コメント
こんにちは。
こちらは少し前に検索して、狙っていました。
スープと麺の相性というかバランスが今一つでしょうか。
家系みたいに炊き続けるスープであれば、時間帯の違いもあるかもですね。
ももも | 2017年5月28日 18:57>ニクヤヤ
いや、ボクもそう読みますって 笑
確かに微妙にチグハグ感がありますが
ラーメンって、そういうのも魅力なんでしょう。
好きな人は多いと思います。
ボクは・・・ビミョウですけど 笑
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年5月28日 18:58ラーショなんですね。
チャレンジしてみたい気もするけど
たぶんダメだろうなぁ〜 (^^;;
NORTH | 2017年5月28日 19:03としさん,どうもです。
私も「にくや」かと思いました(笑)
ラーショ×武蔵……食べてみないと分かりません。
RAMENOID | 2017年5月28日 19:19おばんです。
京都〜滋賀ツアー、乙でした(笑)
標題は、好きになったら、
中毒性がありそうですね。
なので、2代目が引き継いでの復活は、
ファンの方々に朗報でしょうね。
おゆ | 2017年5月28日 19:51裕って
京都ですか?
楽しみです。
眠い。
寝ます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年5月28日 20:02こんばんはー
祝コメありがとうございました!
これでふくわうちって読むんですね
何だか家って付くと家系のイメージがどうしてもありますね
ラーショっぽさが良い方向に行くと良いですね
キング | 2017年5月28日 20:46こんばんわ~
ネギ好きッス!
辛味は辞退でOKですわ~w
たく☆ | 2017年5月28日 21:43こんばんはぁ~
ここ行きたいと思っていたんです!
ただ駅から遠いので半分諦めてました。
ちょっとチグハグな感じでしたか。
mocopapa | 2017年5月28日 22:02こんばんは~
ラーショに武蔵の経験が合わさったような感じで面白そうです!
麺顔はかなり魅力的ですが、イマイチかみ合ってないようですね。
銀あんどプー | 2017年5月28日 22:13こんばんは。
パット見ると家系の店名に見えますね。
ラーショに武蔵、どちらも経験少ないのでピンとこないですが、
ルックスはラーショのネギラーメンですね。
kamepi- | 2017年5月28日 22:21おはようございまーす。
298レビューでたくさん上がりそうですね 笑
チョイと微妙な感じですが..
馴染めば良さげな一杯ですよねっ(o^-')b
よっしーR | 2017年5月29日 05:23おはようございます!
ラーショが無性に食べたくなりましたよ(汗)
このネギはそそりますが、一体感が惜しむらくもでしたか。
いまでも人気なのもやはりハマる人には堪らない一杯なんでしょうねーw
塩対応 | 2017年5月29日 05:55背脂とネギが堪りませんねー。
夏場になっても、こう言うのガンガン食えてしまうから
ラーメンとは恐ろしいですーー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年5月29日 07:56おはようございます。
ふくはうちですか。
初見では読めないですよね。
私なら取り敢えず3辛を頼むと思いますよ!笑
イケちゃん | 2017年5月29日 07:57おはようございます。
家系珍しい!と思ったら家系ではなかったんですね(笑)ラーショと武蔵の融合と聞くと気になるところではありますが、少しうまく噛みあっていない感じですね(>_<)
poti | 2017年5月29日 09:00こんにちは。
ラーショと武蔵の融合ってのが的確な表現のようですね。
武蔵の角煮、久しく食べていななあ。
glucose | 2017年5月29日 14:32こんばんわ~
確かにラーショと武蔵の融合ぽいですね!
こうゆうのにはネギが合うんですよね~~~♪
バスの運転手 | 2017年5月29日 22:26どうも〜
武蔵とラーショのハイブリッドといったところですかねぇ。
とりあえずこのメニューで試してみます!
ペンギン軍曹 | 2017年6月10日 10:49
としくん
とりき
kaz-namisyusa

レインマン
井之頭イチロー





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] ねぎら~麺
[価格] 800円(ねぎ100円含む)
[出汁] 豚骨/白湯 +背脂
[味] 醤油
[麺] 中太縮れ麺(150g)
[具] 角煮、メンマ、海苔、和えねぎ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12278697185.html
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麺友さんのレポで、昨年末に「ニューラーメンショップいわせ」が惜しまれて閉店し、その後に当店がオープンしたことを知る。
何でも新店主さんは前店の二代目で、「武蔵」での修行を終えて凱旋したとのこと。
昔「ニューラーメンショップいわせ」にも何度かお世話になったラーショ好きは、気になって早速訪ねてみた。
「二九八家」。。。「ふくはうち」と読むと覚えた筈なのに、看板を前にするとニクヤヤという家系のイメージを持ってしまう(笑)
メニューはシンプルに、ら~麺・つけ麺の2種類とそのアレンジ。
麺量は並・中・大が同一料金で、つけ麺は1㎏までOKというから恐れ入る。
自分は慎ましく標題の並を選択、無料で辛味の段階リクエストにも応えてくれるらしいが、こちらも勿論頑なに辞退した。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947762460.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947762832.html
■ スープ
シャバ系の微乳化白湯醤油に、丹念に振られた背脂がかなり多めに浮かぶ。
ひと口啜ると、沸き上がるような豚の旨味が口内を円やかな豚感一色に染めていく。
ストレートな豚骨が背脂のコクと甘味を伴って押し寄せて来るスープは、何となくラーショと武蔵の融合ぽい感覚。
但し、豚感はラーショレベルの比ではなく、武蔵のような魚介系の主張も感じない、二代目ならではのスープに仕上がっている。
パンチ系の強めな醤油カエシもスープとのバランスで気にならず、意外なほどスイスイ飲めてしまった。
[背脂on theスープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947762964.html
[背脂の下は]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947763143.html
■ 麺
カネジン食品製の平打ち中太縮れで、製麺所もサイズも武蔵をイメージさせる多加水麺。
軟らかめな口当たりと裏腹な確りしたコシ、モチモチしながら放つ小麦風味。
麺としては上々なのだが、何故かスープの乗りが今イチしっくり来ないように思える。
麺量は並で150gとのこと。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947763303.html
■ 具
角煮、メンマ、海苔、そして追加した和えねぎ。
武蔵そのままの分厚い角煮。
ヤワトロの歯要らず系だが、かなりショッパな味付けが玉に傷。
和えねぎは胡麻油を効かせたラーショスタイルで、これ自体は大好物。
でも、何となくこのスープにはジャストフィットとは言い難いし、量的にも物足りない。
メンマはシャキコリタイプ。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947763532.html
[角煮]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12278697185-13947763968.html
■ 感想など
修行先の武蔵の味わいに、人気を博したラーショ時代の名残りを残した一杯。
スープ、麺、概して具も悪くない。
ところが優秀なパーツ同士が微妙に噛み合わず、アンサンブルとしての完成度は今ひとつの感。
自分はラーショの頃の一杯に軍配だが、まだ11時前なのに途切れない客足を見ると、私の感じ方が少数派なんだろう。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:調和
ご馳走様でした。