コメント
こんにちは。
たっぷりと入って見た目も満足度高そうですね~。
お昼からこんな1杯を食べられて裏山です。
意外に未食だったんですね。
私は平日のお昼に満足してしまうと午後は睡魔と闘いそうですが(笑)
こんばんはー
アジアンテイストでスパイシーさがあって
中毒性もありそうですし
肉の旨みもすごそうで^^
これにライス割たまりませんね^^
キング | 2016年11月27日 22:13こんばんはぁ~
美味しそうですねぇ~
デフォでも十分満足できそうですが、味変グッズも色々あって
追加した釜焼きチャーシューも美味しそう。
追い飯したら、午後はお昼寝したくなりますよね^^
mocopapa | 2016年11月27日 22:15こんばんは。
この「まぜそば」美味しそうですね。
次の訪問で食べたいです。
どうも~
こちらのまぜそば、他店には無い個性的で、かつハイレベルな一杯ですよね~
何度でも食べに行きたくなるのがこのお店の何よりの魅力でしょうね。
茨城最近行けてないので、年内には一度…
ペンギン軍曹 | 2016年11月27日 23:11glucoseさん,どうもです。
始めて食べた時,この独創性に感動しました。
しばらく行ってないなあ。
ソースのような味わい,赤山椒の痺れ,刻みニンニクがよく合う……これを食べてしまいそうです。
RAMENOID | 2016年11月28日 01:21おはようございます。
オンリーワンな混ぜそば良いですね~
1度伺ったきりなんで、また伺わなくちゃ。
kamepi- | 2016年11月28日 06:48毎度です~
初訪問の時に店内連食した時は衝撃でした。
ソース焼きそばとしか思えなかったし。。。
私もご無沙汰なんで、年内には一度と思っています。
としくん | 2016年11月28日 07:51こんにちは。
レギュラーコンプ、おめでとうございます。
食べてみないとわからない様な独創的な風味に、
楽しげな味変。 ワープしたい(笑)。
おゆ | 2016年11月28日 09:10先日のSMASTATIONでは、茨城のラーメンがよくランキングされてました。
じっくり探訪したいと思ってしまいました。
もちろん、こちらも候補なんですが、遠いと思いつつもBMさせてもらいますー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年11月28日 10:38個性的なまぜそばですね。
食べてみたいですけど、そんなに行けないので
また汁そばにしてしまいそうです。(^。^)
NORTH | 2016年11月28日 11:01こんにちは。
実態が明かされてないんですね!正体が気になりますが、美味しければOkです^^追い飯も美味しそうですね~
poti | 2016年11月28日 12:48こんばんわ~
再訪時は絶対この一杯を食べますよ!!
いつ行けるか分かりませんがw
たく☆ | 2016年11月28日 18:01スパイシー辛挽肉のトッピングですか!
合いそうですね〜!
謎に包まれた、タレは独創的で良い感じですよね☆
tomokazu | 2016年11月29日 04:49こんにちは〜
一瞬台湾かと思いました。なかんか面白そうな一杯ですね。
キャベツが何気にいい働きをしているように感じました。
まぜそばは少しずつ混ぜていき、変化を楽しむののが醍醐味ですよね。賛同していただき光栄です。
三等分して三種の調味料を全て試すとはさすがです!!
大概のお店がしっかり混ぜることを推奨しているのが不思議でなりません。
KJ7 | 2016年11月30日 07:30
glucose

PANE


glucose





午前中は土浦市内の会合にオブザーバーとして参加。
午後からは所要のため水戸に戻らなければならないので少し寄り道をして虎徹さんを12時35分再訪してみました。
入院時店内客8割ほどの入りでI店主さんと軽く挨拶を交わしてカウンター席にご案内。
意外と未食だった黒どろまぜそば800円をスパイシー辛ひき肉100円とともに可愛いおねえさんに口頭注文。
刻み玉ねぎ、刻みニンニクの有無を聞かれますが、日曜日なのでもちろんお願いしました。
間も無く卓上アイテムとして赤山椒、マヨネーズ、辛シビ山椒油の3点セットが提供されます。
10分足らずで着丼です。
麺は平打ち多加水気味の自家製角形ストレート中太麺。
むっちりもっちりとした食感で混ぜそばには定番の麺です。
麺量は250gですが、頂いてみると300g位に感じられるほど満足感があります。
麺はあらかじめタレに絡められていますが、底にも結構あります。
これは追い飯も楽しみです。
旨みの他に僅かな酸味とスパイシーさを感じるタレはいまでもその実態が明らかにされていません。
醤油と黒胡麻は多分使われているだろうとみなさん推察されていますが。
私もKJ7さんと同じように滅茶混ぜにはしないで少しずつ混ぜ合わせて変化を楽しむ派。
追加した辛味噌を徐々に溶かし込んでゆくと複雑なスパイシーさが加わってきて味変が楽しめます。
具材はキャベツ、魚粉、九条ネギ、刻みニンニク、チャーシュー、辛ひき肉、刻み玉ねぎ、卵黄、ナッツです。
ブロック状の窯焼きチャーシュー
軽く茹でられたキャベツは良き箸休めに。
ナッツは閉店してしまった土浦の猪貴さんを思い出しました。
途中で丼を1/3に区分けして3種の味変アイテムを一つずつ混ぜ合わせ。
マヨネーズを混ぜると辛さは控えめになります。
かけすぎ注意と書かれた辛シビ山椒油は初動思ったほど辛くないのですが、後で辛さがじんわりと来ますね。
でもまたかけてしまう中毒性があります。
最後に赤山椒を投入するとシビ度マックスに。
支部長をたたえて最後はそれぞれをめちゃまぜにしました。
この窯焼きチャーシューもジューシーで、柔らか。厚さ1センチはあろうか厚い
肉の旨味がしっかり封じ込まれていて、土浦の龍介さんの窯焼きチャーシューと双璧をなしています。
具材とタレを多めに残して追い飯コール。
ご飯の甘さが加わり幸せいっぱいの締めです。
ぱっと見ためには台湾混ぜそば的ですが、和の中にアジアンテイストも感じる一杯。
日本中探してもこちらでしかいただくことのできないオンリーワンを改めて感じました。
これでレギュラーメニューは一通り頂きましたが常にブラッシュアップされているので同じメニューであってもいつでも新鮮な気持ちでいただくことができるのが虎徹さん。
遠くてもまた来ます。
ごちそうさまでした。