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コメント
どもです。
個人的に亀戸のお店より、鮮魚な鯛は更に濃密に感じましたよ。
このメニューがレビューされること無く、存在していたとは..
しかし、やはり、つくばは目が離せないですね。
ピップ | 2016年9月25日 23:48こんばんはぁ~
麺魚で沈没しました鮮魚系ヘタレです(笑)
10連食できる人は、知りませんね。
つくばを制覇するだけで何日もかかるってことですね。
mocopapa(S852) | 2016年9月25日 23:59鯛は久し振りにやったのかと思いましたが、毎月なんですかね。
来月?こそは、ゲットしたいです‼︎
ああ、10連食はやっちゃイケマセンよ(笑)
かくみや | 2016年9月26日 00:39チャーシューに隠し包丁ですか!
丁寧なお仕事ですね☆
鯛の白湯スープ美味そう♪
tomokazu | 2016年9月26日 04:22こんばんは。
鯛のらーめんは今年の流行一番星ですね。
意外と真似しやすいのかなあ、鯛とか煮干しって。
どちらもストレートに出すお店が人気な点も似ている気がします♪
おはようございます
美味しそうですね。
鯛白湯ですか。昨日、テレビで麺魚が出てて美味そうでした^ ^
この間、七福行った時に限定が無くて、そのまま気になる違う店に行っちゃったんですよね。
また行かないといけませんね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年9月26日 06:55おはようございます。
レベルの高い一杯だったようです。
食べたかった~。次回、狙います。
おはようございます。
東京の名店にも負けない鯛ということで経験してみたいですね~。せっかくつくば行くならもちろん連食ですが、10連食は無理です(>_<)そもそも二郎系含んだ瞬間に私は連食が視野に入らないですww
poti | 2016年9月26日 08:32おはようございます。
言われてみれば年々激戦区ですね。
ラ-メン好きには嬉しい限り。
こちらも再訪問しなくては。
こんにちわ~
こちらは一度訪問した事あるんですが今はこんな限定も提供されているんですね~!
茨城遠征したいんですよ~!
ただ、10連食は無理ですねーーーw(笑)
バスの運転手 | 2016年9月26日 09:45毎度です~
かなりワイルドな鮮魚系なんですね。
系列的にはちょっと考えにくいチャレンジです。
マジ、このあたりの集積だけで何日もかかりますねえ。
としくん | 2016年9月26日 09:47こんにちは。
これは錦糸町のお店以上に濃厚な色合いと粘度にみえます。
鯛はどうしても淡麗系での仕上げが多いのでしょうが白湯も良さげです。
glucose | 2016年9月26日 15:28こんばんは。
つくば遠征してみたいです(^-^)
J系を除いて頑張ったとしても3食×3日かかりそうですね!
銀あんどプー | 2016年9月26日 18:41こんばんは。
この日も連食でしたか(笑)
鯛の白湯で、
錦糸町に勝るとも劣らないレベルとは、凄いですね。
おゆ | 2016年9月26日 19:19こんばんは。
麺魚に並ぶ旨さとはレベル高いですね。
このレベルの店が10軒廻もあるんですか。
ラーメン合宿でその近くに泊まり込にたいです~
kamepi- | 2016年9月26日 21:12こんばんは.
テレビ見てました.演出を差し引いても,鯛出汁のラーメンを食べたくなりました.
激選区って,負けたお店が消えていくっていうより,どのお店もレベルが上がっていくのかもしれませんね.
Paul | 2016年9月26日 22:07こんにちは。
結構お店が集中していますよね。
隠し包丁の処理とか、丁寧な仕事ぶりがいいですよね。
二郎系増さなければ・・・金字塔を打ち立てますか。
ももも | 2016年9月26日 22:26
RAMENOID
RAMENOID
ノリダー
NCC183
ソバ⚡︎ヴィシャス
みーこ





何度か,鯛の限定を出していたこちら。
タイミングが合わずいただいたことがなかったが,この日はようやく機会が回ってきた。
限定名がしっかりと書かれたボタンを迷わずプッシュ。
780円である。
しばらくして提供されたのは,メニュー名から想像していたものとは違う,乳白色スープの一杯。
まさか鯛白湯とは!
麺は低加水の細ストレート。
こちらでは珍しいパッツン麺の選択だが,これがまたスープによく合う。
麺をすすったとたん口の中を満たす鯛の旨味と,鼻腔を抜ける鯛の香り。
これは,今夜もTV放映のあった,今や有名店である亀戸の「真鯛らーめん 麺魚」に引けを取らない極旨。
あちらと同じく鮮魚を使っていると思われ,多少生臭い感じがするのも鯛好きにはかえってたまらないところ。
食べ進めるうちにその匂いも気にならなくなり,旨味だけが主張するようになっていく。
具は,玉ねぎ,アオサ,穂先メンマ,チャーシュー,味玉。
玉ねぎは魚の香りの強い濃厚スープによく合う。
アオサは鯛とはまた違った磯の香をプラス。
チャーシューは,厚みのある低温調理の豚肩ロースと,鶏ムネの2種。
どちらも文句ないハイレベルな仕上がり。
厚みのある低温調理チャーシューは噛み切りにくいことがあるが,これには隠し包丁が入っているので問題なし。
その丁寧さがすごい。
麺量は140gとのことだが,低加水なので,体感は150gオーバー。
あちらには,スモーキーな薄切りチャーシューと,とろりと美味い鯛のほぐし身が乗るオリジナリティーがあるので一歩譲るが,麺とスープだけなら全く遜色ない極旨対白湯らーめん。
かといって,このメニューの具のレベルが決して劣るわけではない。
この日の1店めは,七彩八丁堀店並の極旨煮干醤油だったが,この店でも東京の有名店に勝るとも劣らない一杯をいただいた。
この店付近を中心に,歩いて連食できる半径1㎞ほどの範囲に,ラヲタの舌をある程度満足させるような店が10店ほど集中している,まさに激戦区。
遠征の方,10連食してみますか?(笑)
※注;二郎系2店含む