コメント
こんばんは。
途中のスープ切れは残念でしたね。
ワンタンの餡は多めが嬉しいですが...
こんばんはぁ~
連食乙です!
白河でロックオンしていたお店が気になります。
先ほどのお店もこちらもワンタンは餡少な目なんですね。
沢山入っていたら、きっと遭難していたのでは。
麺だけで380gでしょ(笑)
総裁選目指すには少なすぎましたか?
mocopapa | 2018年2月18日 21:48こんばんは
吹雪いて途中止めてラーメン
もし晴れていればどうだったのか気になるところですが
スキーの後の連食、そういえば去年もだったと思い出し
予定通りなんだろうなと確信に変わりました(*^^*)
キング | 2018年2月18日 22:02ロックオンは火風鼎でしょう。私も何度フラれたことか・・。
白河ワンタンにはアン無しも多いんです。また、半分アン無しとか。
皮の食感を楽しんでくださいというところみたいです。
白河ラーメン屋にでは提供が少ないし、冒険ですよ(笑)。火風鼎の塩もいまいちだったし。
mona2 | 2018年2月18日 22:20あははっ!
流石、総帥、タップリのスープに麺200gのアレを食べた後に連食ですか?
ワカメは要らないかなぁ?
でも、美味しそうです♪
バスの運転手 | 2018年2月18日 22:55glucoseさん,どうもです。
流石に食べますね。
最近の私はかなわないかも(笑)
RAMENOID | 2018年2月19日 03:56おはようございます。
狙った店のスープ切れは残念でした。
ワンタン麺に野菜が沢山入ってるのは初めて見ました。
kamepi- | 2018年2月19日 07:15おはようございます。
東上野からの幻聴?(笑)
タンメンライクですね。
白河系にもバリエーションがあるんですね。
お目当ては残念でしたが、
昨年なような右下肢の負傷は無くて、
何よりでした。
おゆ | 2018年2月19日 08:04おはようございます(*^^*)
そりゃ幻聴になりますわね(笑)
白河でタンメンとは気になります。
もうチョイ厚みがあれば美味しそうですね。
としくん | 2018年2月19日 08:50ワンタン麺連食ですか (^◇^;)
餡少なめのワンタンも嫌いじゃないです ^ - ^
NORTH | 2018年2月19日 10:27こんにちは〜
白河でも連食とは流石ですね!
表題はスープが少し残念だったようですが、
総裁選がいよいよ楽しみになってきました(^∇^)
銀あんどプー | 2018年2月19日 13:56こんにちわ~
タンメンって感じの一杯ですな。
塩より醤油のほうが良さそうかも~。
たく☆ | 2018年2月19日 15:19こんにちは。
久々に幻聴が聞こえてしまったみたいですね(笑)スープは出汁感弱くて少し微妙だったみたいですが、遠方まで行ったときは連食しないとですよね^^ワンタンはこの地域では餡が少ないのが一般的なんですね。勉強になります♪
poti | 2018年2月19日 16:27こんにちは。
流石新総裁。
結構ボリュームありそうですが、しっかりと連食ですね。
タンメンぽい感じで、ワンタンもつくと
やはりボリューミーですね。
ももも | 2018年2月19日 21:46こんばんは.
これはタンメンっぽいですね.キャベツですからね.
こういうのも地方ならではですね.
Paul | 2018年2月19日 22:45こんばんは。
スキーとらーめん、最高じゃないですか!
まあ、塩らーめんは、近年は本格派が多くなりましたから。
昔ながらの雰囲気だとキツそうなの、よくわかります♪
ワンタンの連食でしたか!
肉系の具材が寂しいですね。
tomokazu | 2018年2月20日 04:41おはようございます。
福島でもしっかりとOG活動をされてたんですね。
うっかりと見逃すところでした。
福島のラーメンには当然のようにワカメが乗ることが多いです。
イケちゃん | 2018年2月20日 09:49おはようございます。
ありそうであまり見た事無いですね…
醤油以外のワンタン麺(^-^)食べてみたいです。味噌ならありそうだが塩って…想像つかない
車椅子さん | 2018年2月21日 08:56
glucose
孤独のグルメ
kabuchoco
みーこ
ジン1971
あらチャン(おにぎり兄)





スキー帰りの昼麺活その2。
年貢町 茶釜食堂さんで白河ラーメンのルーツを訪ねた後、「次はどこだ?」とのつぶやきが久々に東上野から聞こえてきたので白河ラーメン街道へ移動します。
ロックオンしていたお店が2軒あったのですが、いずれもスープ切れでアウト。
てなわけでこの時間でも営業していたこちらを15時20分初訪させていただきました。
駐車場のキャパは充分。前店のワンタンが今一つだったので、しおワンタンメン800円を口頭注文。
店内はカウンター5席、テーブル6卓の作りでカウンター中央に着席。
入店時は半分ほどの客入りで、カウンターからは厨房の様子がよく見渡せます。
店主さん他、女性店員さん3名でのオペレーションを眺めながら5分少々で着丼です。
スープは混濁気味の塩清湯。
表面の香味油と香味野菜、動物感が交わって、塩ラーメンと言うよりはタンメン的なスープ。
塩分濃度は低め。
野菜からの甘みが出てきていて、かなり淡白な味わい。
出汁の味わいは全体としてはやや希薄。
なので途中からタンメンの定番、BPと辣油をかけまわしてパンチを加えます。
麺は多加水の縮れ中太麺。
白い綿肌が印象的。
うねりが手打ちらしさを醸し出しています。
店主さんが平ざるですくい上げている姿はなかなか絵になります。
麺量は180g程度でしょうか。
2軒めでもあって、結構腹パンになります。
具材はワカメ、野菜、ワンタン。
野菜はキャベツ、にんじん、ニラ、もやし、玉ねぎま構成で、煮たてられていてクタ気味。
キャベツは芯までやわやわになるほどです。
中央に鎮座するワカメは野菜とは対照的に硬さが残されたもの。
純白のワンタンは前店以上にほとんどが皮で淡白。
餡少なめで大ぶりなものがたくさん入っているのがこの地域のワンタンのトレンドなのかもです。
もう少し出汁に厚みが出てくると味わい深くなりそうですが、塩ではきつそうです。
次回は醤油で。
ごちそうさまでした。