まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます
これまた旨さのある担々麺のようですね
担々の凄いお店が続々ととは
嬉しい限りですね〜
キング | 2017年11月2日 07:14こんにちは〜
こちらの酸味を効かした担々麺はちょっと意表を突かれました。
九段下のお店は昨日の最終日にやっと頂けましたが、
粗挽きのミンチと酸味の利かせ方がこちらと同じく独創性を感じました(^-^)
銀あんどプー | 2017年11月2日 11:32こんにちは。
プーさんと同じく、昨夜九段下に間に合い、
偶々プーさんとも御一緒しました。
カラシビに頼らない作り...そうですね。
酸味の活かし方にも共通項を感じます。
おゆ | 2017年11月2日 13:50こんにちは〜
こちらも坦々を提供されているんですね。
年内一杯でしたら食べれそうです。
その時は自分のシビ好きを忘れて♪
KJ7 | 2017年11月3日 16:35こんにちは。
担々麺トライアングルがスクエアになりましたか。
アクセスのよいまいけるさんが羨ましいですよ。
glucose | 2017年11月4日 18:07

はまだ
かーびぃー

岳
とある大学生のラーメン日記





そういう担々麺が今年は続々と出てきています。
曙橋「ちとせ」、四谷三丁目「京紫灯花」、
九段下「八咫烏」、それに「花のれん」のこれ。
こうしたポスト「鳴龍」に共通しているのは、
胡麻とラー油に頼った味ではないという点でしょう。
辛さより旨さ。
それを実現するための厳選素材。
中華料理店で1500円出さないと食べられない時代が
ウソみたいな、超のつく充実ぶりじゃないですか。
「味がわからなくなっちゃうんで」と店主さんが
言うように、表題の一品も辛さは控えめ。
シビレも控えめで、その代わりミル入りの
花椒を添えて出してくれます。
胡麻も味が強くなりがちですから、
芝麻醤はカシューナッツを多めに作ったとの
ことで、程好く利いている酸味は
黒酢・リンゴ酢・トマトピューレとのこと。
肉味噌のもち豚もしっかり肉の旨みを
伝えてくるし、中細の麺はこれ用の特注で
しなやかな作りだし。
まあ、自然な旨みに溢れる担々麺なのですよ。
10月24日の11時20分の到着で、シャッターズ3番手。
11時40分に店外待ち発生、12時の退店時に店外3名。
もちろん綺麗に完食してフィニッシュしました。
この日にうかがったところによると、
年内いっぱいは提供が続けられるそうです。
昼夜で各10食。
もう少し寒くなってきたら酸味を抑えて
辛みを感じられるようにする、
そんな構想もあるそうです。