名がゆったりとカウンター席へ・・・勿論中待ち席は後続客ですぐに満杯に。
限定麺に加えて未食の窯焼き焼豚の食券を求め、何時も以上にソワソワ待ってると、5分ほどでソイツとご対麺です。
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12180837477-13697931864.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12180837477-13697931873.html
■ スープ
黄金色の清湯に貝出汁特有の白濁が混じるスープ。
これほどの蛤の香りも、ジュワッと押し寄せる超濃密な旨味も、そう出会う機会はないでしょう。
大量の蛤から引いた出汁をその1/3ほどの鶏清湯と僅かな昆布等で支えてるらしく、要するにほとんど蛤。
塩かと見紛うタレは生醤油と薄口(白?)醤油で控えめに作ったとのことで、キリッと輪郭は確保しながら至福の余韻に誘う係。
蛤が舌をジンジン刺激しながら、息苦しくなるほどのインパクトを鼻腔に与えて行きます。
マジでレンゲ止まら~ず、これは凄いの一言!
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12180837477-13697931883.html
■ 麺
つくば製麺製の平打ち中太麺、或いは扁平形状と記したほうが適切かも知れません。
口当たり喉越しの良さを強調しながらも、確りした歯応えと風味で主張する中加水タイプ。
普通の清湯スープには麺が勝ってしまいそうですが、絡みつく蛤感がそれを互角に引き戻します。
良く練られたキャスティングですね。
麺量は150gぐらいで標準的。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12180837477-13697931898.html
■ 具
チャーシュー、味玉、穂先メンマ、三つ葉、白髪葱。
初めていただく窯焼き焼豚、デフォ2枚+追加2枚。
軟らかくも程好い歯応えを残し、蛤スープと融合した肉の旨味がジュワ~
これは文句なしに美味しいです。
2枚で100円の設定も嬉しく、これは毎回増しにしてしまいますね。
硬軟のメリハリ豊かな穂先メンマ、スープと一体感のある早熟味玉・・・具にも手抜かりはありません。
[具の全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12180837477-13697931927.html
[穂先メンマ、三つ葉]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12180837477-13697931959.html
■ 感想など
いやあ美味しかったです。
これだけ旨くインスパされたら、ネタ元も喜ぶことでしょう。
清湯からドロニボ系まで、何を食べても当たりしか引かないお店です。
優秀なスタッフに恵まれて、遊軍のような浅野店主の立ち位置が良いんですよね。
毎回実現しませんが、レギュラーメニューを食べてみないと!
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:早開け、窯焼き焼豚
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。