ラーメン二郎 千住大橋駅前店の他のレビュー
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コメント
おはようございます
ここは未訪なんです。
やっぱり評判通り美味しいみたいですね。
今月そんなに二郎系攻めてるんですか。流石です^ ^
自分も念願の豚星。行って来ました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年2月1日 08:47毎度です~
小でも350ですか(@_@;)
これだけでも遭難コースです。
確かに予習は必要ですよね。
後悔することままありますから。
昼〆?と言うことは。。。
としくん | 2017年2月1日 08:58おはようございます。
いやいや。
もうジロリアンに片足突っ込んでますよ(笑)
こんにちは。
こちらは仰る通り液体油が多いので、ほとんどJ系ではアブラマシにする私もここだけは増さないのをおススメしています。とはいえ、たまにマシちゃうんですけど(笑)
poti | 2017年2月1日 09:41こんにちは~
先月だけで5杯ですか、凄いですね✨
二郎初心者の僕にしたらジロリアンに感じてしまいます(笑)
色々と違いがあるようですし、これからは予習してから行くようにします(^_^)
銀あんどプー | 2017年2月1日 13:57こんにちわ~
我がホーム近くのヒバジも常時20名は並んでいますが、
こちらも人気店なんですね~!
自分もジロリアンではありませんがボチボチ攻めて行きたいですねw(笑)
バスの運転手 | 2017年2月1日 15:01こんにちは
連食で二郎は(-_-;)ジロリアン・・・・かな(笑)
小で350g これで間違いなく遭難します。
mocopapa(S852) | 2017年2月1日 15:04どもです。
二郎も攻めてますね~。
すっかり、中毒のようでw。
生卵がいい働きのようですね。
読んでいたら、ガッツリといきたくなりました。
ピップ | 2017年2月1日 18:21背脂たっぷりのは平気なんですが、液体油の層が厚いのはカナリ厳しいです(涙)
ワタシもインスパばかり4杯食べてますが、この中毒性はコワイです(笑)
かくみや | 2017年2月1日 18:23こんばんは。
レポ読んでいると二郎系が食べたくなります。
また最寄りのもりじに行ってみます。
こんにちは。
なかなか中毒性がありそうですね。
最近は直系行けておりません。
J系5杯もすごいですが、それよりもトータル杯数が
きっと凄そうです。
ももも | 2017年2月1日 20:36おはようございます。
予習の成果がありましたね~
今まであまり予習してこなかったんですが、改めたいです~
kamepi- | 2017年2月2日 06:44こんにちは。
二郎月5杯ですか!。
いつまでも底なし胃袋で羨ましいです。
J系は予習しないと後で後悔することがありますからね。
glucose | 2017年2月2日 17:01こんばんは.
ドアップの写真がいいですね.おいしそうに見えます.
J系はごぶさた気味なので,そろそろガツンと食べたいなと思ってます.が,その前に体重調整が必要...
Paul | 2017年2月4日 00:11
RAMENOID
トシ
jirolian
Chris MacArthur
ケーン
tetunama





美味しい魚介系塩豚骨をいただいた後はこちらへ。
休日の正午を少し回った時間。
ピークと思われる時間帯とはいえ,狭い路地に約30人の列ができている。
流石直系。
1時間近く待って,ようやく外待ちのベンチ近く。
このタイミングで直前の方が食券を買ったので後に続く。
長い待ち時間中に過去レポをチェックすると,ここは,①油の層があり熱々。②小でも麺量が多く,大との差が少ない。③野菜増ししても,あまり量が多くない。という特徴があるようだ。
ということで,基本の小をプッシュし,熱々の麺でも浸けて食べることでスピードアップを図るため,生卵も。
700円+50円,計750円である。
二郎って安い。
やがてカウンターに通され,コールタイム。
液状油が多いという情報から,アブラ増しだけは自粛し,あとはすべて増してもらうことにした。
並び始めてから1時間13分,ようやく提供である。
麺はしっかりめに茹でてある平打ち気味の太ストレート。
デロ麺という噂もあったが,確かにやわらかめなものの程よい歯応えを残しており,ムニュムニュとした食感がいい。
私の家から最寄りのモリジに近いかもしれない。
ワシっとした食感もいいが,こんな感じのオーション麺も好きだ。
スープは噂通り,液状油の多い非乳化分離系。
スープの色が薄く見えるが,油の層が厚いためで,麺にはしっかりとカエシが染みている。
しょっぱめの液状油をまとった熱々麺を,溶きほぐした生卵に浸けて食べると,これがまたたまらない。
やはり予習は必要である。
野菜の盛りもうわさ通りそれほどでもない。
かと言って少なすぎるわけではなく,個人的には適量。
野菜だけを食べて山を低くする時間が短く,天地返しもしやすいので,ストレスなく美味しく食べ進められる。
豚は,適度に脂が乗った崩れるようなホロやわが2塊と,塩分濃度が高めなやや小さめの端豚が1塊。
よく味が染みていて,これまた生卵に浸けていただくと,至福の思い。
「二郎には豚を食べに行く」とおっしゃった方もいたが,確かに豚次第でその二郎の評価は大きく左右されると思う。
ここは今までいただいた直系の中でも,好みのランキングで間違いなく上位だ。
麺量も噂通り多く,最後は麺との格闘になる。
300g以上は間違いなくある。
350はあるような感覚だ。
残ったスープには,増さなくても大きめの背脂がけっこう浮いている。
その脂を掻き込み,スープを少し飲んでフィニッシュ。
やわらかめの大量の麺,液状の油多めの非乳化直系二郎。
これはかなりジャンクで中毒性がある。
近かったら身体を壊すまで通い詰めていたかもしれない。
大満足な昼の2杯だった。
蛇足1;
これで直系二郎21店め。
ジロリアンではないのでボチボチやります。
蛇足2;
1月中,インスパ含めて二郎系5杯め。
ちょっと中毒気味(笑)