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コメント
こんばんは^^
鶏そばはイマイチだったですか?
評価高くしちゃったので申し訳ないです。
自分は連食だったのでちょっと味覚が麻痺してたかもです。
『ヌッキリ泡踊り』というブランド鶏だったので、
美味しくいただけたのですが。たぶん仕様は同じかな。
虚無 Becky! | 2017年9月19日 02:08>>Beckyさん。
おはようございます。
いえいえ、とんでもないです。
Beckyさんが食べたのは清湯ですし
食べた印象はだいぶ違うのかなと思います。
不死身のてっちん♂ | 2017年9月19日 08:05スマソ。
研オナコ | 2017年9月19日 20:41>>原チャソさん。
いえいえ。
私の好みに合わなかっただけって話もありますので。。
また何度か行ってみたいと思っています^^
不死身のてっちん♂ | 2017年9月20日 13:13
不死身のてっちん♂

魂どん


ラーするガッチャマン(通院中)





平日午後に休みが出来たので、何処へ行こうかと思案していたところ、なんとなーくこちらへ行きたい気分になり、高速をぶっ飛ばして到着するとラッキーなことに外待ちはなし。
入り口の貼り紙に前回訪問時に食べたいと思っていた表題を発見。
店内へ入ると先客は5名で連れとテーブル席に座った。
私は迷わず表題を、連れは私のススメにより、特製つけ麺(並・250g)¥1000をチョイスした。
ポツポツと後客が訪れ、いつのまにやら店内待ち発生。
待つこと10分少々で表記写真の一杯が着丼。
それでは待望の一杯をいただくことにしようか。
表面が泡立った鶏白湯は濾された感はなく、やや粘度があって甘みのあるもの。
塩分濃度はそれほど高くなく、ややぼやけた味である。
麺は中太で加水率高めなもので、茹で加減は柔め。
具材は鶏&豚チャー各1枚、穂先メンマ2本、海苔1枚、玉ねぎ微塵、そして浅葱。
豚チャーはバラで柔らか、鶏チャーの下味は弱め。
味玉は冷たいのですぐに沈めたw
やや味が単調なため、後半戦は飽きがきた。
どうやら大盛りにしたのは失敗だったようである。
総じてそれなりに美味しかったが、このメニューを大絶賛しているレビューをいくつか拝見してからの訪問だっただけに少し拍子抜けした気がしないでもなかった。
食べ終えて向かいに座る連れを見ると半分ほど食べたところで箸が止まっていた。
どうやらお気に召さなかったようである。
残りの麺はおススメした者の責任として私が全て平らげて、ごちそうさまとした。
ちなみに連れ曰く、物足りない味だったとのことで、採点は78点と連れにしては珍しく低評価だった。
天才と言わしめる店主さんの気まぐれメニューを他にも食べてみたいので再訪はありかと。
どうもごちそうさまなわけだが。