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中野の北口には「青葉」さんを筆頭にブロードウェイと平行した辺りに、ラーメン店が密集しているイメージがあるが、南口にも老舗店「大勝軒」さんもあるし新店もチラホラと開店している中、中野五叉路のほど近くにあって「地雷原 中野本店」からリニューアルしたのが、こちらの「肉煮干し中華そば さいころ」さん(^^)黒を基調とした洒落た外観で平日14:00に到着すると、バーカウンターのような店内には先客で単独女性客2名・カップル1組(後客でサラリー麺男性1名)と、女性客でも入店しやすい雰囲気の内装となっている!メニューは多彩でデフォの「中華そば」「油そば」(各700円)・「つけ麺」(750円)があるが、店名にもなっている「肉煮干し中華そば」(780円)や「特製」(880円)・「背脂入り」(810円)が推しのようで、他にも「辛味入り」やらランチご飯セットもあり目移りしてしまう(>_<)喜多方ラーメンのように一面に肉が盛られた「肉煮干し中華そば」に「味玉」(+100円)の食券を券売機で購入し、カウンターに着席して食券を渡し、Tシャツに帽子姿のおシャレな従業員の丁寧な調理を鑑賞しているとしていると赤いトレイ代わりの皿に乗せられた小振りな丼が着丼(^^)麺が見えないほどキッチリと盛られた具材は、バラ肉の層をずらすと丸みを帯びたツルツルの中太麺が顔を出し、気持ちヤワめな茹で上がりだが、この麺は正直に「美味い」と思えるクオリティ! モチッとした「べんてん」さんの麺に似たような食感で、太さを若干細めにしたイメージで、超好み♡10枚以上盛られたバラ肉も脂っぽくなく、メンマも味玉も薄めな味付けとなっており、見た目のインパクトとは違った良い意味で上品なラーメンとなっており、スープも煮干しがキツい訳でもなく、アッサリとした優しい仕上がりのクリアな清湯なので、二日酔いで荒れた体調の時にもまた食してみたい!店舗の向かいにある中野中央郵便局は、小学生の頃に社会科見学で訪問した思い出の場所だし、すぐ脇にあった「ザボン」さんも今では閉店してしまって寂しい限りではあるが、中野エリアは続々と新店もオープンしているようだし、毎月29日は肉(29)の日として「肉煮干し中華そば」をワンコインで食せる嬉しいサービスも実施中!
黒を基調とした洒落た外観で平日14:00に到着すると、バーカウンターのような店内には先客で単独女性客2名・カップル1組(後客でサラリー麺男性1名)と、女性客でも入店しやすい雰囲気の内装となっている!
メニューは多彩でデフォの「中華そば」「油そば」(各700円)・「つけ麺」(750円)があるが、店名にもなっている「肉煮干し中華そば」(780円)や「特製」(880円)・「背脂入り」(810円)が推しのようで、他にも「辛味入り」やらランチご飯セットもあり目移りしてしまう(>_<)
喜多方ラーメンのように一面に肉が盛られた「肉煮干し中華そば」に「味玉」(+100円)の食券を券売機で購入し、カウンターに着席して食券を渡し、Tシャツに帽子姿のおシャレな従業員の丁寧な調理を鑑賞しているとしていると赤いトレイ代わりの皿に乗せられた
小振りな丼が着丼(^^)
麺が見えないほどキッチリと盛られた具材は、バラ肉の層をずらすと丸みを帯びたツルツルの中太麺が顔を出し、気持ちヤワめな茹で上がりだが、この麺は正直に「美味い」と思えるクオリティ! モチッとした「べんてん」さんの麺に似たような食感で、太さを若干細めにしたイメージで、超好み♡
10枚以上盛られたバラ肉も脂っぽくなく、メンマも味玉も薄めな味付けとなっており、見た目のインパクトとは違った良い意味で上品なラーメンとなっており、スープも煮干しがキツい訳でもなく、アッサリとした優しい仕上がりのクリアな清湯なので、二日酔いで荒れた体調の時にもまた食してみたい!
店舗の向かいにある中野中央郵便局は、小学生の頃に社会科見学で訪問した思い出の場所だし、すぐ脇にあった「ザボン」さんも今では閉店してしまって寂しい限りではあるが、中野エリアは続々と新店もオープンしているようだし、毎月29日は肉(29)の日として「肉煮干し中華そば」をワンコインで食せる嬉しいサービスも実施中!