コメント
おはですw
新たなジャンクフードの出現か! と思ったら限定ですか。。。
「コッテリギタ甘しょっぱピリ辛クド」
身体が要求しております、ああ、今からではラーショも行けないし。。。
夜まで我慢しておきましょうかw
原チャリ | 2008年7月15日 06:11こんにちは!
常勝軒さんは限定が多くていつも楽しませてもらっています。
妙義麺といい、最近限定の山々がちょっと上品な見た目になってきている気がしますw
エビとふじ麺のコラボは未食なので気になりますね。。
次の系列店への訪問の際には注文決定ですw
・ | 2008年7月15日 09:59こんばんは、じろふです。
野菜が多くて体に優しそうですね。
ピリッとくる刺激は何でしょうか?
気になりますw。
じろふ | 2008年7月15日 22:02いつもこの店には家族と来るので、2種類の
味を楽しんでますが、先日の訪問時にも
この「大黒醤麺」と通常の「ふじ麺」を
食べ比べました。
「ふじ麺」は背脂と濃い味付けのスープで
出汁感は利いてなくて深みがないけど、
ワイルドで豪快な印象です。
それに比べて「大黒醤麺」はエビ油の香りが
たまらなく良い感じで上品さを加えたように
感じました。トッピングの見た目も豪華な
感じですよね。とても美味しく感じました。
しいて言えば、チャーシューのインパクトが
弱いような気がしました。これについては、
系列店のどの店にも言えることですが。(^_^;)
先日の鶏白湯より、好きかもです。
パス太 | 2008年7月16日 01:07こんばんは。亀レスで申し訳ありません。
ふじ麺系の限定ですか。これは昼でもOKなんでしょうか?
といいましてももう7月も半分以上終わっちゃいましたし、夏休みに入っちゃいますし気が狂っちゃいそうだし。。。
8月はなにやるんでしょうかね。まさか「にし田」のが「常勝軒」でなんてことはやらんでしょうねww
どっちにしても8がつも無理っぽいですw
328GTB | 2008年7月17日 21:26原チャリさん こんばんは。
大丈夫ですよ。 7月限定ですから半月あります。
コレ、前橋店の味じゃないんですよ〜。 ホント。
新たなジャンクというより「原点回帰」がふさわしいかな?。
ふぉさん コメントありがとうございますw。
このメニューに関して言えば、「ふじ麺」のバリューには違いないのですがタレ、スープともに
強化されているのでいままでの「薄い味」ではありません。
ピリカラなところもアクセントになっています。
個人的にはこれをふじ麺の「デフォ」の味付けとしていただきたい所存ですw。
寅キチさん こんばんは。
これですね〜、今までの「前橋店」とは違いますよ。
ふじ麺を群馬に持ち込んだ「伊勢崎店」の初期の味に近いです。
いわゆる「真の角ふじ麺」です。
本庄店は先日伺ってまいりました。 店主さんに思いをぶつけたところ「ご指摘の通りです・・・以前の味は私にしか出せない味でして、現在の調理担当の技量に合わせてデチューンしています(要約済み)」。
なので変わってないと思いますヨ。
ただ、その後「角ふじ麺はお好きですか?」と聞かれ「モチロン! マニアですから」と応えましたら「真の角ふじ麺を食べたくないですか? フフフw」と言われました。
食べたいですがなw・・・限定で作ってもらっちゃいましょうかw。
だってこの方、本家のスジの方ですから。
じろふさん こんばんは。
この「ふじ麺強化バージョン」は女性にも評判がいいみたいですよ。
一緒に行った妻も「ウマイ、こらウマイ!」と下品にお召し上がりでしたから気に入ったんでしょうw。
刺激の正体は「一味唐辛子」です。
より辛い香辛料は沢山ありますが、少しに留めているところにセンスを感じます。
一度いかがかな?w^^。
パス太さん コメントありがとうございます。
このメニューですが、香味として野菜の上からかけられているのは「大黒屋本舗 沖町店」でオプションとして配備されている「エビ油」とほぼ同等なものでした。
スープのコクを増強、タレをわかりやすく濃厚にしたこのメニューはふじ麺の原点の味に近いです。 つまり「富士丸 神谷本店」のヤツですね。
チャーシューはほぼ全店「炙り」を置いていますが、煮豚で厚めはここだけじゃないでしょうか?。 私は「前橋店」のチャーシューが食べ応えがあって好きですよ。
ばかブタ復活希望ンヌ。
コンバット越前 | 2008年7月17日 21:46これ美味そうなのに7月限定ですか〜!!
復刻版のウニも鶏塩も食べてないのに・・・。
桜海老も大好きなんですよ。
私好みなはずなのに、別の方向に足が向いてしまうんです。
黒衣のペテン師 | 2008年7月20日 19:45
コンバット越前

テッシー








ふじ麺のバリエーションの一つで「中華そば とみ田」公認メニュー。
構成はふじ麺と同じで、うどんライクな麺とシャキシャキな茹でモヤシとキャベツ、
厚切りのチャーシューです。
違いは「ふじ麺」よりも強化されたタレとスープ。
甘辛さを強めにし、ピリッとくる刺激とコクのあるスープが通常との違いの模様。
香ばしいエビ油と桜海老の赤が茹でモヤシに映えます。
ニンニク無しで美味しいように工夫されているので仕事中でも大丈夫そうw。
でも「7月限定」なんだってさ・・・旨いのにもったいない・・・。
今日も小春日和で暑いですw。
さて、今更ながら7月限定でふじ麺のバリエーションという「大黒醤麺」を試してまいりました。
「ふじ麺」っていうと各店、それぞれに特徴がありまして、例えば「盛り」が異常だったりとかバリューが多いとかチャーシューが違うとかいろいろあります。
こちらは盛りは異常ですが味はおとなしいファミリー向けのデチューンと認識しておりました。
久々で(というか2週間ぶりw)でこちらに訪問です。
今日はですねぇ・・・「大黒醤麺」です。
簡単にいうと「ふじ麺の強化型」ですネ。
どんなんだかわからないので頂いてみましょう。
「中盛り、アブラ多目で」←いつもの病気なので無視してくださいw^^。
注文後、麦茶をガブガブ飲みながら待ちます・・・2週間前はイベントで凄かったんですよね〜 今日もほぼ満卓ながらあの時ほどの人口密度ではないのでリラックス出来ます。 エアコン効いてて涼しいー♪。
ちなみに「大黒屋 下小鳥町店」ではこうはまいりません・・・エアコン無いからアッチィーっすよw。
さて8分ほどで出てまいりました「大黒醤麺」。 見た目美しいです。
一見、普通のふじ麺ですがニンニクが頂にのっておらず、変わりに桜海老が茹でキャベツの青さと茹でモヤシの白さに赤い花を咲かせていますよ。
エビ油の香味が漂う上品なスタイルです。 ホントにふじ麺? これ?
まずはスープです・・・おや? いつものふじ麺と違って甘さとピリ辛がプラスされているようです。 なんだか豚骨ダシも以前より強くなっているみたい。
野菜の山をスープに漬けると崩した瞬間に更に強いエビの香ばしい香りが・・・。
エビ油は「大黒屋 沖町店」でオプションにありますので珍しくはなかったのですが、
今日のコッテリギタ甘しょっぱピリ辛クドなスープにとっても近藤マッチw。
一味も白い山脈に赤い花を添えているようです。
麺は極太うどんの呈をなしていますが、実はふじ麺ではこれが標準仕様です。
細打ち縮れが好きな方にはカルチャーショックな出来映え。
具はキャベツ、モヤシ、薬味の万能ネギ、桜海老、肩ロースチャーシューが1枚です。
チャーシューはしっとりの食感が残っていて、伊勢崎店のソレよりも個人的にお気に入りだす♪
う〜ん・・・「常勝軒 前橋店」のふじ麺は「ファミリーユースのデチューンされた大人しい味」と思っていましたが、これは考え方を改めなくてはならないですね。
ただ、「マニア」としては杏仁豆腐のようなプリップリで舌でとろけるような「背アブラ」のたっぷり入った濃厚な「真の角ふじ麺」を食べたくなるのは病気でしょうかw。
今回のスープ、タレが以前出していたものに近いだけに期待しちゃいますよ。
「真 角ふじ麺」プリ〜〜ズ!