コメント
どうもです。
>この一杯が格別だと言う事
私も大塚の店に匹敵する一杯かと思います。
kamepi- | 2018年2月3日 13:57こんにちは。
そうそう。格別ですね♪
辣油や胡麻だけに頼らず、
清湯スープが屋台骨を支えているところが、
大塚の名店と共通する魅力的な基盤に思います。
おゆ | 2018年2月3日 15:44その、大塚のお店は行こうと思ってたら大行列店になってしまって、実は行った事がないんですネ…。
ただ、イメージとしてはこの一杯と同じ方向性という事が分かりました。確実に美味しいと思います。
果たして、いつ暖簾を潜る機会を得られるのでしょうか。
Dr.KOTO | 2018年2月4日 22:35わたしも経験地低いのですが
確かに美味いですね!
再訪時、塩かなあ~と思ってましが
迷ってしまいます。。。
YMK | 2018年2月5日 07:55Dr.KOTOさん、こんにちは。
こちらのお店なら、きっと担担麺も美味しいのでしょうね…
大塚の名店は行列が凄く、再訪が厳しいです…
(。-_-。)
しんのすけ | 2018年2月6日 22:54最近ご無沙汰になっていたんですが、久々に行くと堪らなく旨いですね。
繫盛しているんですが、怯むほどの行列はなく、回転も早めです。改装でテーブル席作ったのが良かったのかな。
汁なし担々麺もメニューにありましたので、再訪時はソレって決めているのですが…メニュー変更が結構頻繁なので、無くなっていないと良いなあ。
Dr.KOTO | 2018年2月9日 11:07
Dr.KOTO
グフ ゲルググ
北崎ウンターデンリンデン

ラーメン ばっさー






甘さより痺れ。痺れより辛さ。しかしながら誰もが切れ味良く、香りの離れも実に潔い。だしを丁寧に採っているからこそ、美味しさの下地が盤石だからこそ、この麻辣感による刺激的な起伏に身を委ねる事が出来るのだろう。
唐辛子、辣油、ナッツ。挽肉の力強い旨味。これらがジワジワと馴染み渾然一体が進む中、ストレート中麺を引き揚げる箸の動きも捗って仕方がない。胡麻由来か、適度な粘度があるためスープが麺に大変良く絡む。
鼻先に舞う複雑な漂い。潔い歯切れと粘り腰を兼備した食感の妙。穏やかな調味は自信の顕れ、全体調和に重心を置いた味の魔法は、筆舌が大変難しい。