コメント
おはようございます!
燈郎は2度行きました。美味しかった。
そんな店主のお店なら、こちらも間違いなく私好み。
伺って楽しみたいと思います。
まだ行けてないんですが、汁なし系が一番そそられましたー。
ボリュームも250gが一番美味しく頂けるかと。
好みですー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年9月8日 06:24どもです。
燈朗と宮元は一度づつ伺っていますが、
めちゃ美味しかったですよ!
混ぜるの大変そうなんで、わたしは
汁そばのミニで行きます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年9月8日 07:30卵黄の大きさからボリュームが推察されます!
控えようと思っている時の二郎系って、何故にこれほど魅力的なんでしょう(涙)
かくみや | 2017年9月8日 08:08こんにちは。
確かに鶏卵が小さく見えますね。
再訪を誓わせる出来栄えとは、
さすがですね。
おゆ | 2017年9月8日 08:20おはようございます(*^^*)
食べやすく、そこそこジャンキーで、食べ手を選ばない
宮ちゃんらしい汁なしですね。
自分も再訪を誓ってます(^o^)v
としくん | 2017年9月8日 08:24おはようございます。
こちら汁なしのほうが評判いいですよね!冷やし中華も食べてみたいですが、あまり冷やし食べたくなるような気温ではないので、次回は汁なしですね♪
poti | 2017年9月8日 08:37こんにちわ~
二郎蒲田店は残念でしたね~w
でも、ナイスなリカバリーになったみたいですね♪
自分は「宮元」さん自体行けて無いんですww
バスの運転手 | 2017年9月8日 09:02こんにちは
ここは未訪です。
宮元にはこの間行って来ました。
気になってたんですが、また機会を見つけて狙ってみます^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年9月8日 10:58こんにちは
ここも行かなきゃと思いながら。。。
ミニもあるので汁そばからかな。
mocopapa | 2017年9月8日 13:07こんばんは~
蒲田はどんどんBM店が増えているのでそろそろ行かなきゃと思っていました。
こちらは豚が美味しいようですね、行った際はお土産にしたいと思います♪
銀あんどプー | 2017年9月8日 19:12こんにちは。
やはり豚さんが美味しそうですよね。
ってまだ行けてないんですよね。
自分は汁そばから行こうかと。
宮ちゃん元気かなぁ。
ももも | 2017年9月8日 21:20こんばんは。
燈郎は何度か行ってるんで、こちらも間違いないでしょうね~
ガッツリ行きたくなったら覗いてみます。
kamepi- | 2017年9月8日 23:57こんにちは。
宮元さんはこちらのお店はまだ行けていません。
行くとすれば連食ではなくて単発ですね。
二郎関東平定もうすぐですね。
glucose | 2017年9月9日 08:43
RAMENOID
オーガス

TAKEトモ
McMilan






木曜限定二毛作営業の海老をいただいた後,向かったのは蒲田。
狙うは2店。
直系二郎関東制覇を果たすべく,「ラーメン二郎 JR西口蒲田店」に行ってみるが,最近平日は夜営業のみとのこと。
よく見たら,店舗情報の掲示板に書かれていた。
そこで,あわよくばと思っていたこちらへ。
煮干の人気店「煮干しつけ麺 宮元」が支店として6月にオープンさせた店で,ずっと来たいと思っていたが,直系を攻めている最中なので延び延びになっていた。
券売機で券を買ってから並ぶシステム。
入店すると,宮元さんからの元気な声がかかる。
デフォからいただくべきなのだろうし,夏季限定の「宮し中華」もあったが,思うところあって標記メニューをプッシュ。
800円である。
券を持って10名弱の外待ちに接続。
回転はよく20分ちょっとで入店。
カウンター席に座り,券を渡す時に無料トッピングをコールするシステム。
ニンニクとアブラをお願いした。
しばらくして提供されたのは,軟らかそうなロールした分厚い豚が印象的な,具だくさんの一杯。
麺はオーション使用と思われる極太ストレート。
茹で具合はジャストで,ゴワもちっとした食感は秀逸。
ツボを押さえた二郎系らしい食べ応えのある麺だ。
予め絡められたタレはコクのある醤油系。
初動で「オッ」と声が漏れそうになるほど美味い。
混ぜる前に具をチェックしながら,少しずつ混ぜて食べ進める。
具は,ヤサイ,フライドオニオン,味の付いた背脂,サウザン風のマヨネーズ,刻みニンニク,卵黄,豚。
野菜の茹で具合は,軟らかすぎず硬すぎず。
キャベ率が高いハイコストタイプで,増さなくても量はかなりのもの。
味の付いたような背脂は,焼きが入っているようで香ばしい。
これはなかなかすごいアイテムだ。
サウザン風のサーモンピンク色をしたマヨネーズは自家製だろうか。
マヨラーとしては,これがあるだけでテンションが上がる。
豚は2㎝以上の厚さがあるロール状。
そのままかじるにも,崩して混ぜ込むのにも対応できる軟らかさ。
適度な割合の脂身の,とろけるような甘さがたまらない,いわゆる神豚。
豚増しは+200円だが,近くなら頻繁に通って豚増しでいただきたいとマジで思う。
卵黄やマヨネーズが加わり,野菜から出る水気で,最初の鮮烈な美味さは,徐々にマイルドになっていく。
麺量は並で250g。
噛み応えがあるし,具沢山なので,十分な満足感がある。
ツボを押さえた,豚がメチャ美味い二郎系まぜそば。
燈郎の店長を務めていた宮元さんが作り上げた二郎系の味わいは,流石と言ったところ。
開店当時の評価はもう一つと言ったところだったが,安定してきたようだ。
帰り際,再訪を誓って店を後にした。