コメント
こんばんは~
こちらで頂いてから 気がつけば随分経っているようです。
レポから美味しさが溢れてくるので また伺わなくては!
今度は上質な背脂を頂きたいですね。
うわぁ~
コレは美味しそうですね~♪
特に仰るように窯焼きチャーシューの色合いが食べてみたい感が上がります!
ちなみにわが家の子供達が皆サッカーをやっていた小学生の頃、毎年ひたちなか市に合宿がありまして、バスの運転から審判と8年間通っていましたがお土産は必ず、そぼろ納豆と味付けタコでしたw(笑)
バスの運転手 | 2017年8月31日 22:29こんばんは
こういう創意工夫は良いですね
このチャーシュー超美味そうです
メニューのコンプおめでとうございます!
キング | 2017年8月31日 23:09全くウラヤマシングです。
次回の遠征では、こちらで連食して
そのまま帰宅したいです (笑)
NORTH | 2017年8月31日 23:38評価高いですね!
遠征でこちらに行こうと思いましたが、
土浦から50分ほどだったので断念!
もったいなかったので次に期待しています!
虚無 Becky! | 2017年9月1日 00:08こんばんは~
こちらは限定も汁そばもハイクオリティーですよね✨
限定のつけ麺の納豆は沢庵かと思いましたが、
地元の名産の古漬けの大根だったんですね!
こちらは再訪したいお店ナンバーワンです♪
銀あんどプー | 2017年9月1日 03:16おはようございます!
お~。高得点。
支部長も絶賛なんですね。
これは間違いない美味しさのようですね。
同じく貝の旨味に目がないワタシ、ヤハリ大好きです。
背脂のない普通の地鶏中華そばの方がシジミを強く感じてもっと好きなんですが、ワタシはアブラを然程食べないので(笑)
夏の限定もなんとかもう一度タベタヒ!です(笑)
かくみや | 2017年9月1日 06:22glucoseさん,どうもです。
あさり出汁の代わりに出たのは地鶏中華そばでは?
これはその背脂載せver.ですよね。
地鶏だけではなく蜆の旨味が奥行きを作り出す逸品。
私は背脂抜きのバランスの方が好きです。
レポしてませんが,その日のブレだったのか,背脂の方はイマイチでした。
RAMENOID | 2017年9月1日 06:55おはようございます。
こちらのメニューをコンプとは羨ましい!私は限定のつけ麺と背脂Verしか食べてないので、次回は背脂抜きのものを食べたいと思ってます。まぜそばも気になってるので、次回は店内連食もありかな^^
poti | 2017年9月1日 08:12おはようございます(*^^*)
行方観光物産センターって橋の手前のタワーの所ですかね。
そぼろ納豆、普通に売ってるんですね。
因みに見返したら自分もオナ点でした。
次回は地鶏中華そばを細麺でと決めてますw
としくん | 2017年9月1日 08:53こんにちは。
現行メニューのコンプ、おめでとうございます。
次回は物産センターにも寄りたいです。
おゆ | 2017年9月1日 11:23こんにちは〜
背脂と地鶏の組み合わせ、そしてこのスコア。興味深い一杯です。
チャーシューも美味しそうですね。
いよいよ神宮ですね。セイヤが離脱して元気ないようにも感じますので、スクワットで僕のぶんも注入してきてください。
KJ7 | 2017年9月1日 12:25こんばんは。
自分は背脂なしでしたが、プラス2点です〜
此方はまた行きたい店ですね〜
kamepi- | 2017年9月1日 18:03こんにちは。
そぼろ納豆美味しいですよね。
自分も次回の行方の際は、是非買って帰ります。
秋になれば、今よりも行きやすくなるかも。
ももも | 2017年9月1日 18:58こんばんはぁ~
背脂バージョンは未食ですが、この地鶏中華そばは
誰もが認める超ウマウマですよね!
窯焼きチャーシューも最高です!!
mocopapa | 2017年9月1日 21:23細麺も美味いですよね〜☆
釜焼きチャーシュー、増すの必須ですね!
tomokazu | 2017年9月2日 04:34
glucose

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glucose





今日は午後から職場での行事をこなし、夜は外部のお仕事のため水戸から鹿嶋へ移動します。
となれば途中道のこちらに寄らないわけには行きませんよ。
てなわけで夜の部には早すぎる16時30分着。
開店までまだ1時間もあるので近くの行方観光物産センターで鯉の甘煮と古漬け大根入りそぼろ納豆を購入。
このそぼろ納豆はこちらの杯数限定薬涼潮つけそばの〆茶漬けでも使われているんですよね。
買い物を終えて開店10分前に舞い戻っても余裕のPPシャッターズ。
以外と未食だった背脂地鶏中華そば800円を窯焼きチャーシュー3枚200円とともに口頭注文。
カウンター席中央に着席し5分少々で着丼です。
スープは地鶏に煮干しと国産しじみを合わせた醤油清湯。
煮干しは控えめですが、シジミ、地鶏、かえしの絶妙なバランスをとっています。
地鶏は複数使われていると思われますが駄舌の自分には品種はわかりません。
ただ奥久慈軍鶏のような力強く一本気な鶏ではないようです。
背脂は行方市産の美明豚の上質な背脂。
巷で見かけるようなジャンキーな背脂ではなくてあくまでも上品な背脂。
出汁の前面には決して出ない控えめながら全体の中でしっかりと下支えしています。
麺は縮れ平打ち麺と細麺から選択できますがしばらくぶりに細麺を選択。
北海道産小麦をメインに調合した全粒粉入りの麺。
加水率中でぱっつんと歯切れ良く、しなやかで喉越しの良い麺です。
具材は三つ葉、ネギ、針生姜、穂先メンマ、2種のチャーシューです。
チャーシューは煮豚タイプの豚バラ1枚と増した窯焼きチャーシュー。
やはり目を引くのは窯焼きチャーシュー。
幅広で厚みもあり、噛むと肉の旨味がじゅわーと湧き出てきます。
丁寧に作りこまないとこれほど肉の旨みをしっかりと封じ込めることはできないと。
みためほど香りも味もスモーキーではないのですが芳醇な甘みをしかと感じ取ることができます。
背脂なし地鶏中華ではネギはスクエアカットですが、背脂入りの方は白髪タイプ。
かえしの味わいが背脂で引っ込むこの一杯ではネギの切り方はこの方がしっくりきます。
針生姜はみため多めですが、初動はほとんどその存在を忘れるほど。
後になってからアクセントとして効いてきます。
このメニューはオープン当初に提供されていたあさり出汁地鶏そばに代わって昨年末から提供されているメニュー。
貝好きの身としてはあさり出汁地鶏そばがなくなってしまったのはとても残念でしたが、この地鶏中華もマイナス面が全くない逸杯。
それでも常に創意工夫を重ねている店主さんだから敢えて満点にはしなくてこの点数で。
ごちそうさまでした。
決して示し合わせたわけではありませんが奇しくもP支部長と同じ点数。
これでこちらの現メニュー、コンブしました。
今夜は古漬け大根入りそぼろ納豆で茶漬けにしよっと。