コメント
こんにちは
お出汁とおをつけたくなるような
そんな感じなんですね
本当に上品な感じなんでしょうね
キング | 2017年4月26日 18:23こんばんは~
お出汁と塩だけの澄まし麺に惹かれます✨
明日八潮に行こうと思っていましたが、
対極な此方にするか、
今非常に迷っています(笑)
銀あんどプー | 2017年4月26日 20:05おゆさん こんばんは〜!
何か凄い卓上ですね!豪華に見えます!
濃厚パンチは弱そうですが、こういうあっさりの極みも時に味わいたくなりますよね〜。
歳なんでしょうか。笑
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年4月26日 20:13こんばんわ~
ココ、かなり惹かれてます!
同じメニューで追従したいですね~♪
たく☆ | 2017年4月26日 20:57昼営業でのお酒の提供は無しですか。
でも間違いなく好きなタイプだと思います。
行ってみたいですね〜〜♪
NORTH | 2017年4月26日 21:03おゆさん,どうもです。
モコさんに引き続き,なかなかの採点。
濃厚好きなので外すかも。
でも食べてみたい。
RAMENOID | 2017年4月26日 21:06こんにちは。
色々味わえていいですね。
凄い量かと思ったのですが、
ひとつひとつは少しずつなのですね。
ももも | 2017年4月26日 22:37こんばんはぁ~
中々のお店ですね。和食屋さんからのアプローチも
増えていますね。
六本木のふるめんも行ってみてくださいね。
mocopapa | 2017年4月26日 22:42こんばんは
おぉ、今日の一杯で気になってました。
最近濃いめのばかりのあらチャンでも大丈夫かどうか。
でもレポ読むと大丈夫そう。
最後の蛇足に気持ちが込められてますね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年4月26日 23:18こんばんわー!
苦手分野です(ヘタレにはレポできない的な意味でw)
でも、純に味わう意味では最高峰な提供スタイルですね。
タンメンならぬ、『淡麺』といった感じでしょうかw
塩対応 | 2017年4月27日 02:49おはようございます。
これはおじさん好みな一杯ですね。
アルコールが無いのは惜しいです。
kamepi- | 2017年4月27日 06:52本当に美味しい出汁だと脂っ気などなくとも満足感ありますよね。
仰る様に、コレはキリリと冷やした日本酒と合わせたくなりますが、、、
夜はお高そうですよね〜〜
かくみや | 2017年4月27日 08:18毎度です~
昨晩はお疲れさまでした。
麺も酒も良かったですね~❗
此方は昼にお酒が無いのと、夜に麺が無いのが
何とかなりませんかね~
しかし、こういうお店の情報、どうやって
仕入れるんでしょうね。
としくん | 2017年4月27日 08:26mocopapaさんのレポで存在を知りました。
アルコールと共に喰らいたいです(^^)
YMK | 2017年4月27日 08:59大人の街ですねーw
いつか行ってみたいです。
そのためにBMさせていただきます
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年4月27日 09:22こんにちは。
mocoさんに続いて早速行かれたんですね。私も行ったら同じメニューでいきたいと思います。アルコール提供が昼ないのが残念ですね(>_<)
poti | 2017年4月27日 10:37此処は興味ありますね。
濃厚系はとうに苦手化してますから。
なんとか時間を作ってですね・・・
早く行きたいです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年4月27日 15:28こんにちは。
情報仕入れ後の行動が速いですね。
濃厚好きの方はこちらには来ないでしょうね。
glucose | 2017年4月27日 15:34あー、行っちゃいましたねー。
大型連休に狙おうか考え中です。
だったらお酒飲めるし!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年4月27日 21:05こんばんわ~
コレは素敵な一杯、いやっ、ニ杯ですね~♪
自分に豪華な具材は必要ないので、こんなの大好きです♪
ランチでアルコール類の提供があったら直ぐにでもオジサンの会の皆さんを誘って行きたいところですw(笑)
バスの運転手 | 2017年4月27日 23:36どうもです♪
「引き算の美学」良いお言葉ですね!
使わせて頂きますφ(..)メモメモ
しかし、こういうお店の情報を
お持ちの皆さん凄いです!
きくちゃん | 2017年4月28日 07:52おはようございます。
新宿にこんなお店があったんですね。
早速BMしました。
GW明けに狙いますね ^^
麺’s | 2017年4月29日 07:24
おゆ
北崎ウンターデンリンデン

TARAFUKU

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「ラーメン」が一切使われていない、
神楽坂の和食のお店に初訪問。
ワンタンマンさんの初レポで、
気になって…。
●プロローグ
4.19 水曜 13時頃で、外待ち5番手。
退店時も同じ状況が続き、盛況の御様子。
ワンタンマンさんが仰る様に、
ラオタっぽい方は皆無で、食前撮影は自分だけ (笑)
一枚板の立派なカウンターテーブルで、
ゆったりと食事ができ、雰囲気や接客も良い。
ワンタンマンさんと同じセットを頂いてみた。
標記の2品と鴨だしご飯 (¥380) である。
●澄まし麺
素ラーメンのスタイル。
きれいに澄んだスープには、柚子片がチラリと。
パンフレットによると、和出汁と塩だけのスープ。
出汁の主役を担うのは真昆布で、
北海道の白口浜尾札部 (おさつべ) の天然物を、
2年以上寝かせた極上物をお使いとのこと。
(メニュー写真参照)
カエシと油は未使用なので、お澄ましのよう。
あっさりとしているが、品のある上等な旨味がある。
これは、良いお出汁だなぁ♪
お出汁と「お」を付けたい風情がある。
塩加減も丁度良く、柚子の香りもオツなもの。
麺は低加水の細麺ストレートで、
菅野製麺の特注。一見、素麺のようだが、
細いのに確りとしたコシと小麦の凝結感がある。
適度に熱々なスープの中で、お足が早まることもない。
並盛120gとのことで60gかな。
もうちょいある様な感じもするが。
別皿TPの内、バラ海苔を追加してみると、
小粋な味変に。
●醤油かけ麺
かけ麺とあるが、醤油だけで和えられたもの。
同じく菅野製麺の特注だが、
こちらは中太ストレートの平打ち。
加水高めでモチモチとした食感。
並盛180gとのことで90gかと。
円やかな甘味もある上等な味わいの醤油なので、
まずはそのままでも美味しい。
その後、ワンタンマンさんのレポを見習い、
卓上の胡麻油と醤油を適量追加。
別皿TPのしゃぶしゃぶ風の豚肉と白ネギをのせ、
油そば風で楽しんだ。
胡麻油も、胡麻の香りが仄かで上品な風味だ。
●鴨だしご飯
¥380するが、これも美味しい。
ふっくらとした焚き加減で、鴨?のそぼろ肉や、
人参・油揚げ・椎茸?等の刻みが入る。
澄まし麺のスープとも、鉄板の相性だ。
●おわりに
パンフレットや店外POPには以下と。
(メニュー写真、外観写真参照)
「こってりでなくてご免なさい。」
「濃厚な味をお好きな方には合わないかもしれません。
いわゆるラーメンとは違うかもしれません。
濃厚な味をお好きな方にはご免なさい。」
正にその通りで、ラーメンを表現形にした、
シンプルながら、上品・上等な和食だ。
そこには、引き算の美学が息づいているかのよう。
当方は「ご免なさい」的な不足感なく、
美味しく頂いた。
このユニークな試みに応える、
特注の中華麺を用意した菅野製麺も凄いかと。
採点は標題2品のセットに対しこの辺りで。
御馳走様でした。
<蛇足>
夜は高級な日本酒バーのようだが、
昼営業でのアルコール提供はない。
休日なら冷酒でやっつけたくなるが…。