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コメント
こんばんは。
本蛤の身は和え玉に入っていたなんて、なかなか考えられているのですね~
グルさんが和え玉を食べなかったなんて...腹八分目でしたね(笑)
残念でした(^^;
こんばんはー
味わい的にも折角満足できたのに
和え玉。。。
本蛤の身が入っていたとなれば余計に。。。
次回の楽しみに取っておきましょう^^
キング | 2017年2月2日 22:41こんばんは~
最近、伸びてゆくという表現がかなりツボです(笑)
副支部長と支部長のレポを拝読しながら徐々に身に着けたいと思ってます✨
和え玉は残念でしたね、僕もたまにアッ!となること良くあります(^^;)
銀あんどプー | 2017年2月2日 22:57glucoseさん,どうもです。
年末,久しぶりに行って,個々のすごさを再確認したところです。
また,惹かれる限定でも予告されて出たら。
伸びてゆく…麺だとマイナスですが(笑)
RAMENOID | 2017年2月3日 01:15おはようございます!
今年も美味しそうな限定。
なかなかチャンスないですが、食べたいです。
水戸で一番行きたいお店です。
夕方にサクッと行けるなんてウラヤマシス。
なんと和え玉に身が入っていたんですね。
でも腹八分目的には良かったのでは (笑)
NORTH | 2017年2月3日 06:42毎度です~
和え玉、残念でしたが、北さんと以下同文。
姉御は相変わらず元気に出没されてるんですね。
としくん | 2017年2月3日 08:05一時期の様な並びは落ち着いたようですね。
コチラの『チンタン』は好きなので、食べたいですが、、、
夜にチョット行くには遠すぎます(涙)
再来週の水戸での仕事の際にチャンスがあれば良いな〜〜
かくみや | 2017年2月3日 08:14こんにちは。
蛤入りの和え玉なら、後ろ髪ひかれますね。
でも、伸びていったところもありますし、
良しとしましょう(笑)。
おゆ | 2017年2月3日 08:56こんにちは。
今回の限定も美味しそうですね。
和え玉の仕掛けは見破れませんでしたか。
食べれず残念宗男でしたね。
ももも | 2017年2月3日 12:39煮干し、蛤、鶏とは結構理想的なスープな気がします。
個人的にはこういうタイプは長く食べていられるので好きですね。
和え玉は残念でした・・・
なんばさん | 2017年2月3日 13:25こんにちは。
和え玉のほうに身が入っていたんですね!それは残念でした(>_<)こういう後になってから気づいてやってしまった!って思うこと結構ありますよね~ww
poti | 2017年2月3日 15:28こんにちは。
和え玉、残念でした。
トリプルスープと控えめな生醤油にそそられます。
kamepi- | 2017年2月3日 16:32こんにちわ~
生揚げ醤油って、かなり惹かれますよ。
扱ってるお店が少ないので、もっと広まって欲しいですわ~。
たく☆ | 2017年2月3日 16:53これは逃しました!
美味そうです♪
本蛤の身は和え玉に入ってましたか!!
お〜和え玉も気になりますね。
tomokazu | 2017年2月5日 05:20こんばんは.
こんなのが食べられるとなると仕事もはかどりますね.
しばらくこちらはご無沙汰してるので,食べたくなりました.
Paul | 2017年2月5日 13:20
glucose

glucose

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村八分





あくせくといつものようにお仕事しているとむじゃきさんのT店長さんから気になるゲリラ限定のつぶやきが。
これは行くっきゃないとサクサクと仕事を終わらせて18時50分お店着。
久々に姉御とランデヴーでいだいてまいりました。
券売機にまだ残っていることをしっかり確認して限定の本蛤と煮干しの生揚げ醤油850円を豚増し100円とともにポチり。
カウンター席に着席し、5分少々で着丼です。
スープは本蛤と数種類の煮干しを合わせたやや混濁した鶏清湯のトリプルスープ。
初動煮干しが香り、その後蛤と鶏の旨みが伸びてゆきます。
今回使われている生醤油も以前よりは蔵出し感が若干控えめ。
あくまでも蛤と鶏の味わいの支え役に徹しているようです。
塩分濃度わずかに高めですが茨城県民OK牧場。
麺は表面艶やかな平打ち麺。
ツルツルと喉越しの良さが光ります。。
最近むじゃきさんや一心不乱さんでもよく使われている絹のような麺です。
麺量は150g程度でしょうか。
もちろん自家製麺。
具材はバラ海苔、刻みねぎ、青ネギ、穂先メンマ、チャーシュー、味玉です。
チャーシュー増しはロースとバラから選べますがバラを選択。
増したバラチャーは表面の炙りが綺麗で適度な脂身がまたジューシー。
こちらのチャーシューは肩ロースと鶏胸肉が定番ですがバラチャーなかなかウマウマなので次回もこの増したかをしようかと思います。
ばらのりもふわりとスープに馴染んで一体感があります。
印象としては、以前期間限定でいただいた芳醇塩そばに蛤を合わせてタレを生醤油にしてみた感じでしょうか。
https://ramendb.supleks.jp/review/1034397.html
本蛤の身が入っていないななんて思いながらフィニッシュ。
席を立ったところで和え玉を頼むのをすっかり失念。
本蛤の身はこの和え玉に入れられていたようです。
後ろ髪をひかれながらお店を後にしました。
この次は必ず和え玉頼みます。
ごちそうさまでした。