コメント
こんにちは。
色々とコラボなども行われておるようですね。
この冷やしも魅力的ですね。
新店の方も気になりますね。
ももも | 2016年8月7日 07:33おはようございます。
彩が綺麗な洋風冷やしですね。ゴーヤは苦手なので他の食材だったら
と思っちゃいました。麺量200gは欲しいですね。
mocopapa | 2016年8月7日 07:39おはようございます。
美味しそうな限定をしてますね。
麺量、汁なしでは200gは欲しいですね。
おはようございます!
イタリアンレストランとのコラボとは、そそられますねェ〜
個人的にはゴーヤは嫌いじゃないけど、このコラボには疑問符がつくかもですね…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年8月7日 07:47以前ならゴーヤが入っているだけで
ノーサンキューでしたが、最近家で出てくる
ゴーヤチャンプルを食べるようになって、
だいぶいけるようになりました。
でも苦味が強いのはちょっと厳しいかも。
そもそもイタリアンにゴーヤは不要だと思います。f^^*)
NORTH | 2016年8月7日 08:37海老とトマトの冷しってそのフレーズだけでも惹かれます(笑)
洋風で酢がまろやかで無かったら嫌ですねw
苦味の部分はちょっと残念ですね
右京 | 2016年8月7日 10:12ワタシは苦いゴーヤ大好きなので○でしたが、パプリカ⁇
ラメさんのレビューを拝読しますと、自分の表現力の拙さにガッカリしますよ(笑)
かくみや | 2016年8月7日 11:16こんにちは。
酢の酸味が苦手なノイドさんでも、OK牧場だったようですね。
ゴーヤはチャンプルーでいただくのが好きなんですが、
仰る様に、表題には合わないと思います。
おゆ | 2016年8月7日 12:11こんにちは。
ゴーヤは苦手ですが、イタリアンな味付けは好きなので食べてみたいです!イタリアンレストランとのコラボっていうのも珍しいですね^^
poti | 2016年8月7日 12:47こんにちは。
イタリアンな感じで美味しそうですが、
ゴーヤは合わなそうですね~
kamepi- | 2016年8月7日 14:31こんにちは
美味しそうですが
イタリアンレストランとのコラボだと期待が上がり過ぎちゃいますね。
味もビジュアルも。
県南の期待のお店のようだし頑張って欲しいですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年8月7日 17:11毎度です~
流石、逃しませんね~
ウマウマそうなイタ飯コラボにあって、
確かにゴーヤが異彩を放ってますね。
こういうメニューへのチャレンジ、一度ゲットしたいですよ。
としくん | 2016年8月7日 17:49こんにちは。
取手市を代表するお店になりましたね。
これからも楽しみ!
こんばんは.
スープがあるとラーメンっぽくなるでしょうけど,汁なしだとこういうコラボも自由度が高くなりますね.
そういう意味で夏こそ異種コラボの季節なのかもしれませんね.
Paul | 2016年8月7日 20:53こんにちは。
ゴーヤは熱を加えないとチト厳しいかも。
ちなみにゴーヤチャンプルは大好きです。
glucose | 2016年8月8日 16:52うわぁ~
正直、皆さん程、海老には興味がないんですがトマトやパプリカ、ゴーヤ、ナッツは大好きです♪
レビュを読んでいても絶対自分好みのメニューだと思います♪
バスの運転手 | 2016年8月8日 22:12
RAMENOID
McMilan
犯人はヤス
hokyo
maasai_13






守谷市のイタリアンレストラン,「オステリア・アルバ」さんとコラボした冷しメニューが出ていると聞いて来てみた。
限定ボタンが生きているのを確認し,迷わずプッシュ。850円である。
しばらくして提供されたのは,涼しげなガラスの器に盛られた,イタリアンな色合いの一杯。
麺は中加水の中細ストレート。
何となくパスタっぽさを感じさせる麺だが,紛れもない中華麺。
茹で具合はジャストで,程よい噛み応えが残っている。
アルデンテではなかった。
絡んでくる少量のスープは,バルサミコ酢のまろやかな酸味を感じる,海老油海老出汁ベースのさっぱり系。
酢の酸味は苦手だが,このメニューの場合まろやかで,決していやな感じはしない。
上に乗せられたトマトの酸味も徐々に加わっていくが,終始美味しくいただけた。
具は,むき海老,フレッシュトマトソース,ゴーヤ,パプリカ,鶏チャーシュー,チーズ,クラッシュしたナッツ。
むき海老はプリプリした大振りなものが数個。
これは美味い。
ゴーヤはけっこう苦みが残っているので,だめな方はだめだろう。
黄色いパプリカは,トマトの赤とゴーヤの緑をつなぐ色合い。
鶏チャーシューは程よい火の入り具合の低温調理。
振られているブラックペッパーがピリッと味を引き締める。
トマトソースはフレッシュトマトの食感を残したもの。
ピリ辛だというが,よほど苦手な方でもなければ気にならない程度。
上にかけられたパルメザンチーズがコクを与え,クラッシュナッツの香ばしさもよく合っている。
全体をよく混ぜて食べると,アンチョビやバジルの香りも加わり,イタリアンっぽいのだが,中華的な要素も感じる国際協調テイスト。
ただ,汁なしタイプとしては麺量がかなり少ない。
おそらく150~170gぐらいと思うが,200gは欲しいところ。
イタリアンな冷やし中華。
食欲のない暑い夏でもさっぱりいただける。
ただ,結構強い苦みの残るゴーヤはイタリアン素材なわけではないので,あまり必要性を感じなかったのと,麺量が少ないのがちょっと残念。
無化調を謳い,2号店の出店も計画されているこちら。
直前にレポした店とのコラボなど,非常に意欲的で研究熱心。
麺はカネジンを使用しているはずだが,新店ではあそこの麺を使用するかもしれないという噂も。
今後の展開が楽しみだ。