汁なし担担麺 くにまつ 神保町店の他のレビュー
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コメント
お疲れ様です。
ネギの量が凄いですね!
広島つけ麺は食べたことあるけど広島式の汁なし坦々麺はまだ未経験なのでいつか食べてみたいです。
酒乱 | 2017年10月24日 23:06なまえさん、
うーん、微妙ですね。味はともかく、ちゃんとした晩飯や昼飯で紙の器って...すいませんが僕はパスです。味が良くても寂しい気分になります。
まなけん | 2017年10月24日 23:27どうもです。
自分も先週行ってきました。
KUNIMAXでも全然辛くなかったのは同感ですね。
紙皿だと混ぜにくいのもちょっとと思いました。
でも、お持ち帰りとかも考えてると言っていたので、それもありかと思いましたね。
わた | 2017年10月24日 23:42酒乱さん、おはようございます!
このネギがいいんですよね~。
だんだん広島式の良さがわかってきました。はまりつつあります。
都内の未訪店を適宜回っていこうと思います。
なまえ | 2017年10月25日 07:56まなけんさん、おはようございます!
それが正直なところだと思います。
本文中にはそこまで書きませんでしたが、器に関しては早急に見直さないと東京では厳しいと思いました。。
味が良いだけになおさらです。
なまえ | 2017年10月25日 07:58わたさん、おはようございます!
いや~、先月の広島遠征時に回りきれなかった國松のFC店が東京に出店、
って余りにタイムリーで驚きましたよ。
早速行ってきましたが、持ち帰りに関しては自分も思いました。
ただ、店内には特に持ち帰りに関する張り紙等なかったので、そちらも視野に
入れているのであれば、表に持ち帰り可能なことが分かるような張り紙をするなり、
幟を立てるなどするとアピールできて良いかもしれないですね。
確かにそういうニーズはありそうです。
なまえ | 2017年10月25日 08:03なまえさん
紙皿はなんだか寂しいですね。。。
また広島へお越しの際には是非本店へ。
KUNIMAXの上にはDETH MAXなるメニューもありますよ〜
まだおおお | 2017年10月25日 09:17なまえさん、こんにちは\(^-^)/
容器にコップに大胆なコストカットですね!(;'∀')
それにしてもネギの量が爆盛りに見えます!!
SS_源頼朝@867店訪問 | 2017年10月25日 14:20まだおおおさん、こんばんは!
おお、DETH MAX!名前からしてやばそう。
自分は激辛マニアでは全くありませんが、KUNIMAXがこのレベルなら、
DETH MAXも大丈夫かも。。
なまえ | 2017年10月25日 21:27タカてもなさん、こんばんは!
ネギの盛りはいいですよね。削れるところは削って、この価格に抑えている
のは素晴らしいと思います。
なまえ | 2017年10月25日 21:29こんばんはです。
私の前日に訪問とはフットワークが軽いです!!
広島のご当地系が食べれると嬉しい限りですね〜
今後に期待です!!
甚平 | 2017年10月25日 21:33甚平さん、こんばんは!
広島の有名店が東京に来てくれて素直に嬉しいです。
最近、広島式の良さもようやく分かりかけてきた感じです。
東京で広島式を出している未訪のお店を回りたくなりました。
なまえ | 2017年10月25日 21:47甚平さん、こんばんは!
広島の有名店が東京に来てくれて素直に嬉しいです。
最近、広島式の良さもようやく分かりかけてきた感じです。
東京で広島式を出している未訪のお店を回りたくなりました。
なまえ | 2017年10月25日 21:47甚平さん、こんばんは!
広島の有名店が東京に来てくれて素直に嬉しいです。
最近、広島式の良さもようやく分かりかけてきた感じです。
東京で広島式を出している未訪のお店を回りたくなりました。
なまえ | 2017年10月25日 21:47
なまえ
千年
ぬれいえふ
北崎ウンターデンリンデン
Dr.KOTO
まんま





お盆に汁なし担々麺が入った器と温玉が入れられた器が載って配膳。この器は紙で、セルフの水も紙コップ。給水器はコップをレバーに押し当て水を出すタイプだが、紙コップのためレバーに押し当てるとぐにゃっとつぶれかけてしまう。コスト削減、皿洗いの手間を省ける=人件費も抑えられる等のメリットを踏まえてのことだろうが、東京でこれは受け入れられるだろうか。紙の容器はイベントでの出店等以外ではちょっと見たことがない。
よく混ぜてから食べる。KUNIMAXの場合デフォに入るゴマダレが入らないそうで、タレのベースは醤油かな。そこにラー油や花椒等の香辛料が効いた味わいのしっかりしたもので、旨みもよく出ていてなかなかおいしい。味強めなため、塩気も強めで、ライスありきが前提の味付けのようだ。デフォルトの汁なし担々麺よりも、辛さで1.5倍、痺れで5倍の強さという激辛を謳う本メニューだが、最近、かなりな激辛を幾つか食べているせいか、個人的には全く問題ないレベルだった。
印象としてはやまね@広島の激辛汁なし担々麺の半分程度、麺屋 大申@日本橋の汁なし担々麺の1/5程度のレベル。刺激の点では激辛ファンにはちょっと物足りないかも。(ちなみに自分は激辛は得意ではない。)ただ、卓上アイテムに花椒とラー油等が用意されているので、好みに応じて刺激を加えられるのは良い。
麺は広島式定番の細麺で、もちっとした弾力のあるもの。昔は汁なしは太麺だ!と思っていたが、広島式を食べ慣れるとこれはこれでありと感じるようになった。
具は、挽肉、たっぷりの刻み青葱。お店によっては、刻み青葱が有料別トッピだったりするが、くにまつのKUNIMAXはデフォでたっぷり載っているのが嬉しい。広島式にこの輪切り青葱はよく合っていて、辛さの中に感じるネギらしい清涼感が楽しめる。豆鼓(黒豆に塩を加えて発酵させ水分を減らしたもの)が数粒。最後の方で、温玉を投入。マイルドな旨みが加わりおいしく完食。
価格が手ごろ、細麺で量も多くなくサクッと食べられるのが、広島式の良いところだ。