コメント
こんにちは。
間に合って良かったですね!
これは美味しそう!
是非頂きたいです。
プチ遠征のチャンスがあるといいなぁ(^-^)
おはようございます
悪魔の証明囁きに従って大正解でしたね!
これで千円以下と信じられないほどで
美味しさの方も〆の飯への移行で
ホップステップジャンプ素晴らしい連食になりましたね
キング | 2017年7月12日 08:25こんにちは^^
超美味しそうです!!!
茨城は未訪問ですが是非こちら行ってみたいです。
虚無 Becky! | 2017年7月12日 09:29これが1000円でお釣りがくるとは信じられないです。
いつ行くか? 来月かなぁ〜 (^^;;
NORTH | 2017年7月12日 10:07こんいちは。
これは食べなきゃいけないやつのようですね~
↑と同じく いつ行こうかな。
kamepi- | 2017年7月12日 13:05こんにちは。八分目同盟です(苦笑)
ギリ間に合って良かったです。
素晴らしい塩つけですね!
二杯目でも並盛を後悔させるくらいに(笑)
おゆ | 2017年7月12日 13:24こんにちは~
グルさんも突き抜けましたね~✨
皆さん大絶賛のこのつけ麺は今一番食べたい一杯です!
誰かに連れていってもらいたいです(^o^)
銀あんどプー | 2017年7月12日 18:56こんばんは。
平日ならこの時間でもGETできるんですね!といってもさすがに平日に茨城遠征はできないですが(>_<)私もどうにかこれはGETしたいので、夏の間に茨城遠征計画中です♪
poti | 2017年7月12日 19:22こんばんは。
なるほど!
このルートの連食が楽しめるんですね。
これは毎年食べたいメニューです。
こんばんわ~
コレは食べてみたいンですよね~。
あ゛~、再訪したいわ~。。
たく☆ | 2017年7月12日 20:24こんばんわ~
コレっ、Oさんのところにもコメントしましたが素晴らしい一杯ですね~!
自分も誰かに連れてって貰いたいですw(笑)
バスの運転手 | 2017年7月12日 20:43こんばんは(*^^*)
白々しいやり取りに、突っ込み入れたいです。
地鶏もしじみも、釜焼きチャーシューも薬味陣も、
麺も〆ライスも、ぜーんぶ参りましたm(__)mです。
としくん | 2017年7月12日 22:21あ、もう少し待って、自分も上げさせていただきますm(__)m
としくん | 2017年7月12日 22:23こんばんはぁ~
これは素晴らしい一杯でしたね。
もう一度、この夏にいただきたいです。
腹八分目同盟(笑) そういうのは傷のなめ合いっていううんでしょ(笑)
↑の方が言いたかったやつです。
mocopapa(S852) | 2017年7月12日 22:38glucoseさん,どうもです。
これは素晴らしいですよね。
完璧と思っても,さらにブラッシュアップしてくる。
その意欲に脱帽です。
RAMENOID | 2017年7月13日 05:31ホントに美味くて痺れました(笑)
アト何回食べられるかなぁ〜〜
かくみや | 2017年7月13日 07:34今年も美味いですよね〜☆
毎年、少しずつ変化があり、食べ手を飽きさせませんね♪
tomokazu | 2017年7月14日 06:19こんにちは!
本当に素晴らしい一杯ですね。
茨城遠征計画せねばですw
麺’s | 2017年7月15日 10:06
glucose

PANE


glucose





三代目 むじゃきさんで初限定を食べ終えたのが14時過ぎ。
ここから車で飛ばせば麺や 虎徹さんの限定に間に合うかもと悪魔のささやきが聞こえてきたのでブーンと行方までワープすることにしました。
昼の部は14時30分までですが14時25分どうにかギリギリで到着。
店内半分ほどの入りでカウンター席にご案内。
笑顔のN女史に確認すると表記の限定まだありますと天使のささやき。
迷わず口頭注文しましたよ。
I店主さんの作業風景をみることができるこのカウンター真ん中の席は特等席ですね。
着席後5分少々で着丼です。
麺は多加水のつるもち縮れ平打ち麺。
しっかりと〆られた後に冷えた煮干し水に漬けられています。
煮干し水は煮干しと昆布からの出汁がしっかり出ているので気が付けば1/3ほどの麺をつけ汁につけないでそのままいただいていました。
丁寧に手もみされているのでスープの拾いは極めて良好。
並盛なので麺量225gですが、腹八分め同盟のおゆさんが大盛りにすればよかったと後悔したことに激しく同意します。
もちろん自家製麺。
つけ汁は名古屋コーチン、はかた地鶏、黒さつま鶏3種の地鶏に今年は浅利でなく蜆を合わせてきました。
中心になるのはやはり鶏から伝わるの力強さ。
汁そばでなくつけ汁ゆえ味わい、香りともに鶏全開です。
かと言って鶏独特の臭みは皆無。
この組み合わせに至るまではやはり試行錯誤があったのでしょうね。
後半になると舌にわずかに心地よい痺れを感じます。
う~ん、何由来なのか駄舌には判別不能でした。
具材は別皿にチャーシューと薬味類。
麺皿には三つ葉。
薬味は梅おろし、アオサ海苔、大葉、茗荷、白ネギ。
梅おろし以外の薬味は適宜つけ汁に入れて味変を。
梅おろしの扱いにしばし悩みましたが、つけ汁に酸味を加えたくないので口直し的に途中で直接いただいてみました。
個人的には日本一と思っているジューシーな釜焼きはもはや言うまでもありません。
歯ごたえあって野性味充分なチャーシューです。
最後に煮干し水をつけ汁に入れてスープ割りを。
鶏中心の味わいから魚介とのバランス系に変化する様も感動的。
さらにこの割ったつけ汁をを〆ご飯に加えるとさらに感動がホップステップジャンプ。
時々お口に感じられる古漬け大根のコリコリ感がまたたまらないです。
納豆はご飯が一番合うかなと思っていますがスープ割りとのこんな取り合わせも良さげです。
全部を一同に写真に収めるのが大変なほど豪華で質の高い内容。
いや~、これが1000円以下でいただくことができるなんて信じられないですよ。
食べ終えてみると先日いただいた生粋 花のれんさんの2周年限定での真鯛によるつけ麺での味わいと相通じるものを感じました(レポ上げは後程)。
ごちそうさまでした。