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「ジェノベーゼトマトつけ麺+鶏のコンフィ」@トマトの花 吉祥寺店の写真2017年4月24日21:40頃訪問。
残業が予想以上に遅くなり会社帰りの予定が狂った。
予定は全部なしにして、吉祥寺に夕飯食べにいくことにした。
吉祥寺駅で下車。「麺Dining セロリの花」に向かう途中、「麺屋武蔵 虎洞」という店を発見。
「ハシゴしちゃおうかな」と考える。

「麺Dining セロリの花」に到着し入店。
ここは、牛めし「松屋」の系列店。
テーブル席に通された。
メニューを見たところ、つけ麺は「ジェノベーゼトマトつけ麺」だけだったのでそれと、トッピングで鶏のコンフィを追加で注文。
ここで、食べ終わったあとのつけ汁のスープ割りのようなものはあるか従業員さんに聞いたところ「ない」とのこと。
ラーメンにある「リゾット風セット」を注文できるか聞いたら「ラーメン用のセットなのでできない」とのことなので、最初に注文したものだけにした。
しばらくして運ばれてきた。

麺は、少し縮れのあるジェノバソースを絡めた平打ち麺。
メニューでは「太麺」をうたっているが、つけ麺の麺の中では中太麺の中でも細いほうの太さ。
具は、麺のほうに鶏のコンフィ、水菜。
鶏のコンフィを追加して正解。なかったらかなり寂しい感じだった。
つけ汁は、モッツァレラチーズとおろしチーズがたっぷり入ったトマトスープ。

麺・具を食べ終わったところで、ライス的なものがあれば注文し残ったつけ汁に入れて〆にすることも考えたが、これくらいのお腹の空きであれば「麺屋武蔵 虎洞」へのハシゴが楽になるので、それはやめておいて、つけ汁を全部飲んで完食。

[追記]
帰宅後、「セロリの花」のメニューをネットで調べたら「十六穀米」を単品で注文できるようだった。
ハシゴせず「セロリの花」だけで食事を終えるなら、つけ麺の最後の〆として、つけ汁の残りに単品「十六穀米」を入れて洋風雑炊にするのもいいかも。

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