コメント
どもです
タイトルしょーもないっスねw
でも好きなセンスです。
☠秋☠ | 2016年7月22日 13:19こんにちは
そーなんですよ! 学生オンリーだったら・・・ってちょっと思っちゃいました。
餡かけカニチャーハンの餡を麺にかけたような感じでしょうか
実に美味しそうです
ひ~わん | 2016年7月22日 13:55こんにちは。
>餡かけカニチャーハンの餡を麺にかけたような感じ・・・まさしくそんなビジュアルですね。
J系のお店で浮いた存在・・・もちろん私もですよ(^_^;)。
glucose | 2016年7月22日 16:14こんにちは
蟹あんかけのJ系 おっさんも食べますねぇ~~(笑)
お客さんが若い連中ばっかりだと肩身が狭いですね。
mocopapa | 2016年7月22日 17:11こんにちは。
レッドは無理ですが、これは食べたい!
こんばんは。
蟹を使ったJ系なんて、初めて見ました!これは近場なら明日にでも狙いに行きたいレベルですよ~~!!ニンニクがっつり入れて食べたいですね^^
poti | 2016年7月22日 18:55こんばんわ~
J系なのに渡り蟹の少し甲殻な旨味を合わせちゃったんですか?
コレっ、スゲーーーですね!
つーか、チャーシューデカっ♪♪♪
ネーミング、自分も好きですよ~♪(笑)
バスの運転手 | 2016年7月22日 19:33こんばんは.
J系のお店で気付けばおっさん自分だけということありますね.結構つらいです.
龍郎はJ系初心者の頃に行った思い出のあるお店です.また行きたくなりました.
Paul | 2016年7月22日 21:03渡蟹って部分が惹かれるも、そんなに強くないみたいで。
ガッツンと効かせてほしいですね~
それと餡かけですか。
それにしてもチャーシューがデカイ(笑)
>おっさんは俺しか居ね~しw。
いやいや、こんなデカイチャー食ってるんだから
あなたも十分にお若いですよ~w
右京 | 2016年7月22日 22:06こんばんわ~
渡 蟹郎ですか!?
オモローですね~w
蟹身と蟹ミソの泡雪餡かけにも惹かれますし、
デカいチャーシューも魅力的です♪
たく☆ | 2016年7月22日 22:41こんばんは〜
ネーミングが素敵v
昔のトロットロチャーが良かったかなぁ。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2016年7月22日 22:48こんばんはー
J系に蟹ですか~~
この組み合わせは食べたことないですが
乳化したスープにあってたようですね
キング | 2016年7月22日 23:34毎度です~
ここは渡蟹也にしてほしかったな~
まあ、美味しければどーでも良い話ですが。
としくん | 2016年7月23日 00:10おはようございます。
いいいネーミングですね~。
豚も立派じゃないですか。
今年に入って、J、行ってないんですよ。
久々に、かなあ♪
ピップさん,どうもです。
被りますね(笑)
まあ,茨城をベースに新店や新限定を追えば,自然にそうなりますよね。
野菜増しですか?私の方が野菜が多く見えます。
その代わりこちらの方が餡は多く見えますね。
RAMENOID | 2016年7月23日 05:19二郎系のトッピングの注文って、初心者にとっては殆ど呪文ですから、
丁寧に説明して下さる店員さんは素晴らしいですねえ‼︎
蟹との相性、試してみたいです。
コレはカミサンも好きそうだなあ〜
かくみや | 2016年7月23日 07:03こんにちは。
面白い限定やっていたのですね。
こちらでは、辛いのも気になりますが
自分にはから過ぎそうで・・・
ももも | 2016年7月23日 07:42肉、デカっ!!
肉だけで満腹になってしまいそうです。
蟹の餡がたっぷりですね。
tomokazu | 2016年7月24日 05:49
ピップ
がっち
たつちきくん

ピップ
10ankoabnue29





限定なので先アゲ。
この日から始まったメニューを狙ってこちらへ。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489864.html
提供期間は今のところ、未定のようです。
こちらは2年半前に激辛メニューを食して以来。
ポップによると、
鶏白湯に渡り蟹をあわせた濃厚なスープ。
蟹身と蟹ミソの泡雪餡かけがウリの人気者!
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489868.html
甲殻堂をけって龍郎を選んだ理由、
それは甲殻堂に来られない学生に食べて欲しかったから!
おっさんだけど、食べてもいいかな?
因みに某大物俳優とは無関係らしいですw。
券売機で限定Bボタンをポチッとな。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489877.html
食券を渡すと、「大盛りにも出来ますが?」
大盛りの麺量は300gとか。
麺量は200gでお願い。
「もし、お仕事に差し支え無ければ、
ニンニクを少し入れると美味しいのですが..」
結局、ニンニクは少し、野菜増しでお願い。
年配の男性店員さんの丁寧な接客が好印象。
厨房では若い男性店主さんが調理。
若いお客さんがドンドンと来られて、帰る頃にはほぼ満席。
おっさんは俺しか居ね~しw。
少しして、着ラー。
それでは、餡の掛かっていないスープから。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489888.html
油のコクに強めな塩気、
濃厚な動物系に補足された旨味も含めてガツン!
最後に渡り蟹の少し甲殻な旨味も顔を出して、オッ!
何とも推しの強い乳化スープ。
J系は久し振りなので、余計そう感じます。
動物系は鶏の他に豚もお使いではないかと妄想する分厚さ。
化調もガツンと潔く。
更に渡り蟹の旨味がいいアクセントになっています。
蟹身と蟹ミソの泡雪餡かけとスープを一緒に。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489891.html
餡掛けは、推しの強いスープに押され気味。
餡掛けは、モヤシと一緒に食べると相性良し。
次に麺を。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489898.html
麺は低加水の平たい太ストレート麺。
ツルッとした麺肌を意に介さずにスープがドロリと絡み、
適度なコシで歯切れも良し。
麺の味わいもなかなか。
これは食べ応えと食べやすさが両立した麺かと。
麺量は個人的に200gでジャスト。
具はチャーシュー、蟹身と蟹ミソの泡雪餡かけ、
モヤシ、キャベツ、刻みニンニクです。
チャーシューは外側からトロッと脂を感じて、
柔らかさと肉々しさが両立していて、肉の線維質を感じます。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489901.html
とにかくデカくて分厚くて薄味で、食べ応えがあります。
後回しにすると重そうなので、早めに食べちゃいます。
蟹身と蟹ミソの泡雪餡かけは、蟹ミソも感じられる淡麗な塩味。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489914.html
スープには負け気味ですが、モヤシと一緒に食べて旨し。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489919.html
野菜はモヤシ9:キャベツ1てな、印象。
着ラー時は増しの割に野菜が少ないかと思いましたが、
食べたら、充分過ぎる量でした。
ボイルはやや固めで好み。
モヤシの水分でスープがやや薄まりますが、
元々が濃厚なので、問題無し。
ニンニクは少しじゃなくて、もっと入れれば良かった。
スープは残して完食。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12182978361-13703489923.html
元々、推しの強いJ系..
そこに渡り蟹と蟹餡かけが良いアクセントになっていました。
大盛りで野菜増し増しにすれば、コスパもかなりのものかと。
この系統は個人的に少し重くなりましたが、
龍郎レッドの激辛も気になるところ..
ご馳走様でした。