コメント
おはようございます!
私は蟹のラーメンは食べた記憶がありません。
蟹は嫌いではないのでいけるかな?
おはようございます
スープ部門ですか。核心部門なんですね。
蟹かなり美味しそうですが、頑張って行っても限定はなかなか…人気があり過ぎます^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年11月28日 08:16おはようございます。
私もいただきました。
えげつない蟹の旨味。ピッタリの表現ですね。
店主さん、スープ部門だったのですか、仕込む技術も持っていたのですね。
毎度です~
天辺関連レポ、続きますね~
浅野さんはスープ。担当でしたか。
引き出し多いですもんね~
としくん | 2016年11月28日 08:56こんにちは。
かなり蟹が効いていて濃厚な感じですね!私は濃厚好き、甲殻類好きなのでたぶん嗜好にピッタリな一杯だと思います^^
poti | 2016年11月28日 12:34こんにちは。
蟹ラーの食べ比べとは、裏山です。
えげつなくて、下品にもですか。
半端無いところが、素敵(笑)。
おゆ | 2016年11月28日 12:45どもです。
濃厚好きには堪らないエゲツなさのようで。
ガーリックライスも下品なインパクトですかw。
修行時代のお話、聞いたことがあります。
ピップ | 2016年11月28日 12:54こんにちは
うわぁ~~~ですよ。こんなの見せて(笑)
涎垂れ流し状態になっちゃいますね。
甲殻類大好きですから海老も蟹もめが無いですよ。
あの窯焼きチャーシューが乗るんでしょ。これ食べたいです!!!
mocopapa(S852) | 2016年11月28日 13:05こんにちは。
またまた凄いラーメンですね〜✨
甲殻類は大好きなので一度食べてみたいですが、天辺関連のお店はどこもハイレベルですね!
銀あんどプー | 2016年11月28日 14:09こんにちは。
龍介さん、最近は以前にも増して限定を積極的に提供されていますね。
待ちが多いので時間に余裕がないと行けないのが玉に瑕です。
glucose | 2016年11月28日 18:14以前RAMEさんからお話を伺って驚いたのを思い出しました。
益々充実、ワクワクさせて下さいますよね!
唇テカテカなのはチョット、、、(笑)
デモ、モッチリとしたガザミの身肉は、結構好きなんです(笑)(笑)
かくみや | 2016年11月28日 23:37この限定は非常に惹かれました!
なかなか行けません。。。
ガーリックライスとスープの相性も良さそうですね☆
tomokazu | 2016年11月29日 05:02こんにちは。
えげつない仕上がりでしたか。
蟹も美味しいですよね。
そしてガリバタライスがまたいいんですよね。
豚そばも食べたかったです。
ももも | 2016年11月29日 20:40
RAMENOID


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天辺グループ出身店で人気を博しているといえばこちら。
ということで,関連レポに加える。
この日は,何度かタイミングが合わず逃してきた標記メニューにロックオン。
券売機のボタンが生きているのを確認し,プッシュ。
900円とお高めな感じもするが,ガーリックライスも付いているので,納得である。
平日の夜でも,10席ほどの中待ち席はいっぱいで,外待ちが発生していることが多いが,この夜はラッキーなことに最初から店内待ち。
入店から計25分という,最近では最短で提供されたのは,大きな窯焼きチャーシューが乗った濃厚そうな一杯。
麺はつくば製麺製,低加水の中細ストレート。
こちらでは定番の麺だが,丁度いいやや硬めの茹で具合で,相変わらず美味い。
麺をすすったとたん,口の中を満たす,濃厚な蟹の旨味と香り。
ちょっとえげつないほど蟹が効いている。
渡り蟹はそれほど高価な蟹ではないが,出汁の出方は,他の追従を許さない。
身を食べる蟹ではなく出汁感こそが真骨頂。
それにしても,これは,相当ぶち込んでいるに違いない。
ベースの鶏白湯のモミジがいつもよりも多いのか,それとも蟹との相乗作用なのか,ねとっと濃厚で唇がカピカピするほど。
濃厚好き,甲殻好きな私にはウェルカムだが,これはかなり食べ手を選ぶかもしれない。
具は,玉ねぎ,バラ海苔,穂先メンマ,三つ葉,窯焼きチャーシュー。
玉ねぎやバラ海苔は,濃厚な魚介系にはよく合うアイテム。
三つ葉は濃厚な蟹の香りを爽やかにする清涼剤。
最近乗ることが多い窯焼きチャーシューは,この日も絶妙な焼き具合。
麺量は150g前後。
ガーリックライスは,ガーリックバターとブラックペッパーが混ぜ込まれていて,濃厚蟹スープをおかずにこのままいただいてもいいが,スープをかけていただくことにする。
ただでさえ濃厚だが,そこにバターのコクとガーリックの香りが加わり,ちょっと下品なほどのインパクト。
これは満足感が上がる。
えげつないほど蟹の濃厚な旨味と香りが効いた濃厚ラーメン。
活龍甲殻堂の蟹ともかなり違う味わいは,両方食べ比べた自分には興味深い。
最近は,端麗系の限定も数多く出しているが,もともとは濃厚系のみの編成だった店。
これは,真骨頂というところか。
日替わり近い限定が,少しずつ形を変えながら何度も登場するのがこちらの特徴。
未食の方も既食の方も,次回の提供を待とう。
蛇足;
はりけんラーメンは,現在は天辺グループとの関わりはほとんどないが,こちらは麺を使用していることもあり今も密接に絡んでいる。
店主に,どの店舗にいたのか聞いてみたところ,スープ部門だったそうだ。
天辺から独立する方は,別の店でちょっと修業を積んでからのことが多いが,スープを仕込むノウハウを持っていたこちらの店主は,その点はやりやすかっただろう。