コメント
こんばんはぁ~
ありゃりゃ あまり好みではなかったようですね。
お店は確か蕎麦屋さんの居ぬきだったような。だからあんな作りしてるんですね。
棣鄂の麺は中力粉主体。麺屋さんはこだわった麺を選んでもらって感謝しているようですよ。
mocopapa | 2017年9月26日 22:22>モコパパさん
あの麺は美味かったです!!確かに。なーるほど。
醤油は弓削田でしょうか、TKGの説明書きにあったのでちょっと醤油に惹かれました。
mona2 | 2017年9月26日 22:38こんにちは。
好みとは違った御様子ですね。
美志満の塩清湯を食べた事があるので、
仰る事もわかります。
こちらなら、<醤油>の方が、
好みに近づくかもしれませんね。
おゆ | 2017年9月27日 12:43こんにちわ~
早速行かれたのは相変わらずフットワークが良くビックリ!
でも、ちょっと好みとは違ったみたいですね?
自分はドストライクだったんですけどねーーーw
バスの運転手 | 2017年9月27日 13:48>おゆさん
TKG醤油が弓削田だとのことで、私も迷ったんです。
塩だと動物味がストレートですしね。
次回は醤油を行ってみます。
>バスさん
いやあ、変なオヤジみたいでいやですよね。
みんな美味しいって言っているのに。
私が動くのは限られた場所だけですよ。
mona2 | 2017年9月27日 17:55
mona2
けNぢ
翔太郎
tetunama
Rio_ramen
うっかり新兵衛





店外並んでるし、店内にも8人くらいの待ち。回転はあまりよくなさそう。
今風で小綺麗なお店だと勝手に想像していたら全く違っていた。
なんだろう、小料理屋をそのまま実験室にしたみたいな店内。
これってもったいないと思うが皆さんは美味ければいいという感じなのかな。
つまりは落ち着いて食べられない環境。狭い厨房には棣鄂の畳まれたダンボールが無造作に立てられている。
厨房にはジュレ状態スープが入った一斗缶が置かれ、それを随時横の入れ物に移して溶かし、更にそこから提供ごと小鍋に移して温める。
味が濃かったら薄かったらおっしゃってくださいの旨がご主人から伝えられる。
珍しく「塩だれ」が卓上に置かれているってことは薄かったらご自分で調整をってことだろう。
これ、微妙な濃さだ。私はほーーーんの少し薄めて欲しいかと思うが微妙だ。
スープの特徴として清湯であるが、濃厚白濁豚骨の味ばかりでなくて口当たりも体現できること。
ブニュっとした舌当たりは見た目よりかなり濃厚。
スッキリといただいたつもりでも結構な重さが残る。
麺は細麺ストレート。棣鄂の良いものを使っているのだと思う。そのような美味い麺。
チャーシューは2種類で胡椒をまぶしたスパイシーなものとそうでないものの肩ロースとバラ?。
これらの値段が680円てのは安いです。
いろいろと工夫がされているけれど、どうも私にはスープが合わないようで、これは好みなのでしょうがない。
個人的には、比較されないのが不思議な練馬桜台にある美志満の貝豚骨清湯の方が絶対的に好みかと思った。あっ、美志満は鶏を合わせないか。