コメント
こんにちは。
セメント色とレアチャーの割には点数が行かなかったようですね。
だんだんあっさり系が良くなるお年頃w(^^;
かなり凶暴そうですね。
鶏白湯も使っているのでしょうか。
ズシッと来そうです(^^;;
NORTH | 2016年9月21日 11:06こんにちは。
レンゲが沈まないのは凄い(笑)
最後のくだりは共感、同感ですよ〜苦笑
おゆ | 2016年9月21日 13:16こんにちは。
色合いが濃厚ですね。
白醤油から頂きたいと思います。
毎度です~
好みの違いもあると思いますが、やっぱり歳ですかね~
強がってマニア仕様を食べても、自分の身体に帰ってきます。
としくん | 2016年9月21日 14:59こんにちわ~
セメント色を通り越して茶色っぽくなってますね~。
濃厚な煮干も好きですが、コチラでは白醤油で味わってみたいですわ~♪
たく☆ | 2016年9月21日 15:54どもです。
ちょっと重かったようですね。
私も濃厚すぎるのはもたれるかも‥
白醤油を食べてみたいです。
ピップ | 2016年9月21日 18:16こんばんは。
動物系も濃厚なんですね。
苦味、エグミが強いのは自分も苦手です。
kamepi- | 2016年9月21日 19:14コチラは早く行ってみたいですが、、、
白醤油で行きます(笑)
かくみや | 2016年9月21日 20:49こんばんは.
多分これは私向きではないです.こういうのってどのくらい需要があるのか気になります.
白醤油は食べなきゃと思ってます.
Paul | 2016年9月21日 21:37こんばんはー
これはかなりの濃厚な感じですね
かなりマニア向けですね~~
蓮華が沈まないほどとは!!
替え玉はもう和え玉って感じですね^^
キング | 2016年9月21日 23:14こんばんは。
見るからにマニア仕様なニボですね~!私はレンゲが沈まないほどの粘度のスープは基本的に好きですが、あまり苦みやエグミがあると微妙なこともあるので、食べたらどうなるか気になります。
poti | 2016年9月21日 23:23マニア向けの一杯ですよね!!
この濃厚さのインパクトは強いですね☆
自分も白醤油が一番好きかなぁ〜♪
まだメニュー制覇できないですが・・。
tomokazu | 2016年9月22日 03:53濃厚煮干しは最近、私もあまりいただきませんね。
後からずっしり 解ります。歳なんでしょうね。
mocopapa(S852) | 2016年9月22日 06:40こんにちは。
塩分はそうでもなくて、エグミ等はある感じですか。
先週あたり狙っていたのですが、開店30分遅れます情報で
計画を変更してしまいました。
まずは清湯系からいただいてみます。
ももも | 2016年9月22日 07:55こんにちわ~
どす黒いセメント色のスープが見るからにマニア向けな感じですねぇ!
以前の自分なら、こんなやつ大好きだったのですが最近は適度な煮干し感が良くなってきているのでどうかなぁ?
でも卓上のハラペーニョソースは気になりますね~♪
バスの運転手 | 2016年9月22日 10:18こんにちは~
写真を拝見し、いい感じの煮干しだなと思いましたが、麺とのバランス感に少々難があったようですね。
この苦みの強いスープにパラペーニョソースがよく合いそうですね。
KJ7 | 2016年9月22日 11:13glucoseさん,どうもです。
濃厚はそんな感じですか。
白醤油が気に入っただけにね。
そんな,年とったなんて言わずに,二郎系にでもハマって若返りましょ。(笑)
RAMENOID | 2016年9月22日 11:27こんばんは❗
こちら、行きました。
不味い訳では、無いですが?
人気店の真似事にも感じてしまいます。
ここならではの、オリジナルが欲しいような気がします。
あひる会長 | 2016年9月24日 00:41こんばんは。
煮干しを扱っているお店は、この手のスープを出さなければいけない、
という強迫観念に捕らわれている気がします(笑)。
でも、ハラペーニョソースは斬新。
試してみたいですよ♪
どもです。
先日伺ったのですが、開店時間が遅くなり仕事の都合で訪問できず・・・
ずっと気になっているお店です。
なんばさん | 2016年9月29日 08:44
glucose
ラーメンマン(車椅子さん)
ソバ⚡︎ヴィシャス


黄門チャマ





前回の初訪では感動的な白醤油をいただいたので、今回は別メニューをと外勤をフライングして志さんを再訪します。
お店前の駐車スペースに1台分空きがあったので11時50分ピットイン。
前回は淡麗煮干しをいただいたので今回は濃厚煮干しそば800円を券売機でポチり。
入店時店内客4名で待ちなし。
いつもながらの丁寧な接客、調理風景を眺めなら5分足らずで濃厚煮干しが似合う丼が着丼です。
スープは濃厚煮干しマニアにはたまらないセメント色。
粘度も高くて蓮華が沈みません。
煮干粉が丼淵にかなり付着しているのでかなりの量の煮干しを投入されていると思われます。
煮干しの種類は鰯が主体でしょうが他にも複数使われているかと思われますが駄舌には判別不能。
これだけ煮干しを投入すると塩分濃度高くなりがちですが、予想に反して塩分濃度は低め。
ただ苦味、エグミは割と強く感じるのでやはりマニア仕様ですね。
麺はポキポキ気味のストレート細麺。
パッツンではなくて少しボソッとした食感。
HV系煮干しではよく使われるタイプの麺ですね。
個人的にはもう少しポキポキ的な麺のほうが好みです。
具材はバラ海苔、刻み玉ねぎ、スプラウト、チャーシューです。
チャーシューは2種で肩ロースはレア感満載で生に近いビジュアル。
鶏チャーは帝王調理の胸肉でしっとりとした味わい。
刻み玉ねぎはこれほどの濃厚煮干にはマストアイテムでしょう。
替え玉はたれを選ぶことができるので潮(塩)でお願いしました。
塩ダレは塩分適度で角切りチャーシューは豚、鶏と両方ついているのがうれしいですね。
煮干粉と三つ葉を麺に混ぜ込んで、途中からは卓上のハラペーニョソースを加えるとビリとした辛さが味を引き締めてくれます。
最後に添えられたレモンを絞ると辛さが爽やかさに変身。
ハーフもあるのですが、CP的には150円くらいに抑えていただくと嬉しいかなと。
食べ終えた後も結構長い時間胃にズシリと重くのしかかっていたので自分が年とったことを実感しました。
正直なところ、こんな感じの濃厚煮干し系は他店でもいただくことができるので、初訪ならば個人的には繊細な白醤油でほんのりと煮干を感じたほうがこちらのお店らしさを味わえるのではないかと思います。
ごちそうさまでした。