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コメント
おはようございます
確かにつけ麺は麺ですよね^ ^
こちら2位に出てましたね。
豚魚のつけ麺は美味くなり過ぎてますからね。
ほんと凄いです。
小つけ麺博も茨城代表は豚魚の店にすれば良かったと少し後悔してます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年11月2日 07:30どもです。
雨の中、世田谷でのラー活ご苦労様です!
豚魚系のつけ麺ては突き抜ける事は無理、
やっぱり麺ですね(^_^)
茨城のラーメン屋さんのレベルは相当高いですよ(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年11月2日 07:58こんにちは。
用事がないことには行くこともなく・・・ラーメンだけ食べに行くには遠すぎる茨城。
いつもレビュ読むだけでお腹がいっぱいになりそうで、魅力的ですよね。
勢得はもう老舗の部類に入ってしまうのかな、新しい風が茨城には吹いていそうですもんね。
mona2 | 2017年11月2日 09:16こんにちは。
こちらはつけ麺もラーメンも食べました!突出感はないですが、バランスがよく美味しいですよね♪TRYのラーメン大賞はん?と思う店も入っているので、あまりアテにしないようにはしてますが、やはりハードルは上がってしまいますよね~
poti | 2017年11月2日 10:56こんにちは〜
千歳船橋でのこの連食コースは魅力的ですね✨
胃袋に余裕があれば真似したいと思います♪
銀あんどプー | 2017年11月2日 11:35こんにちわ~
個人的にはすっかり食べなくなった豚骨魚介ですが、
美味しいお店のは、やっぱり美味しいんですよね~~~♪
久しぶりにちょっと食べたくなりました。
バスの運転手 | 2017年11月2日 13:25こんにちは^^
長らくのBM店です。
豚魚店がどうしても後回しになりがちなんですよね~
>茨城にも,これに負けないくらいのいい濃厚つけ。。。
まあ、圏内でもかなり偏った評価もありますしね。
としくん | 2017年11月2日 13:35こんにちは。
続いてこちらでしたか。
先日レポに上がった北浦和のお店のように、
正統派の豚魚つけという感じですね。
茨城の隠れた良店を鑑みれば、
TRYはあくまで参考文献のようですね。
おゆ | 2017年11月2日 13:40こんにちは
勢得の海老が効いたスープが好きなんですよ。
この辺りは他にも行きたいお店があるので迷っちゃいますね。
mocopapa | 2017年11月2日 17:46こんばんは。
最近この手の一杯はなかなか手が伸びなくなってきました。
でも、一度は行ってみたい店ですね。
kamepi- | 2017年11月2日 18:36おはようございます。
安定のまたおま系って感じですね。ざらつきがないのは良いです。べんてんの血を引いているのですね、知りませんでした。
まなけん | 2017年11月3日 06:43おはようございます。
たまに豚魚が食べたくなります。
こちらの鶏豚白湯魚介もバランスよく美味しそうです。機会があれば。
こんにちは。
たしかに大勝軒的な感じの一杯のようで。
TRYは仰せの通り、茨城も含めてくれればランクインするお店は沢山あると思います。
glucose | 2017年11月3日 09:44こんにちは。
ちょっとハードルあげすぎましたかね。
この系は、自分やっぱり好きだったりします。
茨城はやはりレベル高いですよね。
ももも | 2017年11月3日 22:05こんばんは.
出張とかで地方に行くとチェーン店とか多店舗展開してるお店が多くて個性的なお店があまりなかったりします.
茨城はそういう意味で充実してるのは間違いないですね.
Paul | 2017年11月4日 18:29どうも~
こちらは昔から狙いつつ、エリア的な要因で中々うかがえないでいます。
TRYなどの雑誌は味以外にも謎要素が働いたりするので、余りアテにしないようにしてますw
美味いところは自然と話題にも上りますからね。
ペンギン軍曹 | 2017年11月9日 13:54
RAMENOID
saima
BUBU
ボイラールーム

久我衣





新店の煮干しをいただいた後,雨の中を歩いてこちらへ。
カウンターのみの店内は満席。
モコさんが高採点を出した「釜揚げ」も気になったのだが,麺の良さを見極めるなら〆たやつの方がいいのではと,デフォつけをプッシュ。
830円である。
ちょっと店内待ちをした後,席に通される。
その後も待ち客が絶えない人気店だ。
店主一人のオペレーション。
大変そうだが,実手際がいい。
しばらくして提供されたのは,オーソドックスなビジュアルの豚魚つけ麺。
麺は自家製の太微ウェーブ。
麺肌がつるっとしていてもちもちとした麺だ。
茹で具合は硬すぎず,個人的にジャスト。
ちょっと大勝軒とかを思わせるクラシカルな印象がある。
つけ汁はミドルドロの鶏豚白湯魚介。
このタイプには魚粉を使うものも多いが,この店の場合は魚粉のざらざら感は皆無。
軽い甘味や酸味も感じる,オーソドックスな味わいながらも実にバランスのいいつけ汁だ。
具は全てつけ汁中で,ねぎ,メンマ,海苔,チャーシュー。
チャーシューは肩ロースの適度な厚みがあるのが2枚。
程よい噛み応えを残した軟らかタイプで,これまた突き抜け感はないがなかなか美味しい。
麺量は,250~300gくらいかな。
2杯めなので,十分な満足感があった。
スープ割をお願いし,熱々になったのを完飲。
バランスがよく,魚粉に頼らない,ミドルドロの豚魚つけ麺。
麺友さんが「べんてん亜流」という表現をしていた。
わたしは「べんてん」さんは未訪。
しかし,味をきっちり継承してると言われる「としおか」さんでつけ麺をいただいているが,確かにそんな感じがする。
「TRY2016」の濃厚つけ麺部門で,「とみ田」さんに続く2位を獲得していると聞いて,多少ハードルを上げて来た。
確かに美味しいとは思うが,「TRY」の圏外である茨城にも,これに負けないくらいのいい濃厚つけを出す店が何店もあるのになあ……と,ちょっと思った。