コメント
どうもです!
貴殿も行かれてたとは~
こりゃ機会をうかがってボス様に連れてってもらわねば~
じゃい(停滞中) | 2016年11月6日 22:49こんばんはー
チャーシューは2種類ですね
2種類とも美味しそうですね
あられも相性良さそうですね!!
キング | 2016年11月6日 22:56こんばんはぁ~
最近、ラーメンにあられを入れるお店が増えていますね。
これ 意外と合うんですよね。
特にチャーシューとの相性がいいように感じます。
佐野ラーメンも食べたいですね。
mocopapa(S852) | 2016年11月6日 23:09こんばんは。
北千住の翌日ですね~
栃木に行くと東日本制覇なんですが。
切番に狙おうかな~
kamepi- | 2016年11月6日 23:37お洒落なお店ですね。
横浜のアソコを思い出します。
美味しそう!
NORTH | 2016年11月7日 00:20ども~
こちらは何回か行けそうな機会があったのに、最終的に行けなくて・・・
早いところ行ってみたい・・・です。
一日三食ラーメン | 2016年11月7日 02:55としさん,どうもです。
行かれましたね。
この店よりも,佐野ラーメンの有名店の並びがすご過ぎ。
健闘を祈っています。
RAMENOID | 2016年11月7日 03:53こんばんは。
僕はずっとBMしたままでいそうな気がしますが(苦笑)こちらに訪問できて裏山です!
佐野ラーメンを食べに行く人達にはスルーされそうですが、頑張ってほしいと思えるスタイルです(*^-^*)
銀あんどプー | 2016年11月7日 04:23どもです。
行かれましたか!
美味しいですよね。
佐野はまた行かねば。
昨日はお疲れ様でした。
今日も..
ピップ | 2016年11月7日 08:45おはようございま~す
としサンも行かれたのですね!
自分も気になっているんですよね~♪
佐野ラーメン暫くご無沙汰なんで機会を作りたいですねヽ(^。^)ノ
バスの運転手 | 2016年11月7日 08:58遠方からラーメン目当てに佐野に行く普通の方々は並ばないでしょうね(笑)
ラオタではなく、地元で何時も佐野ラーメンを食べている人たちに如何受け入れられていくのか?
興味深くも、応援したいですね〜〜
かくみや | 2016年11月7日 09:11佐野まで行かれたんですね!気合入ってますね!
佐野ラーメンの激戦区を違ったアプローチで勝負する店ですかー。
私も一度行ってみたいです
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年11月7日 09:35こんにちは。
店主さん、佐野育ちでしたか。
なおさらのこと、地元に根付いて欲しいですね。
おゆ | 2016年11月7日 10:17こんにちわ~
ココは狙ってますよ~。
早めに行ってきますわ!!
たく☆ | 2016年11月7日 10:30こんにちは。
昨日はお疲れさんでした。
佐野遠征されたんですね!羨ましいです。佐野行けたら、やはり佐野ラーメンのお店を狙うと思いますが、連食の合間に挟むにはいいかもですね♪
poti | 2016年11月7日 13:11こんにちは。
こちらにも訪問されましたね。
今後の展開にも期待ですね。
ん~栃木行きたいのですが、やはり遠いです。><
ももも | 2016年11月7日 18:19こんにちは〜。
コチラの醤油も美味しそうですよね^^
オープン直後に狙うも既にCLOSEで未食デスw
よっしーR | 2016年11月8日 11:55こんにちは。
どことなく地球の中華そばを思い出させるビジュアルですね。
間違いなく自分の好みだと思います。
glucose | 2016年11月8日 15:40こんばんは!
「栃木県佐野市」のレビューだったのでてっきり「佐野ラーメン」?と思って読み始めましたが、
違いましたね。なるほど激戦区で「敢えて」違うジャンルでの勝負。応援したくなります。
・・・と言っても遠いんだよね~
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年11月8日 23:40
としくん
黄門チャマ

![[限定]鶏と豚の香味醤油らーめん](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/13/15/r6c5DqfpEesAIPXNvBk4W90gXzponCj7.jpg)







[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 味玉アメノオトソバ(醬油)
[価格] 850円(味玉100円含む)
[出汁] 鶏+魚介/清湯
[味] 醬油
[麺] 中細麺(150g位)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、味玉、刻み葱、カイワレ、あられ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12216990073.html
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思い立って栃木県へ。
かなりの行列店の系列だが、10時半を回った頃からポツポツと待ち客が現れ、開店時のシャッターズは8名。
店内はお洒落なカフェスタイルの広々とした空間、スタッフも若いバイト女性中心で初々しい。
この日の客も大半がカップルだったが、皆さん仰るように女性に受けそうなお店だ。
事前注文時に受け取る伝票代わりの会計カードすら、何故かスタイリッシュに感じてしまう。
やがて、カラフルなあられが散らされた、お洒落な一杯が登場する。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12216990073-13791595747.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12216990073-13791595801.html
■ スープ
着丼と同時に鶏が香り立つ。
名古屋コーチン、那須鶏からじっくり旨味を抽出したとの淡麗清湯だ。
鶏油と相俟ったコク深い鶏を感じた後から、芳醇で香ばしい醬油が若干強めに覆い被さってくる。
こう書くと醬油の主張に厚い鶏油をぶつけたタイプと思われがちだが、実は全く異なる醸し出し方。
鶏油に頼らない鶏感と醬油の洗練されたバランスの奥に、どこか懐かしさを感じる仕様で、この味わいが舌と心を引き込む。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12216990073-13791595907.html
■ 麺
若干加水低めな中細ストレートで、厨房内には磯屋商店の麺箱が積まれている。
麺肌は滑らかだがスープが良く絡み、ザクッとした歯応えと弾力性。
個人的にはこの類のスープには細めでしなやかな麺を合わせたいところだが、まあ悪くない。
麺量は標準的な150ℊほどだろう。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12216990073-13791595941.html
■ 具
チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、味玉、刻み葱、カイワレ、あられ。
チャーシューはハーブ豚の燻製レアとのことで、凝縮した旨味に仄かな薫香。
他の具の下敷きになっているため、気付くとレア感は失われているのがやや勿体ない。
那須鶏ムネ肉のレアチャーシューは、大ぶり肉厚で食べ応えがあるし美味しい。
椎茸の出汁で煮られた太メンマは、風味よりザクコリ食感が記憶に残る。
那須御養卵とのことで追加した味玉だが、卵黄が流れ出る早熟タイプが好みからやや外れるか。
否応なしに絡んでくる薬味とあられには、スープとの相性の良さを感じた。
[2種のチャーシューとメンマ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12216990073-13791595990.html
[味玉]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12216990073-13791596099.html
■ 感想など
部分的に個人的突込みどころは有ったものの、総じて満足いく一杯。
特に鶏と醬油のバランスが良いスープには、かなり惹かれるものがあった。
ここからは先行するRさんのエピローグと被る内容だが、ご容赦を m(__)m
自分の滞在中に15名強の来客があったが、まだまだスペースは潤沢に残る。
この後通りかかった佐野ラーメンの名店幾つかで長い待ち列を目にし、ここがとんでもない激戦区であることを思い出した。
佐野で育った店主さんが敢えて地元の激戦区で、従来と異なるラーメンで勝負を挑んだとブログに記されている。
どう勝負し、どう共存していくのか、注目である。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。