コメント
こちら、去年娘が旨いと親子で行きましたよ!
白メンマが美味く娘が食べたワンタンも旨かったですね~♪
白エビも旨いでしょうね~♪
でも、自分には1000円は出せないかなぁ?
自分の食べたやつも100円安かったら、もっと高得点だなぁ~って思ったお店です!
機会が有れば最近飲めるようになった娘と行きたいですw(笑)
バスの運転手 | 2017年1月23日 21:21>バスさん
そうですよね。
なになに、自分には1000円は出せないかなあってのは。
私の長女も飲める年にやっとなりました。
ってか、同い年って話が前にありましたよね。
そんでは、両家揃って娘交えて飲みますか!!
mona2 | 2017年1月23日 21:29こんばんわー!
コチラは遠くて、
スタンプラリーに組み込めなかったお店ですw
拝読させて頂いて自分を説教したいです(笑)
白エビはキニナってウェキ○ディアで
調べちゃいましたよ!w
エビは大好きなので、これは食べてみたいです♪
雑誌情報の烏骨鶏を使ってるスープも魅力ですし、
前情報があると値段も納得ですかねw
塩対応 | 2017年1月23日 21:48>塩対応さん
富山湾でしか取れない「海の宝石」なんかには埼玉あたりでは普通ありつけませんよ~。
こちらは成人の日に振られたのですが、再度狙ってみました。
行ってよかったです。てか、埼玉のラヲタなら行かねばならないお店だったんですが。
mona2 | 2017年1月23日 21:51続いてこんばんは
白海老、そういえば福井の工場にいる頃に富山に食べに行ったなぁ。
あれが埼玉で頂けるとは驚きです(^^;
せっかくならワンタンの餡にも海老が入っててほしかったですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年1月23日 22:37>コウスケさん
ワンタンにですよね。もしかしたら入っているとか・・
私にはわからなかったですが、隠し気味に入っているとかあるかも。
白エビって憧れながらも接することがなくて、正直初めていただきました。
mona2 | 2017年1月23日 22:46こんばんは。
白エビは生で食べて口に刺さった記憶が。
駅の出店で買った素揚げは美味しく、ビールが進みました。
白メンマにも興味ありありです。
富山を愛するラーメン好きが職場にいるので今度狙ってみたいです。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2017年1月23日 23:53>バオバブさん
白エビは富山でしか食べられないものだと考えてましたから、これはうれしいです。
実は富山に行ったことがないんですよ。
魅力度ナンバー1の県ですからね~、ゆっくり旅行してみたいです。
同僚さんのご意見を聞きたいです。
mona2 | 2017年1月24日 10:25おはようございます。
こちら3年前にいただきました。佐野さんのお弟子さんですよね。
私が伺った時、最近上福岡で「かれん」を出された山本店主さんがこちらにいらして
「でこ」に伺った時に声をかけてもらいました。
白エビは高いですからこのお値段も納得ですね。また行きたいな。
mocopapa | 2017年1月24日 10:41>モコパパさん
そうそう、上福岡に良さげなお店ができたようですが、心麺出身の方のお店なんですか。
いやあ、全然調べていないので知りませんでした。
白エビに加えてワンタン入りですからね、ずい分安いような気がします。
mona2 | 2017年1月24日 11:06富山ホワイトって何ですか~と思ったらなるほど白エビでしたか。
東京にも出してるところが・・・と思ったら「麺屋 つくつく 池袋東口店」は
閉店しちゃったんですよね~。
こうなったら「富山ブラックラーメン くろべえ 杉並上井草店」とかで新メニューとして出してくれないかな~。
かのう(レビュー終了) | 2017年1月24日 23:29>かのうさん
「つくつく」は行かずじまいでした。池袋はかのうさんの本拠地に近かったですもんね。
私はもうほとんど池袋には行かないもので。。
「くろべえ」ですね!バスさんから教えてもらいました。
富山ホワイトはブラックとは別物ですから、東京で一緒に並べるってことができるのかなあ。
mona2 | 2017年1月24日 23:31
mona2
まー
麺遊草子
ラーメンマンダム
シノさん
じゅーじゅ





「心麺」という店名は厳しい味の追求から来ているのだろう、埼玉のラヲタなら誰でも知っているお店。
でも、私は初めて。怖かったからってのは嘘。
佐野実氏の味を伝承するお店ってことで知られている。
2代目(!)ご主人は的確に味に関してやその他を指南してくださる。
「富山ホワイト」はよく知られる「富山ブラック」に対して命名されたメニュー。これが埼玉で食べられる?
うっそーー!
白エビを使った淡麗塩なんて、富山から離れた埼玉では味わえないものだと思っていた。
新幹線通ったし流通も整ったのかな。それでも「海の宝石」である白エビを純に使うとしたらえらく大変だと思う。
富山ブラックはフードコートでも出してるから敢て富山ホワイトを出しているとのご主人。
しかし、白エビはそうそう入手できるものではないのでは?
高いです!と笑っておられるが、埼玉でこれをいただけるとしたら値段設定が安いと思う。
そんで、このスープの透き通った色加減はさすが「支那そばや」系。そんで、塩が最初に来るのも同じ。
塩は尖ってもいないけれど印象は強い(佐野氏がテレビで「味に形なんかあるわけねーだろー、バカヤロー」と言っていたのが懐かしい)。
その塩の底から浮かび上がるってか、香りはほんのりエビが来たんだけど白エビって上品なんだろう、たわやかさがなんとも言えない。
青梗菜は力強くガシッとくる歯応え。白メンマはほんのり甘くて、この食感はそんじょそこらのメンマでは味わえない代物でした。
これは美味いです、本当に。それがたくさんある。だから、他の素材を楽しむためにも少なくしてもよいです。
麺は細麺コッキリの自家製麺。ズバズバと啜れば伸びる前に食べ仰せられる・・・のですが、もったいなくてゆっくりと食べてしまうから伸びてしまった。
チャーシューは腕みたいな肩ロースだったか。柔らかくて味付けもスープに溶け込むものでした。
出汁を取り終え素揚げした白エビの殻食感ってのも得難いと思う。
スープ飲み干すと底に残る粉末がエビ殻なのか、いや違うかも。とても重要な味の源泉みたいな気もする。
ワンタンは薄皮チュロチュロのものに包まれた旨みたっぷりな鶏肉でした。
これが1050円は安いです。
ご主人からレモン入れましたか?のご案内。そういえば目の前にレモン汁が。
ちょこっと試すと想像した味と違い酸味は感じられず中和されて味自体がさっぱりに変身。