コメント
こんにちは。
頼もしい女性店主さんですね。
つけ麺もかなり良い感じで、人気の程も伺えますね。
機会があれば伺ってみたいですが、スープ切れにならない時間に行かないとですね。
こんにちは
リベンジ果たせましたね!
やっぱりこういうお店は応援したくなりますね!
相当満足な大勝軒になりましたね(*^^*)
キング | 2018年2月26日 09:57おはようございます。
>背中に赤ちゃんをおぶった女性店主さん?
私も先日、赤ちゃんをおんぶしたラーメン屋さんにいきましたよ。
大勝軒の酸味が私は苦手なんでこれはいいですね。
あれ?しっかりと300g完食出来るじゃないですか。
イケちゃん | 2018年2月26日 10:20どもです。
酸味も好きですが、魚介が強めに効いているのが良いですね。
幼子をオンブしながらのとは、思わず応援したくなります。
私の時は男性でしたが..
ピップ | 2018年2月26日 11:34背中に赤ちゃんをおぶった
女性店主さんのワンオペですか!
昭和レトロな雰囲気ですね〜〜
NORTH | 2018年2月26日 13:04こんにちは。
Rさんの以前のレビューで登場した、
孤軍奮闘の女性店主さんが、
出産後も頑張ってらっしゃるのでしょうか。
応援したくなりますね。
おゆ | 2018年2月26日 13:15こんにちは
リベンジおめでとうございます。
女性店主さん、お子さんをおんぶして孤軍奮闘ですか。
それは応援したくなりますね。
>中盛りまで同料金との一言につられてしまい、麺量は300g。
こんな言い訳は無用です(笑)
mocopapa | 2018年2月26日 14:16こんにちは^^
ああ、このお店皆さんのレポで記憶にあります。
背中に赤ちゃんをおぶった女性店主さんのワンオペ!
それだけで5点加点です^^
としくん | 2018年2月26日 15:33こんにちは。
女性らしい上品さを感じる大勝軒系ですか!それは気になります!そして、おんぶした状態でワンオペで調理しているとはすごい!応援したくなりますね^^
poti | 2018年2月26日 16:20こんばんは。
私も何年もご無沙汰です。
なんか読んでいて応援したくなりました。
行かなくては!
すごい図ですね。
赤ちゃん背負った女性が一人オペ??
それだけで、もう様子を見に行きたくなります。
大勝軒系(東池袋)は得意ではないのですが、それどころじゃないですよ。
必見ですね。女性は強い!
mona2 | 2018年2月26日 20:23glucoseさん,どうもです。
この女性がずっと作ってますよね。
子どもがいるとは……。
こうじグループから独立した,かすみがうら常勝軒の2号店なので,この女性は店長さんでしょうか。
大箱なので,これがいっぱいになったら回るのだろうかと心配になります。
いつも空いてるから大丈夫ですが。
RAMENOID | 2018年2月26日 20:48こんばんは~
赤ちゃんをおんぶしてワンオペだなんて大変でしょうね。
こういうご苦労をされている方には頑張ってもらいたいです!
銀あんどプー | 2018年2月26日 20:50こんばんは。
赤ちゃんを背負ってのワンオペとは凄いです。
次回の訪問までお店が続いてくれる事を願ってます。
kamepi- | 2018年2月26日 21:55こんばんわ~
皆さんコメントされてますが、こんな店主さんなら応援したくなりますね~!
それに「大勝軒系」でも酸味のないのは良いですよね~♪
バスの運転手 | 2018年2月26日 22:48太麺が美味そうですね〜☆
つけ未食なので、食べてみたいです!
tomokazu | 2018年2月27日 04:19こんにちは。
レポには書きませんでしたが自分が行ったときも
小さいお子様をあやしながら切り盛りされていました。
旦那さんでしょうか?男性がオペしていました。
ももも | 2018年2月27日 20:06
glucose

Totty
元・転勤族







この日は午前中土浦、午後からは水戸勤務。
てなわけで途中少しだけワープしてこちらを12時55分初訪させていただきました。
前回伺ったときはスープ切れでアウトだったので満を持しての訪問です。
駐車場は広々としていて、大型車でも余裕持ってとめることができそうです。
入店時店内客2名でしたがその後続々とお客さんが。
人気ナンバーワンと書かれた特製つけ麺1000円を券売機でポチり。
背中に赤ちゃんをおぶった女性店主さん?1人でのオペレーション。
こんな姿をみると思わず応援したくなりますよね。
店内はカウンター7席、小上がり6卓、テーブル4卓とキャパは充分。
木を基調にした和風で清潔感のある店内。
山岸さんの署名入り大勝軒ののぼりが店内にでかでかと掲げられています。
隣客に配膳された大きな餃子を「注文すればばよかった・・・」と思いながらながら10分ほどで着丼です。
つけ汁はシャバ気味のの豚魚。
大勝軒系らしく、あまじょっぱい味わいですが、酸味はほとんど感じられず。
動物よりは煮干しと節がしっかりめ。
塩分濃度はやや高めでしょうか。
女性が作る一杯らしく、どことなく上品さも感じられます。
卓上に一味があると良さげでしょうか。
麺は断面角形の微ウェーブ太麺。
モチモチとして腰があり、これまた大勝軒系らしさを感じる麺です。
女性店主さんの細腕ですが、水〆は良好。
水切りも完璧で、麺皿底には水がほとんど残っていないながらも瑞々しい素晴らしい出来上がりです。
中盛りまで同料金との一言につられてしまい、麺量は300g。
具材は麺皿に板海苔。
つけ汁に刻みネギ、メンマ、ナルト、味玉です。
海苔は特製なので3枚のっています。
厚手のものでしつこくない磯感が心地よいです。
チャーシューは煮豚タイプの大きなバラチャー2枚と肩ロースが1枚。
バラチャーは肉の味わいがしっかり封じ込められていて、脂身はプルプルで心地よい甘さが伝わります。
麺がなくなったところでスープ割りコール。
角切りチャーシューとともに丼に割りスープが注がれてブーメンランリターン。
至福の瞬間です。
女性らしい上品さを感じる大勝軒系の一杯でした。
次回伺うときにはお子さんは背中でなくお店でお手伝いしていることかと思います。
ごちそうさまでした。