コメント
こんにちは。
雉といえばやはり金町製麺を思い浮かべますが100%とはまた思い切りましたね。
一般には売られていない食材ですから貴重ですよね。
glucose | 2017年3月5日 08:05mocopapaさん,どうもです。
雉100パーですか。
どんな味わいなんだろう。
興味あります。
RAMENOID | 2017年3月5日 09:29こんにちは。
こちらの限定は伺えなくて残念でした(T_T)
雉100%ってどんなのかなと思っていました。とても上品なスープだったのですね~。
先ほどは乙腹パンでした(笑)。
当日は休日出勤で泣く泣くでした。
6400円/kgと高価なんですね。
この稀少な清湯は食べたてみたかったです。
おゆ | 2017年3月5日 14:26こんにちは
雉のスープが食べれるんですか。
びっくりです。
お肉は雉ではないんですね。
私は知らないことが多すぎます。
イケちゃん | 2017年3月5日 14:56毎度です~
先程はお疲れさまでした^^
雉は鶏より上品そうで、出汁感を出すには
結構難しいと聞いたことがあります。
小島さんがどう対処したのか、味わってみたかったです。
としくん | 2017年3月5日 15:07最近、小島さんは吹っ切れたように
いろんな食材を使って限定出してますね。
今度は雉100%ですか。実に小島さんらしい ^_^
もう価格では北柏と変わらないですね (笑)
NORTH | 2017年3月5日 18:28こんばんわ~
そういえば、雉スープって未経験ですわ…。
是非とも小島流さんで、雉デビューしたいです!w
たく☆ | 2017年3月5日 18:44こんばんは~
金町製麺の雉とは違い上品でサッパリしてるのですね。
この日は新店に行ってしまいましたが、この限定を食べとくべきだった気もします(^o^)
小島さんは最近になってハイペースで限定を提供してますね、そろそろ行きたいです♪
銀あんどプー | 2017年3月5日 19:26雉っすか!
経験したことないので
非常にそそられます(^^)
YMK | 2017年3月5日 20:01こんにちは。
雉のスープは貴重ですね。
こちら、色々災難があったみたいで。><
あれ、モコさんは改名していないのですね。
ももも | 2017年3月5日 20:45こんばんは。
雉は貴重なんですね~一度は食べてみたいです。
ハンネチョイ変、伝染してますね~
自分のは道有楽に行くのでナンバチャンリスペクトだったんですが、
その後の展開が面白いです~
kamepi- | 2017年3月5日 21:41どもです。
これは貴重な一杯ですね。
上品な和出汁みたいですか!
話しのネタになります。
いつか、食べてみたいです。
ピップ | 2017年3月5日 21:41金町のは鶏との併用だったんですね。
それでも鶏だけのとは明らかに違う未体験の旨味に震えました!
これ、どんなんだろう?????
イイなぁ〜〜
かくみや | 2017年3月5日 22:02どもです。
名前笑
雉のスープは実は体験したことないので、気になりますね・・・
なんばさん | 2017年3月6日 08:46こんにちわー!
なんて綺麗なビジュアル…。
オイリー感がありそうですが、あっさりなんですねー!
私も雉のスープなんて当然未体験です(  ̄▽ ̄)
コチラも早く行きたいです!!
塩対応 | 2017年3月6日 17:11こんにちは。
雉といえば金町のイメージですね。雉を使ったスープは金町以外経験ないので、100%で作ったらどんな感じになるのか体験してみたいです。
poti | 2017年3月7日 16:16
mocopapa(S852)
右京
![[限定] インギー地鶏100%清湯(塩で) ¥1450](https://s1.spkimg.com/image/2025/11/07/21/qSMGI78ixXie8ytGoLLF1D5Up46odvKh.jpg)
![[限定] きのこSOBA ¥1320](https://s1.spkimg.com/image/2025/10/13/10/ihL28UndSrPraQcZHwAzizbWgEcP2jA6.jpg)
![[限定 ]小島流のニラそば (塩で)¥1280・他](https://s1.spkimg.com/image/2025/09/13/02/9twmAHIv7fziDLIlAnV4XshdpbBdfcVk.jpg)






http://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12252605475.html
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東京マラソンが行われた日、板橋本町の麺庵小島流を訪問。
待ち合わせた麺友さんが先に到着していて合流しました。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484651.html
この日の限定は【雉100%の清湯】
前日は白湯でこの日が清湯。日替わりで雉スープの限定を提供です。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880488546.html
カウンター席に座り、掲題の塩を口頭注文。
程なく着丼です
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880488553.html
やや濁りの有る塩清湯スープに2種類のチャーシュー、穂先メンマ、味玉、2種類のネギ。
糸唐辛子、チコリ、スライスされたカブがトッピングされています。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484659.html
今回使用した雉はキロ6400円とか。骨も肉もスープに投入しているようです。
雉のスープは、金町製麺がデフォで使用していますが、もちろん鶏との併用ですから、
純粋な雉のスープをいただくのは、2009年に【RAMEN CiQue】でいただいた「雉のかけラーメン」以来です。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484664.html
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~
非常にクリアでさっぱりとした上品なスープですね。以前いただいた、烏骨鶏や比内地鶏100%のスープに比較すると旨味は十分ありますが香味油があっさりしているせいか、サラッとしたスープです。
味は全く違いますが、いただいている印象は上品な和出汁みたい。
いやぁ~美味しいなぁ~゚+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484672.html
麺は中細ストレートの三河屋製。いつもの麺ですね。茹で加減は確り目でスープとの馴染も良いですね。こういう上品なスープですと、麺をいただくスピードもゆっくりになりますね。ヘ(゚∀゚*)ノ
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484679.html
トッピングの豚ロースのチャーシューは、厚みがあるのでボリュームありますね。
これがとても柔らかく、噛めば噛むほど旨味が出てくるタイプで、メッチャ好きなタイプですね。o(〃^▽^〃)o
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484683.html
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484701.html
一方、鶏胸肉のチャーシューは、しっとり滑らかで、とてもいい出来ですね。
いつも限定は広口のサイドにスープに触れないようにトッピングされていますが、
今回のようにスープに入っているとスープを吸って一段と美味しくなるような気がします。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484691.html
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484694.html
味玉もやや黄身が緩かったですが、甘くてGood!
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-12252605475-13880484710.html
麺量150g位で完食。スープは丼を持ち上げて完飲。
日本の国鳥の雉も少なくなって、いまは養殖物がメインらしいです。
この上品な雉100%スープを久しぶりに堪能しました。
ご馳走様でしたヾ(@^▽^@)ノ