コメント
こんばんは。
神保町に背脂系喜多方ラーメンがあるんですね。
たしかに東京では貴重だと思います!
なんか店員さん達も良さげですね(^^)
酒乱 | 2016年10月28日 23:10>酒乱さん
お店の方たちは明るくていいかんじでした。
このあとコーヒーシップで休んでから店を出ようとしたら、さきほど厨房にいた方と出合い頭お会いしてびっくり。
「コーヒー用意してなくてすいませんでした」と、なんと気の利いた言葉でしょう!!
このあと、おやすさんからコメ入りそうですね(笑)。
mona2 | 2016年10月28日 23:15十条店は、かなりイケましたが、こちらは薄い&麺が・・・ですか。
ちなみに、鮪が美味しいそうで、
それだけでも味わおうかな、と思ってます。
あ、すでに二回振られています(売り切れ終いで)。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2016年10月29日 01:56続いてどうも~
平打ち麺の茹で時間が15秒ですか?
さすがに短かったようですねw
見た目は同じでも醤油ダレの感じで違うんですね?
確かに燕三条系はカエシもしっかりしてますもんね♪
バスの運転手 | 2016年10月29日 09:27なんか、文中に出てくるお姉さんに心惹かれます。
お会いしたいですよ~~~w
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年10月29日 09:50>GT猫さん
十条店は美味かったのですか。
なにか福島に移り住んで、福島の地ラーメンにうるさくなったかもしれません。
次回は鮪をいただきますと宣言しました!
>バスさん
この平打ち太麺になると思うのですが、見ていたら15秒ほどでした。
もしかして見間違えなのではないかと思うくらいでしたので、確認お願いします!
かつての舎鈴みたいな(今は知らないですが)時短麺なのかなあとか、思いました。
>まるさん
自由人のまるさんなら、いつでも行けるじゃないですか!?
mona2 | 2016年10月29日 19:59
mona2

スプーナー®
この理先輩
とりき
ひぐま





雨になったけど、お店は人気でたくさんのお客がおります。
お姉さんがいきなり待ち伏せしていて困った。
「まったり」をお願いするとタマネギ入れてよろしいでしょうか?とニコニコ訊いてくるもんだから、ああたくさん入れてね!とお応え。
あとでドンブリが届くと、タマネギ入ってますね!とお姉さんがわざわざ来てくれるし。若者店員さんはなんか豊かな感じがする。
本場喜多方の「一平」や「玄」などで提供される背脂系喜多方ラーとなります。
そんなことを厨房のお兄さんと話していたら、奥のカウンターでお仕事されていた若い方が、玄で修行してこちら立ち上げたんですよ、みたいなことを話しに来られた。
まず驚いたのは、麺を袋から取り出して少し手もみしてからテポ入れ。
どのくらい茹でるのだろうと見ていたらすぐに上げた。15秒くらい??(他の方のと見間違えじゃないですよね?どなたか観察お願いします。)
超多加水です(40パーセント)ということですが、短すぎるので時短用の麺なのだろうか。幅広の平打ちで厚さもまちまちな縮れは喜多方です。ただ、厚みにムラがあるので茹ではやはり短すぎるような・・・。
これは曽我製麺じゃないですね。って訊こうとお兄さんに「この麺は・・・」って言葉に出したら喜多方の麺を東京で作っているとのお話。事実、曽我製麺よりモチモチしていると思う。
それでもやはり喜多方麺のような力感が足りないような気がする。
スープは煮干し(アゴらしい)の香りが立つけれど、蔵出しという醤油が薄い。醤油の魅力が足りない。
背脂でコクを作るが、その場合は燕三条系などのように醤油自体の存在感がないことには・・って思う。
タマネギはシャリシャリ。
チャーシューは低温調理された肩ロースともう一枚はバラだったか。
どうせ喜多方ならばバラだけでいいかと思うが、東京人の好み流行りを狙ったのかな。
タマネギは背脂醤油の威力あって活きるものかと思うので、単体の美味さがもったいない。
この手の喜多方ラーメンは東京で馴染みがないと思うので頑張ってほしいです。