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直系のラーメン二郎も都内だとアタマ打ちなのか、ここ数年でリニューアルはあっても新規オープンは少なく、逆に地方へ目を向けると札幌・会津若松・新潟と気軽にプラッと足を運べない場所での新店オープンが多いが、今年の4月に開店したばかりの最新店が、こちらの「ラーメン二郎・京都店」さん(^^)出町柳の駅から都営荒川線のような雰囲気の叡山電鉄に乗車し、無人駅である「一乗寺」のすぐ駅前に定番の黄色い看板が目立っており、12:00オープンのところランチピークを避ける為に10:40と早めに到着するも整理券を配布していて、12:20集合16番目の整理券をGet!一乗寺の町はラーメン店が多い事で有名であり、その他の人気店の場所をプラプラ散策してから12:15に戻って店舗敷地内である脇の通路に並び、先頭になった所で券売機のメニューを確認すると、控えめ(680円)・小(730円)・大(830円)を基本に、豚増し(150円)・豚W(300円)・生たまご(60円)・九条ねぎ(100円)といった有料トッピングもあり京都らしく「九条ねぎ」のトッピングも気になったが、デフォルトの「小」の食券のみを購入! まだまだ新店なので直系Jなのに床が油っぽくないのが新鮮で、店内はL字カウンター14席と縦に長い構造になっており、調理担当の男性2名にサービス担当の小柄で可愛らしい女性を加えたオペレーションヤサイの盛り具合が不明だった為「ヤサイマシ」にはせずに、無料コールは「ニンニク」「アブラ」でお願いすると、表面にクリアな油層がハッキリとした一杯が着丼! ブタさんはヤサイに隠されずに前面に乗せられたインパクト十分なビジュアルの一杯で、ヤサイマウンテンのもやし:キャベツ比は8:2なバランスだが、盛りはデフォでもなかなかのモノ麺は平打ちがかった太麺で、ゴワゴワ感は少なく弱めなちじれと若干のモチッと感があり、麺量はデフォルトでも多めになっており、「マシ」でお願いしたアブラはヤサイの上に乗った中粒サイズの塊以上に表面のクリアな油層で熱々さとオイリー感を保っており、ブタは厚みがあってボリューミーで、柔らか過ぎずに肉々しい食感で美味♡スープの乳化は強くないが、ブタのコクは十分に感じられ、カラメでお願いしたわけではないが醤油感もハッキリしていて塩っぱめに感じるスープで、卓上調味料には醤油ダレ・コショウ・粗挽きの一味唐辛子が並んでおり、高血圧に良くないと思いつつ、ついつい一味唐辛子に手が伸びてしまう(@_@)
出町柳の駅から都営荒川線のような雰囲気の叡山電鉄に乗車し、無人駅である「一乗寺」のすぐ駅前に定番の黄色い看板が目立っており、12:00オープンのところランチピークを避ける為に10:40と早めに到着するも整理券を配布していて、12:20集合16番目の整理券をGet!
一乗寺の町はラーメン店が多い事で有名であり、その他の人気店の場所をプラプラ散策してから12:15に戻って店舗敷地内である脇の通路に並び、先頭になった所で券売機のメニューを確認すると、控えめ(680円)・小(730円)・大(830円)を基本に、豚増し(150円)・豚W(300円)・生たまご(60円)・九条ねぎ(100円)といった有料トッピングもあり
京都らしく「九条ねぎ」のトッピングも気になったが、デフォルトの「小」の食券のみを購入! まだまだ新店なので直系Jなのに床が油っぽくないのが新鮮で、店内はL字カウンター14席と縦に長い構造になっており、調理担当の男性2名にサービス担当の小柄で可愛らしい女性を加えたオペレーション
ヤサイの盛り具合が不明だった為「ヤサイマシ」にはせずに、無料コールは「ニンニク」「アブラ」でお願いすると、表面にクリアな油層がハッキリとした一杯が着丼! ブタさんはヤサイに隠されずに前面に乗せられたインパクト十分なビジュアルの一杯で、ヤサイマウンテンのもやし:キャベツ比は8:2なバランスだが、盛りはデフォでもなかなかのモノ
麺は平打ちがかった太麺で、ゴワゴワ感は少なく弱めなちじれと若干のモチッと感があり、麺量はデフォルトでも多めになっており、「マシ」でお願いしたアブラはヤサイの上に乗った中粒サイズの塊以上に表面のクリアな油層で熱々さとオイリー感を保っており、ブタは厚みがあってボリューミーで、柔らか過ぎずに肉々しい食感で美味♡
スープの乳化は強くないが、ブタのコクは十分に感じられ、カラメでお願いしたわけではないが醤油感もハッキリしていて塩っぱめに感じるスープで、卓上調味料には醤油ダレ・コショウ・粗挽きの一味唐辛子が並んでおり、高血圧に良くないと思いつつ、ついつい一味唐辛子に手が伸びてしまう(@_@)