コメント
甚平さん、こんばんは!
行くと思っていましたw
実は自分も昨日行きました。これからアップします。
拝読して、卓上アイテムでよく分からなかったものが、中国黒酢だと理解しました。
たしかChinkiang vinegarというラベルで、なんだろうと思っていましたがすっきりしました。
紙の容器・紙コップは正直微妙ですが、味わいはおいしかったです。
辛み・痺れはずいぶん控えめに感じました。
東京でも頑張ってほしいものです。
なまえ | 2017年10月24日 22:30こんにちは。
キング軒は美味しかったんで、此方も気になりますが、
紙の容器じゃ萎えちゃいますね。
kamepi- | 2017年10月25日 09:28こんにちは。
紙の容器ってイベントでしか見たことないです。美味しくても少し萎えちゃいますよね(>_<)そして、写真は完全にネギですね(笑)ものすごく健康的に見えますww
poti | 2017年10月25日 10:17
甚平
千年
ぬれいえふ
北崎ウンターデンリンデン
Dr.KOTO
まんま





広島系汁無し担々麺が堪能出来るみたいので訪問。
店内の券売機で本場と思われる「KUNIMAX」の食券を購入。
空いた席に座り食券を提出。
かなり辛めとの事ですが快く承諾します。
卓上には中国黒酢・ラー油・花山椒・担々麺のタレ・割り箸・楊枝を完備。
カウンター席は6席。
カウンター席の後ろはスタンディングで8人ぐらい収容出来そうです。
待つ事、約4分で紙の容器で着丼。
しっかりとマゼマゼして頂きます。
麺は黄色いストレートな細麺。
茹で時間は35秒。
茹で加減は丁度よく、しっかりとしたコシを感じます。
麺量は150gぐらい。
具:挽き肉・刻み青ネギ
挽き肉は茶色く色付く。醤油ベース?適度に味が染みる。
刻み青ネギはサクサクと歯切れがよい。
タレは醤油ベース。ラー油や山椒が入る。
練りごまの味わいは弱め。入ってる?
醤油ダレと香辛料中心でキレのある味。塩分はかなり強め。
(別料金のご飯と温玉で丁度よくなる味の作りでしょうか?)
痺れは強いが個人的に好みの範囲。
ラー油の辛さは程よい感じです。
痺れを強調した味の作りですね〜
また、豆鼓で発酵系の深みをプラスしていた。
総評
本格派の広島系汁なし担々麺を堪能出来ます。
器は紙!!店舗での一杯だが何処かフードコートやイベントの一杯に思えてしまいます・・・
また、麺と具が容器並々に入るので少し混ぜ辛さがあった。
(店主さんと話したが試行錯誤していくみたいです。あと、学生街なので大盛り対応もするみたいとの事。)
やはり、浜松町のキング軒を意識してるみたい?
初の東京進出なので、これから期待したいです!!
ご馳走さまでした!!