コメント
お疲れ様です。
見た目は豚骨ラーメンみたいなスープですね。
牛乳や豆乳はあまり好きじゃないので自分は苦手かも(^^;)
酒乱 | 2017年9月21日 21:23>酒乱さん
ええ、そうなんですか。
もう25年前になりますが、埼玉で牛乳ラーメン専門のお店があって衝撃うけました。
美味かったけどやっぱすぐつぶれた・・・。あそこもニンニク使っていたような。
受け入れ間口が狭いのはきついですね。でも、他メニューも相当美味いですよ。
mona2 | 2017年9月21日 21:29こんばんは。
難しい文章です(;。;)
無調整豆乳なら沸騰させることはできず温める程度になるので、それほど匂いはないと思います。
めんつゆを少し加えた塩味豆乳に、たっぷりのラー油を浮かべて漬け汁にして食べるそうめんは絶品です。
おやす | 2017年9月21日 23:04おばんです。
イケちゃんのレポで知りました。
今回、モナさんの前回レポと合わせて、
読ませていただきましたが、
ただ者ではないレベルの高さが、
伝わってきました。
郡山市在住のかつての職場仲間にも、
すすめたくなった次第です。
おゆ | 2017年9月22日 00:03おはようございます。
見た目は塩豚骨ですが豆乳なんですね。
これは身体にも優しそうなので朝ラーで食べてみたいですね。
同じハンネが登場したのはこれで3回目ですw
麺’s | 2017年9月22日 08:50こんにちは。
此方はなかなかの実力派のようですね。
郡山 に行くチャンスは少ないですが狙ってみたいお店です。
ぼんてんも一回しか行って無いので、再訪してみます。
kamepi- | 2017年9月22日 09:43美味しそうですね。
このレビュがあと1週間早かったら郡山で食べたんですけどね(笑)
通し営業だし!!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年9月22日 10:11こんにちは^^
ふむ。
こういう変化球も投げるお店なんですね。
イケちゃんのレポも美味しそうだったし、
郡山では最優先でBMです。
としくん | 2017年9月22日 10:17こんにちは^^
ふむ。
こういう変化球も投げるお店なんですね。
イケちゃんのレポも美味しそうだったし、
郡山では最優先でBMです。
としくん | 2017年9月22日 10:17こんにちは
ここはまた行こうとは思ってます。
醤油を食べます。
イケちゃん | 2017年9月22日 13:27>おやすさん
この味を言葉で伝えるのはシンドイなあと思いつつ書いたので、私も自分でこれで伝わるのかわかっていません。
豆乳は沸騰すれば膜が貼りその後分離しますよね。もちろん、充分に熱さもあるので不思議でした。
この豆乳は店主さんが探してきた良いもののようです。
>おゆさん
イケちゃんさんのレポは優秀ですよね。美味さが簡潔に伝わってきます。
こちら、若いご主人もお話し好きで楽しめ、充実した時間が過ごせるのもいいですね。
イケちゃんさんは黙って食べて出て行ったみたいですけど(笑)。
>麺'sさん
これはれっきとした豆乳です。写真で見ると本当に真っ白ですね。
麺も美味いんですよ。
mona2 | 2017年9月22日 16:19>kamepi-さん
ぼんてんは回転が良くないから行列になっていたらシンドイですよね。
ぼんてんの丁寧さもROOTS店主さんと話題になりました。
>まるさん
そうそう、こちらは神の通し営業なんです!!
どうせ通しにしてもお客があんま来ないし、夜の仕込みしているから開けているとか。
もう神様ですよ。
mona2 | 2017年9月22日 16:22>としくんさん
こちらは駅から大分遠いのでは。機会があれば是非。
ぼんてんは超有名店になりましたが、こちらはまだマイナーです。
引き出しも多そうですよ。
>イケちゃんさん
来月の限定はキノコを考えているそうです。
醤油は日本一なので個性が強いし、どうしようかと思案しているようです。
mona2 | 2017年9月22日 16:24
mona2
HKRamen
shushushu
ポム太郎
kabuchoco
RAMENOID





郡山市には全く用事がないのだけど、ラーメン食べにのみ訪れることはある。
ROOTSは以前醤油ワンタン麺を食べて美味かったので修行先の仙台「ぼんてん」に行って食べてみたら、ああ埼玉で馴染みのあのお店の味に似てるじゃんと感じた。
実際にそのよう・・・
そのROOTSが、福島LOVEに発祥したお店の遺伝子を持ちブラッシュアップして戻ってきたということのように思えた。
なんて大げさかもしれないけど、いいお店が郡山にできたもんです。
私はそう思ってもなかなか行けませんので、近くの方はうらやましいです。
豆乳は温められているが豆乳臭さはまるでなし。
塩ベースなのに醤油コクみたいな雰囲気があるのは、ああ豆乳も醤油も大豆だわ~とのと基礎知識に立ち戻ったりした。
麺は細麺のみの選択。コキリとした食感を残しつつ滑らかなのは、あっさりとしながら豆乳の豆の濃さあるスープが麺間をよじ登っているためというものある。
鶏も合わせているし、そういえば豆乳にニンニク油使ったりすることあるけど、そういう手管は感じなかったかなあ。
振りかけられているのはバジルかと見えたけど香りなかった。
粉海苔。
粗びき胡椒が多めに仕込まれていて、粗びきだけあって最終章の飲み干す時点でスパイシーさが塩豆乳から沸き立った。
肩ロースはトロけず硬くなく中庸で大きさも中庸ってのが、普通に無課長で作っている崇高さとイコールで結びつく。