ジン1971さんの他のレビュー
コメント
こんばんは!
塩スープ、麺、具共にいいレベルの様ですね。
>尖りがなく丸みのあるスープに仕上がっている。
スープが旨い事が大前提の自分としては、興味だいです。
しかもF1さん、ジンさんが続けてのメニューとなれば、一度は行かねば。
あんぐる亭 | 2008年8月16日 21:44毎度〜
お先に失礼致しましたぉ〜www
サッパリ系とはいえ、これほど完成度の高い塩出されると、お次は「味噌作ってくれや〜」って言ってまいそうやね〜
お気に入りやったまごころたんもスルー続きやな〜
いいんだよ〜〜〜
アカンな~同好会 | 2008年8月16日 22:46まいど!
葱は切るだけでいいけど、ほうれん草は茹でるのに手間がかかるし大量には茹でられない
と思うんだけど・・・ネギが邪魔に感じるタイプのスープかもしれないね〜
kouhei | 2008年8月17日 00:01早々の突撃お疲れ様です。
ジン1971さんより先に狙うと宣言しましたが・・・
やっぱ僕よりは先にイキマスよね〜負けた(笑)
やっぱカニ風味はしっかりと感じますか〜いいですね〜
案外カニ味なんて謳いながら、全然カニの味がしないお店も多いですからね〜
カニ大好きでホタテも大好きで、尚且つカツオも大好きな僕にとっては
堪らんスープっす!!(笑)
ほほぅ〜塩ラーは暴力的な豚骨魚介から、真逆の
繊細なスープですか〜。たしかに店主の方は懐が深いですね〜
近々とは言えませんが、いずれ追撃致します。
右京 | 2008年8月17日 16:21こんばんは。
タッチの差でアカンな~同好会隊に先を越されましたね、スコット隊長。いや、ジン隊長。
まあ、あちらはF1レーサーのようですから、仕方ないですか。。。
>店主曰わく「本当はもっと繊細な塩ラーメンを作りたかった」
あの濃厚なつけ麺を出す一方で繊細な塩ラーメンとは。なかなかやりますね。
また行きたいって言っても、埼玉県民には遠すぎます。
しばらくは、レビューを読んで味など想像して、機会を待ちます(笑)
nice50 | 2008年8月17日 20:52まいどぉ〜
スープが澄んでいて旨そうやねぇ〜w ナルトが綺麗だよ〜w
ここは、近々遠征計画を練らねばいけないようだ〜
ユー坊 | 2008年8月18日 12:55コメントありがとうございます。
>あんぐる亭 さん
レベル高いッスよ〜ww
あんぐる亭 さんにはまず、つけ麺から食ってほしいところですね〜
アカンな~同好会はんの動きがF1モードの店は要注意でっせ〜ww
>アカンな~同好会はん
行った甲斐があったで〜
>これほど完成度の高い塩出されると、お次は「味噌作ってくれや〜」
せっかくカレーがあるんやからカレーやろ〜ww
正直まごころちゃんへの興味が薄れてきてるね〜 お互いシール使ってへんな〜ww
>さん
ネギが無いのは風味が崩れるのを嫌ったような気がしますね〜?
あっても良さそうな気もしますがね〜?
カニがイイ感じでしたよ〜ww
ジン1971 | 2008年8月18日 20:01コメントありがとうございます。
>男爵 ブクラ〜
豚骨魚介の方がレベルは高いと思うけど、塩の完成度にもびっくりやね〜
>地元の人って漁師町?なだけにサザエさんファミリーのが人気が高いんかな〜
もう少し薄味で提供したらしいんやけど地元の人に「味がねぇ〜」って言われたらしいで〜w
男爵も行ってきたんか〜 相変わらず軽快なフットワークやね〜
>右京殿
千葉県民として右京殿には負けられんバイw
カニの出汁を使ったスープって以外と少ないのでエビちゃんより新鮮でしたね〜
あの豚骨魚介を食べた右京殿ならきっと塩の完成度には驚かれるかと?
カレーラーメンも作ってほしいもんやね〜ww
>nice50閣下
F1レーサーには追いつけません! 車両改造費の予算確保をお願いしますww
>あの濃厚なつけ麺を出す一方で繊細な塩ラーメンとは。なかなかやりますね。
こってりもあっさりも旨い店ってなかなか無いような気がします。
nice50閣下なら近いうちにチャンスが巡ってくるはずですww
>計画ユー坊さん
カニを感じるスープは旨かったで〜 ナルトはあまり憶えてへんけどww
夏が終わると計画を立てにくい場所やけど、ユー坊さんなら大丈夫や〜w
ジン1971 | 2008年8月18日 20:31ふむ、カレーのんが先やな〜
ゴメンぉ〜〜〜
そういえば、リックのら通に「MAZEBASO」って汁なし系の画があってんけど、復活せえへんのかな〜?
食べたいわ〜
アカンな~同好会 | 2008年8月18日 22:35
ジン1971
虚無 Becky!
N
くまろう1
村八分
レインマン





海帰りに訪問。
右京殿の塩ラーメン情報を元に速攻をかけたつもりやってんけど、F1レーサーにはかなわんかってんな〜w
店に到着すると丁度満席だったので待機席で待つ事にした。
店主がメニューを持って来たが、まだ塩ラーメンが載っていなかったので有無を確認して注文。
5分程で店内に案内された。
店内の塩ラーメンの貼り紙を見ると「鶏、昆布、ホタテを中心に鰹、カニで出汁をとりました。」と表記されている。
3分程でラーメン登場!
とりあえずスープを一口…カニあっぱれや〜
スープはまず最初にカニの風味を感じ、後味でホタテマンとカツオくんがほんのりと香る感じ。
出汁の強さはカニ>ホタテ>カツオと思われカツオの風味を極力抑える事でカニやホタテの風味を活かした絶妙な配合。
塩分濃度は高めだが、鶏や昆布で巧く丸めており、尖りがなく丸みのあるスープに仕上がっている。
素材に拘る店主の事だから塩はモンゴリアンソルトかもしれんな〜?
麺は半透明でちぢれ気味の中細麺で茹で具合は良好。
プリプリしていて小麦の風味も少し主張している。
麺を啜った後に鼻から抜けるカニの風味が小麦クラブやな〜
風味の弱いスープ任せの麺でも良さそうな気もするが、このへんにも拘りを感じる。
具はチャーシュー2枚、ホウレン草、海苔、ナルト、穂先メンマの構成。
具の内容についてはつけめんやラーメンと同様で、このメニュー用に特別に用意されたモノは無い様子。
ネギは入っていなかったと思うが特に違和感はなかった。
豚骨魚介とは全く異なる方向性の塩ラーメンも見事な完成度を誇っており、若き店主の懐の深さには驚かされっぱなしやね〜
店主曰わく「本当はもっと繊細な塩ラーメンを作りたかった」
…充分繊細だと思うのだが、これでも地域性を最優先に妥協を余儀なくされた一杯なのだろか?…おそるべし