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コメント
こんにちは。
仕事帰りに近くで美味しいお店があって裏山です。
日替りで変化があると、毎日でも飽きないですね~(^-^)
なかなか凶暴そうな色してますね。
味玉無しで700円くらいで提供してくれたら
満足度が上がりそうです。
NORTH | 2017年2月27日 08:54こんにちは
濃厚そうで良いですね!
二種類のチャーシューに味たまも("⌒∇⌒")
これは和えたままで満足でしょうね!
キング | 2017年2月27日 10:53こんにちは。
見るからに濃厚。
これは食べ応えありそうです。
こんにちは。
リニューアル前のさんじ@東上野での、
土曜限定の豚骨煮干を思い出しました。
一時期、土曜の半ドン仕事の後に、
よく行っていました。
おゆ | 2017年2月27日 13:48コチラは旨味の確りとした上品なチンタンのイメージでしたが、こんなセメントスープも作るんですね!
初訪から暫く経つのでボチボチ行ってみたいです。
かくみや | 2017年2月27日 14:48こんにちは
いい色してますねぇ~。
トッピングも充実していますね。
これで800円ならOK牧場ですね。
鳴門が入るとおおぜきさんみたい(笑)
mocopapa(S852) | 2017年2月27日 15:53毎度です~
↑最初の2行は上の方とモロ被りました(^^;
こちら未だに行けてないんですよ。
水戸行きたいですよ~
としくん | 2017年2月27日 16:17こんにちは。
いいセメント色で、ニボがかなり強く出てそうですが、意外とバランス型なんですね!和え玉は200円で具も充実していてお得感ありますね^^
poti | 2017年2月27日 17:03こんにちは。
みうらさんも頑張っていますね。
仕事帰りとかに、寄れる人がうらやましいです。
千葉にもお店増やしてください。
ももも | 2017年2月27日 20:40こんばんは〜
濃厚そうですが、塩分低めでバランスタイプなんですね✨
和え玉も魅力的ですし、いつか行きたいお店です(^∇^)
銀あんどプー | 2017年2月27日 21:01こんばんは.
こういう限定出してるんですね.和え玉もありましたか.読んでるだけでお腹がいっぱいです.
ここまで濃厚なのはなかなか食べられないですね.少なくとも県北にはない.
Paul | 2017年2月27日 21:02glucoseさん,どうもです。
ニボムジャキっぽいのを想像してしまいますが,その日によってかなり違うんでしょうね。
鶏白湯ベースの濃厚煮干は,ちょっと食傷気味なのですが,またそのうちに。
RAMENOID | 2017年2月27日 22:26たまに濃厚食べたくなります!
タイミングがあえば食べてみたいです!
こちらでの和え玉なんですが、具材豊富みたいですね!楽しみ♪
tomokazu | 2017年2月28日 04:03おはようございます
ホントに見るからに濃厚そうなセメント色のスープですねぇ!
でも粉っぽさは無くクリーミーで飲みやすいんですね♪
こちらは我が社の波乗り隊も通っているようなので機会があれば連れてって貰いたいです。
バスの運転手 | 2017年2月28日 05:04おはようございます。
煮干しガツンに見えますが、バランス系なんですね~
毎日、煮干しの組み合わせが変わるのは良いですね。
kamepi- | 2017年2月28日 07:29こんにちわ~
イイ色のスープですね~♪
見るからに濃厚ニボって感じですわ~。
たく☆ | 2017年2月28日 19:03
glucose
北崎ウンターデンリンデン
ピップ
Woderson
ラーメントレーニー
まっくいん





土曜半ドンの仕事を終わらせてお昼のラーメンタイム。
みうらさんにまだ間に合いそうな時間だったので13時40分お店着。
限定情報をもとに表記の濃厚煮干しそば800円を券売機でポチリ。
入店時店内客7名で待ちはなし。
こちらでは鶏白湯の濃厚系はいただいたことがありますが、煮干しは淡麗系のみで濃厚系は初めていただきます。
5分ほどで着丼です。
スープは見た目からして濃厚そうなセメント色。
動物系も豚、鶏両方で下支えをした白湯で粘度高めクリーミーな舌触りです。
煮干しを少し前には出していますが、基本的にはバランス系。
この日に使われている煮干は鯵、白口、背黒、牛深うるめとのこと。
煮干しによるビター感を少々感じますが塩分濃度は低めで飲みやすいです。
煮干しの粉っぽさはなく、丁寧に抽出されていることがうかがわれます。
麺は低加水気味のストレート細麺。
噛み切るとパッツンとした食感。
白い麺肌にわずかな全粒粉が見て取れ、とても美しい麺です。
2月から三河屋製麺さんから修行店での自家製麺に切り替わったとのことですが、以前の三河屋さんの麺にかなり似ているように感じます。
麺量は150g程度でしょうか。
具材はメンマ、チャーシュー、バラ海苔、刻み紫玉ねぎ、味玉です。
チャーシューは窯焼きのようなレア気味のロースとしっとりとした鶏胸肉。
とくにこのレアタイプの豚チャーシューはみうらさんらしさがしかりと感じられるチャーシューです。
どちも肉の味わいがしっかりと封じ込まれています。
味玉は白身黄身ともトロリの半熟タイプ。
刻み玉ねぎは濃厚煮干しにはありがたい存在です。
半分少し食べ進んだところで和え玉200円を現金注文。
タレは生醤油使用で麺上には刻み紫玉ねぎ、角切りチャーシュー、バラ海苔、メンマ、煮干し粉と、和え玉とは思えないくらいの豪華絢爛な具材。
角切りチャーシューは刻み玉ねぎと和えられて丁寧なつくりこみがされているのがうかがわれます。
こちら煮干しを組み合わせをその日によって変えられていて、その内容をブラックボードに記載してくれています。
それをみながら味わう煮干は毎日のように訪問しても飽きさせない魅力を感じます。
また伺いますね。
こぢそうさまでした。