コメント
どうも〜!
おお!高得点ですな!!!
「残したら200円」大きなお世話じゃ!!!ですよね(笑)
てつ | 2008年7月26日 18:00こんばんわ〜〜
>コレは、「偽郎」ではなく「技郎」です!!
なるほど 判り易い表現ですね。
ここは 近いのに夜だけで最大の鬼門かもしれないな〜
>でも、昼に行けるならやっぱりトミーかなぁ(笑)
うん そうかもですよ〜 他の大黒屋も行きましたが、うわべだけトミーって感じで。。。
残念な気持ちになりました。
プロデュースっていう手法がどうか?何かマジメに考えてしまいました。
「とみ田」の名前は使っていないので、トミーでは無いですが。とみ田風でしょ(笑)
でも実際客は「とみ田」を期待して来る→でも違う→でも風だから仕方ないか
って 何かずるいやり方のように思えてきました。
うこんさま | 2008年7月26日 18:12先にコメントをいただきましたが、本当に印象似てますね〜。かなり共感を覚えました(笑)
麺がぬるいところまで一緒だとは!
>「感動した」というより「感心した」と言ったほうが適切かもしれませんね〜。
自分もその感覚!w
>コレは、「偽郎」ではなく「技郎」です!!(笑)
おおっ うまいこと言いますな!
Eスト | 2008年7月26日 23:03おはようございます。
ユニークなネーミングの品ですねぇ。
とっても気になるのと、90点越えの高評価。
御店の存在自体しりませんでしたので
BMしておきます。
でわでわ!
YMK | 2008年7月28日 09:06どうも〜
チャッチャッチャッチャットかなりアブラが入るんですね!
>表面に細かい背脂が浮いています。このアブラが美味しい!!つけ汁とのマッチングも見事なまでに絶妙です。
おっと!これはEストさんもおっしゃってましたね〜
卓上を使うまでもなく完食なんてかなりいい感じじゃないですか〜
かな〜り期待しちゃってますよ〜
追随します!
3ちゃん | 2008年7月28日 15:44どうもです。
かなりそそられるレビューじゃないですか〜w
他のメニューも気になりますね〜ww
営業開始が20:30〜とは。。。
って、暑さしのぎの突撃にはベストですね。
ユー坊 | 2008年7月28日 18:41どうもです!!
こちらも宿題店・・・
でも一人じゃたどり着けそうも無いんですよね〜ニヤリ
泉 | 2008年7月29日 09:23
おうじろう
yozora
GJ








3度目の訪問です。新メニュー情報を頂き、突撃しました。
先客は4人、後から5人ほど。待ちにはなりませんが、入りは良いですね〜。
空いている席に着席し、一応メニューをチェック。うんうん、ありますねぇ、「偽郎つけ麺」!
店主がお冷を持ってきてくれたタイミングでコール。そして「大盛ってできますか?」と、注文なのに、質問で(笑)。
私には大食いオーラが無いようで(当り前!!)、「1.5玉で多いですが大丈夫ですか?」「残すと+200円になりますが・・・」等と事前説明を受けます。
そこまで言われるとチョイと怯んでしまいますが(汗)、ファイナルアンサーは「ハイ、大丈夫デス!」。
作業工程を観察。つけ汁の丼に背脂をチャッチャッチャッチャ・・・。麺が上がるとその上に野菜を乗せて、その上にもチャッチャッチャ・・・!!その上から、醤油ダレとブラックペッパーを。醤油ダレは結構な量でしたね〜。
到着。いただきます。
まずは、麺を。中太、平打ち気味の縮れ麺。温めで〆は甘いよう、茹で加減は硬くもなく軟くもなく標準的な仕上がり。一見、特徴が無いようにも思えましたが、タレ・野菜・アブラと絡まった麺は、間違い無く美味しいモノでした!タレが多量にかけられている事もあって、麺側の丼は油そばのような状態。このままでも十分最後まで頂けそうでした。
つけ汁に漬けて。表面に細かい背脂が浮いています。このアブラが美味しい!!つけ汁とのマッチングも見事なまでに絶妙です。粘度はほとんどありませんが、麺がつけ汁を良く拾ってきてくれます。美味しいですね〜。
「残したら+200円」なんて、、、いつまででも食せそうですよ〜(笑)。
野菜は、キャベツ率1割。丁度良い柔さで食しやすかったですね〜。
ちょっと夢中で食し過ぎて、豚さんの記憶があまり・・・(汗)。あったのは確かに憶えていますが(苦笑)。
ブツは確認出来ませんでしたが、ニンニクの風味がつけ汁から感じられます。
刻み玉ネギが入っていたような気もしました。食感といい、良いアクセント。
スープ割りをブーメラン方式で頂くと、〆に相応しいサッパリ感もありながら、しっかりと豚スープ。良いですね〜!!
店主さんに見せつけるように完飲(笑)。
完食。ごちそうさまでした。
つけ麺用のお砂糖とか、卓上アイテムも結構ありましたが、使う間もなく終わってしまいました。
かゆい所に手が届いているというか、不満な点がなかなか見つかりません。いやぁ、美味しかった!
「感動した」というより「感心した」と言ったほうが適切かもしれませんね〜。
コレは、「偽郎」ではなく「技郎」です!!(笑)