RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
3006年(笑)この時代にもラーメンが愛されて
いたら嬉しいですね(^^)
大学近くは、価格とボリューム設定が大事です!
御茶ノ水がそれに近いですよ(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年11月14日 07:39間違えました。
修正(^_^;)
RAMENOID | 2017年11月14日 07:50おはようございます
確かに1000年後に愛されてたら嬉しいです。
具が沈んでるインスタ映えしないビジュアル。
歴史を感じますね。
学生さんに愛されてるのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年11月14日 09:52こんにちは(*^^*)
案外強めの魚介が効いたタイプですか。
豚魚の塩味ってイメージでしょうかね。
↑あらちゃんさんが仰るように、見映えよりも
味重視の、昔ながらのビジュアルが、
かえって新鮮に映ります。
としくん | 2017年11月14日 10:35こんにちは。
つけ汁が絡みにくいのが少々難点ですね。
ボリュームは素晴らしいので、今後も頑張って欲しいです。
kamepi- | 2017年11月14日 12:37RAMENOIDさん、こんにちは\(^-^)/
(´∀`).o0(中堅店ですね
(´∀`).o0(シャバ系のつけ麺、コスパがよろしいようです!
SS_源頼朝@867店訪問 | 2017年11月14日 14:01こんにちは。
店内キャパが大きくてカウンター、テーブル席とも味わいあったような。
仰せの通り、この通り沿いはもともと激戦区ですが新店ラッシュ。
いつまでも頑張ってほしいお店ではあります。
glucose | 2017年11月14日 16:02こんにちは。
7年半ぶりの訪問でしたか!ふと自分が7年前くらいに行ってから訪問してない店ってどこだろうと考えてしまいましたww
こちら基本的には濃厚系な感じですが、さらっとしていて食べやすそうですね。その分、麺との絡みはあと一歩だったみたいですが。
poti | 2017年11月14日 16:06こんにちは。
7年ぶりの再訪問で、
そこそこに満足できる事も、
長く続くお店の強みかもしれませんね。
おゆ | 2017年11月14日 17:57こんばんは~
今となってはクラシカルな豚魚のお店のようですね✨
玉子がつけ汁に入ってるのは珍しく感じますが、
トピは麺丼に載せた方が見栄えは良さそうです♪
銀あんどプー | 2017年11月14日 18:21こんばんは。
スープの構成は好みです。
微かに見える半玉だけでも、麺側に乗せて欲しいです。
こんばんは。
こちらが開店した当初に通いました。
ご店主とも親しくなり。
その当時のご店主と一緒かな?
久しぶりに食べたくなりました。
こんにちは。
こちらは5年前くらいに一度行きました。
水戸方面、沢山のお店がありますが、
末永く頑張って欲しいですね。
ももも | 2017年11月14日 21:42こんばんは.
ここのランチでライス付きのラーメンを食べるのが好きでした.
豚魚が日立あたりでは食べられなかった頃の話です.
Paul | 2017年11月14日 22:30シャバ系のつけ、最近好きです!
ライスまで付くとはお得ですね。
tomokazu | 2017年11月15日 04:41
RAMENOID
syake
村八分
釣吉麺造
n-j0707






この日は狙いがあって水戸に来たが,2軒振られて久しぶりのこちらへ。
ちょっと調べたら,何と7年半ほどご無沙汰していた。
2006年3月開店。
周辺に新たな店が次々とできる中,ずっと健闘している。
居酒屋のような大きめの店舗。
たしか男性店主だと記憶していたが,厨房もフロアも女性。
魚介と鶏豚骨のWスープだというらーめんもつけ麺もいただいたことがあるので,未食の標記メニューをお若い女性店員に注文。
750円である。
ランチタイムはライスも付くというのでお願いした。
しばらくして提供されたのは,具が全てつけ汁に沈んだ白濁したつけ汁が印象的な一杯。
追って,茶碗に軽く盛ったライスとポットに注がれた割スープがトレーで届いた。
麺は麺肌のつるっとした太微ウェーブ。
過去情報等を参考にすると,「大成食品」製かな。
もちもちとした食感が心地良い,つけ麺らしい麺だ。
あまり粘度のないつけ汁は,たれは塩だれだが,あとは基本のつけ麺と同じだと思われる。
鯖節,鰹節と,鰮煮干等を使用した魚介スープと,豚ゲンコツ,鶏を使用した動物スープのミックスだとのこと。
どうしてもWスープだと粘度は落ちるので,このつるっとした麺肌の麺には少々絡みにくい。
魚介の中では鯖節の主張が強いのが意外に新鮮。
軽い酸味はあるが,甘みはほとんどなく,味わい的には好みのチューニング。
醤油だれを使った基本の「つけ麺」よりも,より出汁の構成が分かりやすい。
具はけっこう入っているのに,濁ったつけ汁に沈んで目立たないのはもったいない。
以前は麺側に載っていたと思うのだが,最近変更したのだろうか。
具は,ねぎ,メンマ,半玉,細く切ったナルト,チャーシュー。
半玉ぐらいは目立つように浮くといいかな。
チャーシューは薄切りの肩ロースでクラシカルな味わい。
どの具も標準レベル。
麺量は250gほどだと思うが,思いのほかするっと入った。
ライスをつけ汁にドボンし,昆布だしだと思われる割スープで塩分濃度を調節し,雑炊風にしていただく。
割スープを注ぐと酸味が湧き立つ感じは以前どおりだ。
スープと麺のマッチングはイマイチだが,濃厚系にしてはさらっといただける塩鶏豚骨魚介つけ麺。
今時,750円と言う価格でこの麺量,ライスまで付くのはお得感がある。
大学が近いのもあるが,長年続いてきたのも頷ける。
女性2人での営業?と思ったが,男性陣は休憩だったらしく,ラーメン本で見た記憶のある店主も,食べ終わる頃出てきた。
何気に競争が激しい地域だが,末永く頑張ってほしい。